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黒子のバスケ OVA

黒子のバスケ OVA
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スタッフ
【原作】
藤巻忠俊(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)
【監督】
多田俊介
【シリーズ構成】
高木 登
【キャラクターデザイン】
菊地洋子
【音楽】
中西亮輔(第22.5Q)、R・O・N(第22.5Q)、池 頼広(第41.5Q)
【音響監督】
三間雅文
【美術監督】
三田慎也(第22.5Q)、鈴木路恵(第41.5Q)
【色彩設計】
佐藤真由美
【撮影監督】
荒井栄児
【3DCG監督】
磯部兼士
【CGIディレクター】
磯部兼士(第41.5Q)
【編集】
植松淳一
【アニメーション制作】
プロダクション I.G
【製作】
黒子のバスケ製作委員会
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誠凛高校のバスケ部に超影の薄い新入生、黒子テツヤが入部した。運動能力は平均以下だが、その影の薄さゆえに、相手に気づかれないようにパスを回すことができる…。さらに、誠凛バスケ部は火神大我という超大型新人を獲得する。「影」の黒子と、「光」の火神。ふたりは互いの力に支えられながら、ライバルたちに挑む!

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第22.5Q Tip off

今より少し前…。現役モデルにして帝光中学2年の黄瀬涼太が、常勝軍団と言われるバスケ部に入部した頃の話。早々に一軍に昇格し、レギュラーを狙う黄瀬の教育係として、見るからにひ弱そうで、練習中のプレイもとても一軍選手とは思えない、黒子がつくことになった。黒子、緑間、青峰、紫原、桃井といった面々による、黄瀬の一軍昇格お祝い会で起きたトラブルも、それぞれがその実力を見せつけ問題を解決に導くが、黒子はここでも目立たない。黄瀬の黒子に対する不信感は強まるが…。

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価格 216円

視聴期限7日間

収録時間23分

第41.5Q もう一回やりませんか

帝光中の第4体育館にはお化けが出る――。そんな噂に少しおびえながら部活後第4体育館をのぞいた青峰は、1人で居残り練習をする少年と出会う。少年の名前は黒子テツヤ。青峰と同じバスケ部だが所属は3軍だという。それでもバスケが好きで必死に努力する黒子に共感した青峰は、一緒に居残り練習をすることにした。しかしどれだけ距離が近づいても縮まることのない2人の才能の差。ついに退部の意思を口にした黒子を引き留めようとする青峰。そこへ偶然居合わせた赤司が黒子の存在に興味を示して…。

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価格 216円

視聴期限7日間

収録時間23分

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