サイト内検索

MENU

ジャンルから探す

管理官 明石美和子 十四番目に来た女

管理官 明石美和子 十四番目に来た女
収録時間
90分
出演者
▼全て表示する
スタッフ
【脚本】
寺田敏雄
【監督】
岡嶋純一
【ゼネラルプロデューサー】
関拓也(テレビ朝日)
【プロデューサー】
岩崎文(ユニオン映画)(※「崎」は旧字)、辰巳暢一(ユニオン映画)
【制作】
テレビ朝日、ユニオン映画
▼全て表示する
シリーズ
ジャンル
平均評価
レビューを書く

《日曜ワイド》 明石美和子(戸田恵子)は、警視庁捜査一課の管理官。多様化する犯罪への対応が迫られる中、これまでとは違った視点から捜査にあたるべく、一課長の梶原誠二(篠井英介)が庶民感覚、主婦感覚あふれる美和子を独断で抜擢したのだ。 ある朝、美和子は、中堅商社“黒瀬川トレーディング”社員・岡沢芳樹(大迫一平)が社屋の屋上から転落死した事案を調べるよう、梶原から命じられる。所轄署は飛び降り自殺と結論づけていたが、梶原はなぜ死に場所に自身の会社を選んだのかが解せないという。会社との間で、何かトラブルがあったのではないかとにらんだのだ。 美和子は部下の宇佐見昌義(モト冬樹)と松岡真(前川泰之)に、職場周辺の聞き込みを指示。自身はサイバー犯罪対策課から異動してきたばかりの新人・野崎勇太(加藤諒)と共に、岡沢の妻・有希(大路恵美)のもとへ向かう。だが、有希はまったく取り乱しもせず、弔問に来ていた専務・近藤和夫(螢雪次朗)は当たり障りのないことしか言わず、後輩社員の栗原洋介(内田滋)だけが号泣していた。

ご購入はこちらから

クレジットカード決済なら:3pt獲得

ご購入の前に
※HD画質での視聴は Amazon Fire TV / AndroidTV / Chromecast / AppleTV / PS4 / PC(一部作品)のみ可能です。

対応デバイス(クリックで詳細表示)

ユーザーレビュー

この作品に最初のレビューを書いてみませんか?
他のユーザーにあなたの感想を伝えましょう