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一休さん(第101話~第200話)

一休さん(第101話~第200話)
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11
出演者
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スタッフ
【製作】
今田智憲
【企画】
坂梨 港、高見義雄、宮崎慎一、碓氷夕焼
【製作担当】
吉岡 修、菅原吉郎
【脚本】
辻 真先、田代淳二、大川久男、他
【チーフディレクター】
矢吹公郎
【演出】
今沢哲男、古沢日出夫、山本 寛、他
【キャラクターデザイン】
我妻 宏
【総作画監督】
石黒 育
【美術設定】
影山 勇
【音楽】
宇野誠一郎
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シリーズ
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小松天皇の皇子である千菊丸は、母と別れて安国寺の小僧、一休として修行の道に入った。毎朝日の出前に叩き起こされ、厳しい修行に泣きべそをかき、お母さんが恋しくても、夕焼けの空に「母上様」と呼んでみるしか出来なかった。ある日一休さんは、町の中へ入る橋のたもとで、乞食の少年が京の町の中にいる母親に会いに行きたい、と必死に頼んでいた所に出くわした。橋の札には「このはしをわたるべからず」と書いてある。戦乱に家を焼かれ乞食になった者を京の町へ入ることを禁止した札であった。そこで一休さんは、役人が目をそらせた隙にその子と橋を堂々と渡る。「はしを渡ってはいけないというから、はしっこではなく真ん中を渡ってきました」と切り返したのだ! 今度は一休さんはどんなとんちで問題を解決するのか……?

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お得なパック一覧

  • 第101話~第105話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第106話~第110話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第111話~第115話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第116話~第120話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第121話~第125話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第126話~第130話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第131話~第135話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第136話~第140話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第141話~第145話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第146話~第150話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第151話~第155話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第156話~第160話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第161話~第165話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第166話~第170話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第171話~第175話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第176話~第180話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第181話~第185話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第186話~第190話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第191話~第195話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円
  • 第196話~第200話

    視聴期限
    7日間
    価格
    432円

単話一覧

全100作品
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第101話 二頭の馬と能ある鷹

雪の降りしきる中、田中十内、科内の兄弟が馬比べをしていました。金閣寺までどちらが馬を遅く進められるかで家を継がせるというのが兄弟への遺言だというのです。一休さんは馬も二人も気の毒だと思い、その難問を解くいい考えが浮かんだのですが、和尚様には、余計なことをしたと叱られてしまいます。そして、今度は、力自慢の科内が新右エ門さんに力比べを挑むと言い出して…。

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第102話 村の引越しと山の引越し

将軍さまのわがままで、景色の良いあかね村の人たちを追い出し、別邸をたてると言い出しました。村の人たちは先祖伝来の村を離れようとはしません。新右エ門さんはその板ばさみになっていました。一休さんは、とんちを使って村人が出て行かなくて良いようにしようと考えます。その難問を解いたと思ったら、将軍さまは、今度は山の方を引っ越してこさせるようにと言い出して…。一休さんはこの難問をどうやって解くのでしょう?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第103話 雪だるまと拾ったさいふ

呑んだくれの利助が、大金の入った財布を拾いました。利助はそれを届ける気はないようで、女房のたきと息子のかげ蔵はこのままじゃ泥棒になってしまうと、伊予の局さまに相談します。一休さんは母上さまの頼みとあって、智恵をしぼることに。財布のお金を使ってもバレない方法だと、利助を説得した一休さんの言葉は「一生懸命働く」こと!?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第104話 剣術と力くらべ

秀念さんが、寒さの中の鍛錬だと言って、みんなを太郎池まで走ることになりました。しかし秀念さんが池の氷を渡ろうとして、途中で氷が割れ始めました。無事秀念さんを池から脱出させるために一休さんがしたアドバイスとは? また、一休さんは、町を困らせている力自慢の相撲取り、大山源ノ信を何とかしようと、彼よりも強い人間を連れてくることになりました。一休さんが考えた大山より強い人とは、一休さん自身!?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第105話 昼ちょうちんと黒いみかん

将軍さまが、大杯のお酒を飲み干した褒美に、黄金の太刀を新右エ門に授けました。しかし、酔っ払った新右エ門さんは太刀を盗まれてしまいました。誰が太刀を盗った犯人かを知るために、一休さんは、昼にちょうちんを下げて新右エ門さんの足取りをたどります。どうやって一休さんは、犯人を当てるのでしょう? また、それは、太刀を取り返すように将軍さまが仕組んだことだったのですが、将軍さまに会うためには「黒いみかん」を持ってくるようにと言われて…!?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第106話 長いわらじと兄弟げんか

親を亡くして、真面目に畑を耕す多吉という少年には、一助という兄がいます。悪い仲間に金を借りた上に、家を売り払ってしまいました。寒い中、畑の中のむしろの小屋でも根を音をあげないで頑張っていた多吉ですが、一助は畑さえも売り払ってしまおうとしたのでケンカの末に新右エ門さんを殴ってしまいました。一休さんの考えで、二人の頭を冷やすために牢屋に入れますが…。

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第107話 大きなつぼとかんちがい

安国寺では寒行の無言の行の最中、新右エ門さんが飛び込んできます。将軍さまの命令で日本一という大きな壺を一人で運ぶ智恵を貸してくれというのです。言葉を出せない一休さんが身振りでいい智恵を授けたのですが、新右エ門さんは壺を壊して運ぶつもりのようです…。

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第108話 とんちくらべとおもいやり

桔梗屋さんが、お得意先の近江屋さんでのとんちくらべに一休さんを連れ出すのですが、近江屋の若旦那は商売そっちのけでとんち遊びに夢中。近江屋の奥様は、息子の若旦那の性根を入れ替えるためにも、先代の形見の花器に隠された秘密を解くことを一休さんに依頼します。隠れて見えない花器の底の文字を、花器を壊さずに見る方法とは?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第109話 売られた喧嘩と大親分

宿さがりで、小坊主さんたちが居なくなって、一休さんも寂しそうです。見かねた和尚様は、嵯峨野の興安寺に母上様を待たせて一休さんを使いに出すのですが、途中で野草を摘んだりガキ大将にいじめられている小犬を助けたり手紙を落としたり、いろいろと大変です。無事に母上様とのひとときを過ごすことが出来るのでしょうか?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第110話 のせられた船とにぎりめし

一休さんと秀念さんが四国の高松までおつかいに出ることになりました。旅の途中で安国寺の噂話を聞き、自分達のことが誉められているのでいい気持ちになって自分達のおにぎりをあげてしまいました。おつかい先でも何も食べさせてもらえずおなかのすいたまま夜を過ごした二人。帰りの船でも海賊に襲われてしまいます。さてこのピンチに一休さんたちは…!?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第111話 とんち将軍と南蛮時計

将軍さまは、南蛮時計を使って一休さんをぎゃふんと言わせるいい考えがひらめいたようです。四半刻(30分)の間何もしゃべらないという勝負ですが、見事に引っかかってしゃべってしまった一休さんに、将軍さまは大喜び。そんな時、山科での山津波で家や田畑をなくした人々が役所に懇願に来ていました。村の復興のための資金を将軍さまに出させるために、一休さんは将軍さまに再勝負を挑むことに…。

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第112話 お花見と拾ったお金

一休さんたちを、将軍さまがお花見に呼んでくれました。その花見に出かける道中、お金を拾った一休さんはそれを届けていて遅くなり、みんなはおなかを空かせていました。ところが、その届けたお金で一騒動が持ち上がっていました。貯めたお金を落とした六助と、それを自分のところから盗まれたとものだという吉蔵。一休さんはウソをついている方をどうやって見分ければ良いのでしょう?

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収録時間25分

第113話 生の料理とからかさ連判

一休さんがおつかいの旅に行く途中、将軍さまの「お狩り場につき立ち入り禁止」の高札がきこりや炭焼きの人々を苦しめていました。彼らは、打ち首を覚悟で連判状をつくって将軍さまに直訴するつもりのようです。それを見かねた一休さんは、白いからかさで全てを丸くおさめるというのですが、さて、一体どうするつもりなのでしょう?

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視聴期限2日間

収録時間25分

第114話 びっくり箱とちぐはぐ三人旅

桔梗屋さんの病気見舞いにやってきた一休さん。実はねずみ講で大損した桔梗屋さんが借金とりを避けるために仮病を使っていたのです。与助という男から金を返してもらうために、新右エ門さん、でっちに変装した一休さん、弥生さんが仮病を使う与助のところに行くことになりました。さて、3人の道中と与助との対決の首尾はいかに?

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収録時間25分

第115話 やんちゃ姫と遊び相手

将軍さまの孫娘、朝姫さまの遊び相手を選ぼうとしていた将軍さま。その候補の筆頭に「やんちゃ姫」こと露姫さまの名前が上がっていました。それだけは避けたいと考えた将軍様は、お相手を選ぶために、和尚様にお相手を決めてもらおうとします。そのため安国寺には、候補のお公家様から贈り物の山が。さて5人の候補から1人を選ぶというその当日、一休さんたちは、どうするつもりなのでしょう?

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視聴期限2日間

収録時間25分

第116話 馬のお風呂としょうぶの節句

風呂屋の管兵衛がひと籠一文で菖蒲を買い集めているという話を聞き、安国寺の小坊主さんたちも菖蒲を刈り集めることにしました。しかし弥生さんに告げ口されて御飯抜きに。管兵衛は菖蒲の節句に自分のところの菖蒲を高く売るために、周囲の菖蒲を全て刈りとっていたのです。管兵衛を懲らしめるために、一休さんは何やらひらめいたようですが…。

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第117話 さかだちと力じまん

薬屋さんが牛に追われていたのを、逆立ちをして助けた一休さん。噂に尾ひれがついて、力自慢の梅蔵と力比べをすることに。一休さんが受けてたった勝負は、続飯(そくい)のりつくり競争!? また、力自慢をへこますのは恨みをかうだけだと和尚様に叱られ、再勝負の時に一休さんが考えたこととは?

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視聴期限2日間

収録時間25分

第118話 馬の角とたくさんのおにぎり

将軍さまが灯篭に無駄なお金を出す一方、飢えて困る子供達がいる始末。そんなありさまに首をかしげる一休さん。そんな時、将軍さまが桔梗屋さんに無理な注文を出します。「馬の角」を探してこなければ打ち首というお話に、灯篭の儲けである50文で智恵を貸すことにします。一休さんの考えた「馬の角」とは? そして、50文で一休さんがしたこととは?

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視聴期限2日間

収録時間25分

第119話 雷さまとおねしょ一休

雷さまにおびえて、用足しに行けずおねしょをしてしまった一休さん。あちこちに知れ渡り、恥ずかしい思いをした一休さんは、雷を生け捕りにする決意をします。将軍さまにも約束してしまった一休さんは、本気で雷さまを「捕まえる」つもりなのでしょうか?

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視聴期限2日間

収録時間25分

第120話 新右ェ門と姫のいとしさ

花見の宴に招かれ、酔った新右エ門さんが老武士と斬り合いになりそうになりますが、一休さんともどもその場を逃げ出してしまいます。ところがその老武士が末姫さまのと遠縁である大内家のご意見番・大内弾上だったことから、末姫さまへの思慕も手伝って落ち込む新右エ門さん。一休さんと末姫さま本人まで加わって、弾上に新右エ門さんを見直させようとしますが、果たしてうまくいくのでしょうか?

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視聴期限2日間

収録時間25分

第121話 弥生さんと古い証文

以前桔梗やさんが、安国寺のために五貫文お金を貸したという証文をつかって、弥生さんは自分をバカにした一休さんたちをこらしめようとします。お金を返すために内職をはじめる一休さんたちですが、弥生さんは調子にのって一休さんに土下座をもとめる始末。でも、一休さんが気がついた五年前の証文の盲点とは?

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収録時間25分

第122話 うぬぼれ若君とてんつくてん

田畑を荒らして遊びまわる将軍様と縁続きの若君と、とんち勝負をすることになりますが、若君・あきみつは口ほどに実力がなく、姿を隠した助っ人に助けられながら勝負をする始末。最後の難問は、「太鼓の音を形にする」ことに。一休さんはその答えと同時に若君側のズルを暴くことに。

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視聴期限2日間

収録時間25分

第123話 動かぬ輿と動いた絵

頑固もので有名な将軍さまの学問係・一文字上総介と正三位の貴族・紀伊資之が意地の張り合いで、橋の上の輿を動かさず人々の迷惑になっていました。それを解決した一休さん。今度は紀伊殿が、当代随一の学者と評判の上総介殿を困らせるために、上総介殿が献上した絵にかかれた女性が「動いて」傘をかぶるという嘘をつきます。上総介殿は、将軍さまの手前、紀伊殿を嘘つきとは言えず、嘘をついていたと切腹しかけますが、一休さんが絵を「動かす」ことで解決しようと…。

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第124話 雨がえると残った一文

雨の季節、将軍さまが退屈しのぎにかえるのとびくらべの大会を開き、百文の賞金を出すというのです。よくとぶかえるを取り合ってケンカをする3人の男の子をめぐって、一休さんが仲裁をすることに。見分けのつかない、とられたカエルを取り戻す方法とは?

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価格 108円

視聴期限2日間

収録時間25分

第125話 大泥棒ととんち和尚

和尚様が実は大泥棒で、お宝をどこかに隠しているという噂がたちます。それは怪盗みみしろをおびき寄せることに。ただ、その噂を聞きつけ、和尚様に弟子入りしたいという人が何人もあらわれます。はたしてみみしろは現われ、刀で和尚様を脅します。和尚様は無事に怪盗を捕まえることができるのでしょうか?

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視聴期限2日間

収録時間25分

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