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【30%ポイント還元】劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME
お気に入り登録数
5
収録時間
90分
出演者
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スタッフ
【原作】
藤巻忠俊(集英社 ジャンプ コミックス刊)
【監督】
多田俊介
【脚本】
高木 登
【キャラクターデザイン】
菊地洋子
【総作画監督】
後藤隆幸、菊地洋子
【美術監督】
鈴木路恵
【色彩設計】
竹田由香
【撮影監督】
荒井栄児
【CGIディレクター】
磯部兼士
【編集】
植松淳一
【音響監督】
三間雅文
【音楽】
池 頼広
【主題歌】
「Glorious days」GRANRODEO
【アニメーション制作】
プロダクションI.G
【配給】
松竹
【製作】
劇場版「黒子のバスケ」製作委員会
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シリーズ
ジャンル
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誠凛高校バスケ部に入部した黒子テツヤと火神大我。抜群のセンスを持つ火神に対し、黒子は誰もが驚くほど影が薄い存在だった。だが、黒子は強豪・帝光中学で「キセキの世代」と呼ばれた5人の天才と共に戦う“幻の6人目(シックスマン)”として活躍していた。“影”と“光”の名コンビとなった二人が主戦力となり、誠凛バスケ部はウインターカップ出場を果たす。そして「キセキの世代」との激戦の末、ついに全国制覇を成し遂げた。 黒子たちは2年生となり、夏が終わるころ、アメリカから注目のストリートバスケットボールチーム「Jabberwock(ジャバウォック)」が来日した。しかし親善試合で彼らが見せたのは、圧倒的な実力で日本チームをねじ伏せ、日本のバスケを嘲笑う姿だった。その態度に激怒したリコの父・景虎は黒子と火神、そして「キセキの世代」を集め、Jabberwockにリベンジマッチを宣言する! 今回限りの最強ドリームチーム「VORPAL SWORDS(ヴォーパル・ソーズ)」、ここに集結!!

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