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銀河英雄伝説 Die Neue These

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数千年後の未来、宇宙空間に進出した人類は、銀河帝国と、自由惑星同盟という‘専制政治’と‘民主主義’の2つの異なる政治体制を持つ二国に分かれた。
この二国家の抗争は実に150年に及び、際限なく広がる銀河を舞台に、絶えることなく戦闘を繰り返されてきた。
長らく戦争を続ける両国家。銀河帝国は門閥貴族社会による腐敗が、自由惑星同盟では民主主義の弊害とも言える衆愚政治が両国家を蝕んでいた。
そして、宇宙暦8世紀末、ふたりの天才の登場によって歴史は動く。
「常勝の天才」ラインハルト・フォン・ローエングラムと、「不敗の魔術師」と呼ばれるヤン・ウェンリーである。
ふたりは帝国軍と同盟軍を率い、何度となく激突する。

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最新話 2018/04/15 更新

第2話 銀河英雄伝説 Die Neue These

自由惑星同盟軍は、銀河帝国軍の遠征艦隊をアスターテ星域において迎撃。第二、第四、第六の三個艦隊は帝国軍を包囲すべく分進合撃を続けていた。必勝の布陣に勝利を確信する同盟軍上層部。しかし、第二艦隊次席幕僚のヤン准将は、包囲網が完成する前に敵が各個撃破の策に出る可能性を予測していたそれに対応するための作戦案を第二艦隊司令官のパエッタ中将に提出していたが…。

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価格 216円

視聴期限3日間

収録時間25分

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第1話 銀河英雄伝説 Die Neue These (無料)

宇宙暦796年、帝国暦487年初頭、ラインハルト上級大将率いる二万隻の銀河帝国軍艦隊は、イゼルローン回廊を抜けて自由惑星同盟方面へと進攻。迎え撃つ自由惑星同盟軍は帝国軍の二倍に及ぶ四万隻の艦隊を動員し、帝国軍艦隊を三方から包囲しようとしていた。メルカッツ大将らラインハルト麾下の5人の提督は、‘撤退’を意見具申するが……。

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最新話 第2話 銀河英雄伝説 Die Neue These 更新

自由惑星同盟軍は、銀河帝国軍の遠征艦隊をアスターテ星域において迎撃。第二、第四、第六の三個艦隊は帝国軍を包囲すべく分進合撃を続けていた。必勝の布陣に勝利を確信する同盟軍上層部。しかし、第二艦隊次席幕僚のヤン准将は、包囲網が完成する前に敵が各個撃破の策に出る可能性を予測していたそれに対応するための作戦案を第二艦隊司令官のパエッタ中将に提出していたが…。

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価格216円

視聴期限3日間

収録時間25分

ユーザーレビュー

平均評価 3点

総評価数 3(2件のコメント)

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  • 1
  •   CGより昔の温かみある絵柄が好みゆえ

    正直言うと過去の作品の陣営に慣れてしまっているがゆえに、今一つといった感じになります。現在の声優陣が演じる中に少しは惹かれるキャラもいましたが、悪く言えば前作に毒されすぎたせいでしょうか、前のほうが良いなと思ってしまいます。
    映像に関しては、前作までと違いCGを駆使しているためか、メカニック関係などは非常に良くなっていると思います。
    キャラ作画は前回のほうが良い気もしますね。キルヒアイスの屈強な体躯には違和感しか持てませんでした。。。今回のはちょっと黒子のバスケっぽいなと思ってしまいます。

    日本では最初期のSF大艦隊戦小説ですので、これから現代に至る、宇宙空間における平面ではない立体的な大規模艦隊戦の戦術などがはじまります。
    現在までに、こうした立体的な大規模艦隊戦の作品は少しずつ増え、その戦略も戦術もより高度なものへと昇華してきました。それに慣れている方は物足りないと感じるかもしれませんが、それらの先駆者の作品です。今の作品は、これを参考にしたと言える日本SF小説の原点で味わい深いと言えます。

    リアリティだけを求めたら小説もアニメも成り立ちませんので、ありえないような愚かすぎる上司、使えない部下、おかしな宗教などは、話を盛るための、そして主人公たちを際立たせる為の手法でご愛嬌でしょう。
    まだ新シリーズとしては始まったばかりなので暖かく見守りたいですね。

    ハルポンヌさんのレビュー -動画

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  •   尺が足りてない?

    尺が足りてないのか、ラノベみたいな俺つええええ展開にしか見えなかった。
    敵味方問わず、軍大学出たのか怪しいレベルのクッソ無能な将官、SFの癖にやってることはナポレオン時代と同じ、何でこの作品が名作といわれるのかさっぱりわからなかった。

    どうせSFなら3次元的機動による戦術の変化だとか、量子通信の様に妨害不可能な通信技術など出してくれればいいのに、SFならではの戦略的・戦術的要素が無くてがっかりした。
    わざわざSFでやる意味はない。

    スティルプノメレンさんのレビュー -動画

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  • 1