サイト内検索

MENU

ジャンルから探す

心が叫びたがってるんだ。

お気に入り登録数
9
収録時間
119分
出演者
▼全て表示する
スタッフ
【監督】
長井龍雪
【脚本】
岡田麿里
【キャラクターデザイン・総作画監督】
田中将賀
【制作】
A-1 Pictures
【配給】
アニプレックス
【製作】
「心が叫びたがってるんだ。」製作委員会
【音楽】
ミト(クラムボン)
【演出】
吉岡忍
【プロップデザイン】
岡真里子
【色彩設計】
中島和子
【撮影・CG監督】
森山博幸
【編集】
西山茂
【音響監督】
明田川仁
【企画・プロデュース】
清水博之・岩田幹宏
【プロデューサー】
斎藤俊輔
【アニメーションプロデューサー】
賀部匠美
▼全て表示する
シリーズ
ジャンル
キーワード
平均評価
レビューを書く

心の殻に閉じ込めてしまった素直な気持ち、 本当は叫びたいんだ。 幼い頃、何気なく発した言葉によって、家族がバラバラになってしまった少女・成瀬順。 そして突然現れた“玉子の妖精”に、二度と人を傷つけないようお喋りを封印され、言葉を発するとお腹が痛くなるという呪いをかけられる。 それ以来トラウマを抱え、心も閉ざし、唯一のコミュニケーション手段は、携帯メールのみとなってしまった。 高校2年生になった順はある日、担任から「地域ふれあい交流会」の実行委員に任命される。一緒に任命されたのは、 全く接点のない3人のクラスメイト。本音を言わない、やる気のない少年・坂上拓実、 甲子園を期待されながらヒジの故障で挫折した元エース・田崎大樹、恋に悩むチアリーダー部の優等生・仁藤菜月。彼らもそれぞれ心に傷を持っていた。 担任の思惑によって、交流会の出し物はミュージカルに決定するが、クラスの誰も乗り気ではない様子。 しかし拓実だけは、「もしかして歌いたかったりする?」と順の気持ちに気づいていたが、順は言い出せずにいた。 そして、だんまり女にミュージカルなんて出来るはずがないと、揉める仲間たち。 自分のせいで揉めてしまう姿を見て順は思わず「わたしは歌うよ!」と声に出していた。 そして、発表会当日、心に閉じ込めた“伝えたかった本当の気持ち”を歌うと決めたはずの順だったが…。

ご購入はこちらから

クレジットカード決済なら:4pt獲得

対応デバイス(クリックで詳細表示)

ユーザーレビュー

この作品に最初のレビューを書いてみませんか?
他のユーザーにあなたの感想を伝えましょう