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シュタインズ・ゲート ゼロ

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スタッフ
【原作】
志倉千代丸/MAGES.
【監督】
川村賢一
【シリーズ構成】
花田十輝
【キャラクター原案】
huke
【キャラクターデザイン】
稲吉智重
【アニメーション制作】
WHITE FOX
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これは、語られることのなかった世界線の物語
2010年冬 β世界線――― 主人公・岡部倫太郎が数々の苦難、悲哀を乗り越えた果てに 「彼女」を救うことをあきらめてしまった世界線。 失意の底にある岡部倫太郎。 彼を心配する仲間たち。 救われなかった「彼女」はどうなったのか? 新たなキャラクターを迎えて描かれる「ゼロ」の物語。

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最新話 2018/05/24 更新

第6話 軌道秩序のエクリプス

るかがラボに連れてきた、記憶喪失の少女。その姿を見た鈴羽は、彼女こそ12年間行方不明になっていた椎名かがりだと確信する。なぜなら、かがりが「ママにもらったお守り」だと言って大切にしていた「うーぱ」の人形を、その少女が持っていたからだ。だが、少女は何も思い出すことができず、行方不明だった12年間のことは空白のままだった。

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価格 216円

視聴期限2日間

収録時間23分

単話一覧

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第1話 零化域のミッシングリンク

いくつもの世界線を巡る無限の彷徨。その過酷な旅の中で、岡部は紅莉栖を死の運命から救い出すことを、ついに諦めた。そして、再び大学に通い始めた彼は、平凡な日常に埋没していく。それでも心の傷を癒しきれず、メンタルクリニックへの通院を続ける岡部の中で、いつしか白衣をまとった「鳳凰院凶真」の顔は封印されていた。

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価格 216円

視聴期限2日間

収録時間23分

第2話 閉時曲線のエピグラフ

ヴィクトル・コンドリア大学のレスキネン教授によるセミナーに出席した岡部。そこで展開された理論は、「人の記憶をデータ化して保存する」という、かつて紅莉栖が提唱したものだった。そして、人の記憶や感情、心をベースに構築された人工知能「アマデウス」のデモンストレーションが行われる。

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価格 216円

視聴期限2日間

収録時間23分

第3話 双対福音のプロトコル

紅莉栖の8ヶ月前の記憶をベースにした人工知能「アマデウス」のテスターとなった岡部。「アマデウス」の反応は紅莉栖そのもので、岡部はまるで紅莉栖が戻ってきたかのような錯覚に陥る。そんな中、まゆりの発案で、彼女のコスプレ友達も交えたクリスマスパーティを開催することになる。

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価格 216円

視聴期限2日間

収録時間23分

第4話 亡失流転のソリチュード

「アマデウス紅莉栖」に接しているうちに、まるで本物の紅莉栖がそこにいるかのように錯覚し始める岡部。そんな彼を見ていられず、真帆は「ここにいるのはアマデウス。牧瀬紅莉栖じゃない」と非情な現実を突きつける。その瞬間、岡部は世界が歪む感覚にとらわれる。それは久しく感じることのなかった、世界線を移動する感覚「リーディング・シュタイナー」だった。

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収録時間23分

第5話 非点収差のソリチュード

鈴羽と共に未来からやってきた椎名かがりの捜索を始める岡部。ダルの依頼でやってきた捜索の専門家は、別の世界線でまゆりを幾度も殺害した「ラウンダー」の桐生萌郁だった。このタイミングで再び目の前に萌郁が現れたことに、岡部は強い不安と疑念を抱く。

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収録時間23分

最新話 第6話 軌道秩序のエクリプス 更新

るかがラボに連れてきた、記憶喪失の少女。その姿を見た鈴羽は、彼女こそ12年間行方不明になっていた椎名かがりだと確信する。なぜなら、かがりが「ママにもらったお守り」だと言って大切にしていた「うーぱ」の人形を、その少女が持っていたからだ。だが、少女は何も思い出すことができず、行方不明だった12年間のことは空白のままだった。

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