■全ての商品 ■AKB48/SKE48 - AKB48 - SKE48 ■動画 - TBSオンデマンド - バンダイチャンネル - アニメ - アイドル - 映画・ドラマ - ミュージック - 格闘技 - バラエティ ■月額動画 ■電子書籍 ■PCソフト - PCゲーム - ソフトウェア ■通販 - DVD - CD - 本・コミック - ゲーム - ホビー - 家電・パソコン - 生活・日用品 - 食品・飲料 ■DVD/CDレンタル - 月額DVDレンタル - 月額CDレンタル - 単品DVDレンタル - 単品CDレンタル - セットレンタル(DVD) - セットレンタル(CD) - コミック - 動画見放題 ■いろいろレンタル - レディースファッション - メンズファッション - いろいろ ■DMM.TV - ブルーレイディスク ■スマホ/ケータイ - iPhone/iPad - Android - ケータイ
人気キーワード
DVDメニュー
邦画
DVDランキング
DVD情報検索
特集ページ
マルサ(国税局査察部)と巨額納税者の行き詰まる戦いをスリリングに描いたサスペンスドラマ。マルサの女監察官・亮子に、ある日権藤商事という会社に関する脱税のタレコミが入る。調査を開始した亮子は、ついにガサ入れまでこぎつけるが…。
画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。
拡大イメージを閉じる
レンタルはこちらから
1. ご希望のレンタル方法をお選びください。
2. 選択された作品をご確認ください。
他のサービスでこの作品を見る
マルサの女
平均評価 : (5点満点中 4.33点 / レビュー数 12件)
12 件中 1 - 10 件目を表示
非常に良い 何回観ても。。。
かなんなぁさんのレビューを見る 掲載日:2009/07/28
ストーリー展開・テンポ何をとっても伊丹監督独自のカラーが最も現れている映画。 宮本信子も異常にいい味を出している。 しかしこの映画で彼女のカラーも決まってしまった。。。
参考になりましたか? 2人中、2人の方が「参考になった」と投票しています。
良い おかっぱ頭で立ち向かう
ゆで・たまごさんのレビューを見る 掲載日:2007/09/29
ブラックかつエロスの匂いのする映画。その中、おかっぱ頭を振り乱して悪に立ち向かう宮本信子。犯人とはあらゆる面で対極的な位置にいる。知恵比べ軍配はどちらに上がるか。終始緊迫して引き付ける映画。
参考になりましたか? 3人中、2人の方が「参考になった」と投票しています。
良い 伊丹さんの代表作かな
トラッカーさんのレビューを見る 掲載日:2007/09/10
すくなくとも女シリーズでは一番人気となりそうですね。テーマ曲が耳にこびり付いてるwマルサ連中のがさ入れとかスリリングに描いていて面白い。ソバカス信子が、死ぬほど固いやくしててはまりまくり。その他のキャストもはまってる。特に山崎努とマルサのジャックニコルソン大地康雄がうまい!
非常に良い うまいですね〜
役満将軍さんのレビューを見る 掲載日:2007/05/26
単純明快!だけど、が故に面白い!! 何も言いません。 取りあえず見てください さらっと見れて後味爽やかw
非常に良い 税
ペペロンチーノ鷹さんのレビューを見る 掲載日:2007/03/07
税金を扱った映画って日本だと余り無い気がするのですが (Vシネとかは知りませんが) お上の内幕ものみたいなのは面白いですよね 最近だと踊る大捜査線とか 当時はバブル華やかなりし頃で時代の潮流に乗った会心の作でしたね キャスティングもいいし、伊丹夫妻で頑張りましたね
非常に良い 当時の首相
hide、no1さんのレビューを見る 掲載日:2007/02/26
中曽根氏も鑑賞していました。バブル期の脱税マニュアル?その攻防の面白さは最高!山崎努の演技は賞賛
非常に良い 王道です!
元気さんのレビューを見る 掲載日:2006/08/30
伊丹作品全作のエキスが詰まったと言える作品だと思います。観て損は無い、というよりも観ておくべき作品の一つです。
良い 映画の題名
KIさんのレビューを見る 掲載日:2006/07/24
パチンコ屋の店主にしろ、権藤さんにしろ、女1人と男1人の対決ではない。国税庁対男1人の対決である。絶対勝てない勝負である。ただし、権藤さんは、女1人と男1人の勝負には、絶対、負けなかったようですが。 こんな諺を思い出しました:すまじきことは、宮仕い。
良い おばさん好き
ロックさんのレビューを見る 掲載日:2006/03/22
宮本信子って美人じゃないからいいですよね。演技も好きです。
普通 伊丹十三の映画はどれも同じような雰囲気で続編をみているよう
浪人さんのレビューを見る 掲載日:2006/01/16
いつも宮本信子を使い、キャラクターも似ているせいもあると思う。 よく言えば安心感がある、悪く言えば新鮮味がない。 でもこの作品が伊丹十三の映画の中では一番好み。