一休さん その1てるてる坊主編
(全0話)
月額2,205円(税込)
販売は終了いたしました。
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| 2009年7月31日 23:59 をもちまして、当コンテンツの販売は終了いたしました。
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| 作品タイトル: |
一休さん その1てるてる坊主編 |
| 放映期間: |
1975年10月15日〜1982年6月28日 |
| 放映時間: |
毎週水曜日 19時30分〜20時00分
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毎週月曜日 19時30分〜20時00分 |
| 放映話数: |
全296話 |
| 配信話数: |
全30話(第1話〜第30話) |
| 放映局: |
NET ⁄ ANB系 |
| 製作: |
今田智憲 |
| 企画: |
坂梨港 ⁄ 高見義雄 ⁄ 宮崎慎一 |
| 製作担当: |
吉岡修 ⁄ 菅原吉郎 |
| 脚本: |
辻真先 ⁄ 田代淳二 ⁄ 大川久男 ⁄ 他 |
| チーフディレクター: |
矢吹公郎 |
| 演出: |
今沢哲男 ⁄ 古沢日出夫 ⁄ 山本寛 ⁄ 他 |
| キャラクターデザイン: |
我妻宏 |
| 総作画監督: |
石黒育 |
| 美術設定: |
影山勇 |
| 音楽: |
宇野誠一郎 |
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| 一休: |
藤田淑子 |
| さよちゃん: |
桂玲子 |
| 和尚: |
宮内幸平 |
| ナレーター: |
増山江威子 |
| 新右エ門: |
野田圭一 |
| 足利義満: |
山田俊司 |
| 弥生: |
吉田理保子 |
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小松天皇の皇子である千菊丸は、母と別れて安国寺の小僧、一休として修行の道に入った。毎朝日の出前に叩き起こされ、冷たい水での拭き掃除に泣きべそをかき、暖かいお母さんの懐が恋しくても、夕焼けの空に「母上様」と呼んでみる以外にどうすることも出来なかった。そんなある日一休さんは、和尚さんのお供で京の町へ出かけると、町の中へ入る橋のたもとで乞食の少年が役人に京の町の中にいる母親に会いに行きたいと必死に頼んでいた。橋の札には「このはしをわたるべからず」と書いてある。戦乱に家を焼かれ乞食になってしまった者を京の町へ入ることを禁止した札であった。そこで一休さんは、役人が目をそらせた隙にその子と橋を堂々と渡る。「はしを渡ってはいけないというから、はしっこではなく真中を渡ってきました」と。幾度も頭を下げながら人ごみに消えるその子を見送りながら「あの子のお母さんってどんな人かな」野次馬の賞賛の声も聞こえず、一休さんの胸の内は母恋しさでいっぱいであった。
【解説】
「少年徳川家康」につづく母と子の愛をテーマに据えた企画。視聴率も高く安定していて、300話近い長寿作品となった。 最終回は涙無くしては見ることができない永遠の名作。 |
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第1話 てるてる坊主と小僧さん
収録時間:30分
弥生さんのもってきた水アメを毒アメだといってわけてもらえない一休さん。そこで、とんちを考えます。 |
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| ■第1話〜第10話 |
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| 第1話: |
てるてる坊主と小僧さん |
| 第2話: |
まんじゅうとねずみ |
| 第3話: |
とんち合戦とねこのタマ |
| 第4話: |
しの字のひとやすみ |
| 第5話: |
たけのこと虎退治 |
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| 第6話: |
さむらいと千菊丸 |
| 第7話: |
なぞなぞ問答と山伏 |
| 第8話: |
あみだ様とわら靴 |
| 第9話: |
めでたくもありめでたくもなし |
| 第10話: |
立派な衣裳と風邪薬 |
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| ■第11話〜第20話 |
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| 第11話: |
するめとやせ蛙 |
| 第12話: |
すて子と闇夜のからす |
| 第13話: |
おねしょとお姫さま |
| 第14話: |
あくびと猫の茶わん |
| 第15話: |
あばれ馬とジャンケンポン |
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| 第16話: |
ケチ兵衛と歌の名人 |
| 第17話: |
おしっことしゃっくり |
| 第18話: |
泥棒と地蔵さん |
| 第19話: |
われた徳利と二人の母 |
| 第20話: |
おっぱいと兄弟げんか |
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| ■第21話〜第30話 |
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| 第21話: |
一休納豆と腹ぺこ道中 |
| 第22話: |
縄のわなと笑わぬ哲斉 |
| 第23話: |
木登りと預けた財布 |
| 第24話: |
とうふと将軍さまの鹿 |
| 第25話: |
うそつきとお仕置き |
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| 第26話: |
何もないとつげの櫛 |
| 第27話: |
桔梗屋さんと思い出ばなし |
| 第28話: |
つらい修行と鬼の和尚さん |
| 第29話: |
おぼろ月夜と弥生の聟 |
| 第30話: |
どじょうとうなぎと母上さま |
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