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【セール】グランクレスト戦記

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スタッフ
【原作】
著:水野良・イラスト:深遊 ファンタジア文庫(KADOKAWA)刊
【シリーズ構成】
水野良、矢野俊策
【監督】
畠山守
【脚本】
ライトワークス
【キャラクターデザイン】
矢向宏志
【サブキャラクターデザイン】
八尋裕子
【プロップデザイン】
木藤貴之
【武器・モンスターデザイン】
大河広行
【色彩設計】
佐野ひとみ
【美術監督】
加藤浩、坂上裕文
【CG監督】
真田竹志
【撮影監督】
鯨井亮、森谷若奈
【VFXディレクター】
中西康祐
【編集】
松原理恵
【音楽】
菅野祐悟
【音響監督】
岩浪美和
【制作】
A‐1 Pictures
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己の理想を、世界に刻め。
「わたしは騎士テオの聖印と契約し、永遠の忠誠を誓います」 孤高の魔法師シルーカと、放浪の騎士テオ。 ふたりが交わした主従の誓いは、混沌と戦乱の大陸に変革の風をもたらすのか 混沌がすべてを支配する大陸、アトラタン。 人々は混沌により生じる災害に怯え、それを鎮める力“聖印”を持つ者、〈君主(ロード)〉に守られ生きてきた。だが、いつしか君主たちは「人々の守護」という理念を捨て、互いの聖印と領土を奪い合う戦乱へと突入していく。 その中、理念なき君主たちを軽蔑する孤高の魔法師シルーカと、故郷を圧政から解放するべく修練の旅を続ける放浪の騎士テオは出会う。テオの理想に触れたシルーカの強引な策略により、主従の契約を交わすことになった二人は、戦乱の巻き起こる大陸に、変革をもたらしていく。秩序の結晶である<皇帝聖印(グランクレスト)>を巡り繰り広げられる一大戦記ファンタジー、開幕!

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最新話 2018/04/23 更新

【セール】 第15話 帰還 無料視聴作品

テオはついに故郷システィナをロッシーニ家の圧政から解放した。魔法師協会はこの功績を讃えて、テオをシスティナおよびブルタヴァの正式な領主に承認した。しかし生け捕りにした黒魔女ヤーナは、魔法師協会の判断で、詳細な取り調べもなく処刑されることに。シルーカはその処置に疑問を覚える。そんなとき、ミルザーがアルトゥークの民を粛清しているとの報告が入った。テオは急ぎアルトゥークへ戻り、ミルザーを討つと誓う。

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価格無料

収録時間23分

単話一覧

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第1話 契約 無料視聴作品

魔法都市エーラムで“大講堂の惨劇”が勃発したことから、アトラタン大陸を二分する大工房同盟と幻想詩連合、ふたつの大公家の婚儀は潰えた。 平和への道は打ち砕かれ、大陸はふたたび戦火の時代を迎える。 魔法師のシルーカ・メレテスは、大陸の東にあるアルトゥークへ向かう道中、アルトゥークと対立するクローヴィス兵の襲撃を受ける。 そこへ現れた、聖印を持つ青年、テオ。シルーカはテオの志を気に入り、魔法師の契約を交わす。

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収録時間23分

第2話 野心

メスト・ミードリックの聖印と領地を手に入れたテオ。 しかし安息の時間も束の間、領地を奪い取ろうと近隣の君主たちが動き始める。 最初に動いたのはセーヴィスの君主、ラシック・ダビッド。 シルーカの先輩でもある契約魔法師のモレーノ・ドルトゥスを従え、小領ながら兵力を整え戦いに備えてきた野心家だ。 ラシックに対抗するべく、シルーカは姉である邪紋使いのアイシェラを呼び寄せる。 いま、テオの国の最初の戦が始まろうとしていた。

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価格 350円

視聴期限7日間

収録時間23分

第3話 戦旗

新たにラシックを配下に迎え入れたテオの軍勢は、近隣の独立君主たちを次々と打ち破っていた。 彼はシルーカの提案で、故郷のあるシスティナの英雄の家名、コルネーロを名乗ることにする。 しかし、その名が世間にとどろくことはなく、テオは魔法師シルーカの傀儡に過ぎないという噂が流れていた。 そんな矢先、領地の城下で混沌災害が発生する。鍛冶屋で起こった爆発は見る間に姿を変え、炎のサラマンダーがシルーカに襲い掛かる。

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価格 350円

視聴期限7日間

収録時間23分

第4話 決断

大工房同盟への加入を嘆願するため、シルーカは盟主マリーネ・クライシェの統治するヴァルドリンドへ向かった。マリーネの契約魔法師は、シルーカの養父アウベスト。一筋縄ではいかないと予感していた通り、交渉は容易なものではなかった。 次なる一手を打とうと、今度は幻想詩連合のアルトゥーク伯ヴィラールのもとへ赴くシルーカだったが、会うことすら拒否されてしまう。

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価格 350円

視聴期限7日間

収録時間23分

第5話 常闇の森

ヴィラールに従属を誓ったテオはシルーカとともに、アルトゥークへと向かう。ヴィラールはさっそく二人に、吸血鬼の領地である常闇の森を統治するよう命じた。 はるか昔、人々はデーモンロードに対抗するべく、吸血鬼や人狼の力を得た。その後は各々に領地を持って平和に暮らしていたはずだが、ふたつの種族はいま争いの最中にあるという。テオとシルーカが森へ向かうと、そこには怪しい女の影が……。

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価格 350円

視聴期限7日間

収録時間23分

第6話 進軍

ヴィラールの魔法師長であるマルグレットが間もなく25歳の誕生日を迎える。ヴィラールに仕える魔法師は女性だけで、25歳を迎えると契約は解除される決まりとなっている。 盛大に開かれた誕生祝いの宴。集まった者たちは口々に感謝の意や別れを惜しむ気持ちをマルグレットに伝える。 そんな中で、ヴィラールはマルグレットの手を取り、ダンスに誘う。二人の想いが通うかのような激しいダンスに、シルーカはもどかしい思いを抱く。

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価格 350円

視聴期限7日間

収録時間23分

第7話 白亜の公子

幻想詩連合の君主会議が開催されることとなった。開催地のハルーシアへと向かう途中、アルトゥーク軍は通過地点であるフォービス、クローヴィス二国の平定を試みる。 テオが向かう先は、フォービスの独立君主ラドヴァン・トーリアスが統治する港湾都市。ラドヴァンの居城を攻略するためには、まず港湾都市を攻略する必要があるが、住民はラドヴァンを慕っており、民の犠牲を出さずに攻略するのは難しい。そこでテオは都市の外で決着を付けようと提案するのだが……。

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視聴期限7日間

収録時間23分

第8話 会議は踊る

大講堂の惨劇――あの事件さえ起こらなければ、アレクシス・ドゥーセとマリーネ・クライシェは結ばれるはずだった。六年前、エーラムの地で恋に落ちた二人。お互いの立場を知っても想いは変わらず、幻想詩連合と大工房同盟は、真実の愛によって一つとなるはずだったのだ。だが、その願いは引き裂かれてしまった。 父に代わって盟主となった二人は再び大きな岐路に立たされる。和平か戦争か。二人が選び、進むその先は……。

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第9話 漆黒の公女

和平を結ぼうとする幻想詩連合に対し、戦う道を選んだ大工房同盟。同盟を離れようとするスタルクに、マリーネは容赦なく兵を仕向ける。シルーカは隣国のスタルクを支援するべきだとヴィラールに進言するが、アレクシスへの忠誠を誓ったヴィラールの意志は固く、それどころか城を離れるように命じられてしまう。 傷心のシルーカを連れて、領地を巡る旅に出たテオは、自分がどれだけシルーカを大切に想っているのかを伝えるのだった。

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第10話 裏切りの刃

スタルクを従属させたヴァルドリンドは、その勢いのままにアルトゥークへ侵攻を開始した。ヴィラールは近隣国のキルヒス、レガリア、ハマーンと連携を取って対抗しようとするが、海より新たな敵が迫り来る。 その相手は、かつてヴィラールを慕っていたダルタニア太子ミルザー・クーチェス。ヴィラールを見限ってマリーネの剣となったミルザーは、ダルタニア船団を率いてアルトゥークに猛攻を仕掛ける。

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第11話 一角獣城、落つ

犠牲は出たものの、戦況はおおむねアルトゥークの優勢で推移していた。ところが突然海の向こうから、おびただしい数の船団が押し寄せてくる。大陸の反対に位置するノルドから、マリーネが援軍を呼び寄せていたのだ。 劣勢を悟ったヴィラールはみずから剣を執り、戦場へ赴く。そんな彼にマルグレットは最期まで付き従うと決め、ともに戦場へ赴くのだった……。

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収録時間23分

第12話 条約結成

ヴィラールが死してなお、アルトゥークの独立君主たちは戦うことをやめなかった。ラシックの城に集まった連合の君主たちは、ヴィラールの遺志を受け継ぐ「アルトゥーク条約」の成立を宣言。ラシックは条約の盟主にテオを指名するが、現状のテオの武勲では他の君主たちの賛同を得られなかった。 一方、マリーネはブルタヴァ奪還に向けてテオに接触を試みる。戦局を見極めて、シルーカはテオにとある奇策を提案する。

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第13話 故郷へ

条約の盟主にふさわしい武勲を上げるべく、システィナに渡ったテオたち。ロッシーニ家の圧政に苦しむシスティナの民を救うため、各地の村を回って蜂起を呼びかける。だが、ロッシーニ家の恐怖政治は想像以上に根深く、各地の村を回っても民衆は蜂起の呼び掛けに応じない。 そこでシルーカは、テオの生まれ故郷であるマルザの村ならばテオを歓迎してくれるかもしれないと考えるのだが……。

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第14話 システィナの解放者

テオがロッシーニ家の三男サルヴァドルを討ち取った噂はまたたく間にシスティナに広がった。各地では暴動が起き、蜂起に加わろうとテオの元に民たちが集まってくる。息子を殺されたペデリコは、テオの命を奪おうと長男のドーニに五千の兵を集めるよう指示する。怒りをあらわにして迫り来るドーニ軍。そして暗殺者のボルツ、黒魔女ヤーナもテオたちの命を奪おうと忍び寄るのだった。

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収録時間23分

最新話 【セール】 第15話 帰還 無料視聴作品 更新

テオはついに故郷システィナをロッシーニ家の圧政から解放した。魔法師協会はこの功績を讃えて、テオをシスティナおよびブルタヴァの正式な領主に承認した。しかし生け捕りにした黒魔女ヤーナは、魔法師協会の判断で、詳細な取り調べもなく処刑されることに。シルーカはその処置に疑問を覚える。そんなとき、ミルザーがアルトゥークの民を粛清しているとの報告が入った。テオは急ぎアルトゥークへ戻り、ミルザーを討つと誓う。

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