シリーズの血を受け継ぐ、新しい‘メタルギア’
ステルスアクションの金字塔として世界で3,240万本(※2012年6月末時点)以上を売り上げる「メタルギア」シリーズ。その人気キャラクター‘雷電’を主人公に据え、潜入ではなく、刀による近接戦闘に焦点を当てた待望の「メタルギア」シリーズ最新作『メタルギア ライジング リベンジェンス』。「メタルギア」シリーズならではの世界観は小島プロダクションが完全監修、シナリオの執筆からカットシーンのディレクションまでを全面的に担当。ゲームデザインを含む制作の主体をアクションゲームに定評のあるプラチナゲームズが行うことで、これまでの「メタルギア」シリーズとは明らかに異なる、スピード感ある剣撃アクションを実現!「メタルギア」シリーズならではの世界観を踏襲しつつ、アクションの「壮快感」を追求した、これまでにない新たな‘メタルギア’がここに誕生!
■Action――
圧倒的壮快感の‘自由切断’アクションを軸に繰り広げる剣撃。その手応えは豪快、壮快、痛快!
敵の銃弾をはねつけ、高速で駆け抜ける‘ニンジャラン’などサイボーグならではの驚異的な身体能力を活かしたアクションで雷電が突き進む!超高速の斬撃をハイスピードカメラ風に再現する‘斬撃モード’では、達人のごとく狙った箇所を思うがままに、自由に斬り刻むことも可能。切断結果をリアルタイムに生成する自由切断システムにより、かつてない‘斬る手応え’を実現している。主力武器の‘高周波ブレード’はサイボーグ兵士のみならず、飛んでくるミサイル、建築物、巨大ボスに至るまで様々なものを斬りまくることが可能。‘高周波ブレード’の他、サブウェポンとして、火器やシリーズでおなじみの武器やアイテムも登場。
■Story――
「メタルギア ソリッド 4」から4年後の世界を舞台に、雷電が雪辱戦(リベンジ)に赴く――。
「ガンズ オブ ザ パトリオット」事件から4年。統制を失ったPMC(Private Military Company)は分裂を繰り返し、世界には新たな混乱がもたらされつつあった。かつて少年兵としてリベリア内戦に参加、‘ジャック・ザ・リッパー’の名で怖れられた雷電だが、現在はPMSCs(Private Military and Security Companies=民間軍事警備会社)に所属し、新興国にて要人警護や国軍の訓練などを請け負っていた。しかし雷電は、内戦を脱し復興を遂げたはずのその国で、多数のサイボーグを擁する謎の勢力と対峙することになる――。新たなサイボーグとして再起動した雷電が雪辱戦(リベンジ)に赴く――。
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ユーザーレビュー:メタルギア ライジング リベンジェンス
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