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初心者でも安心!プロジェクター特集

プロジェクターはレンタルで

会議や結婚式、イベント(講演会・文化祭など)で必要になるプロジェクター。 いろいろレンタルでは、エプソンをはじめとしたハイスペックなプロジェクターを低価格・2日間からレンタル可能です。
ここでは用途やご利用シーン別のラインアップ、プロジェクターの選び方をご紹介します。

プロジェクターの選び方 ~何を基準に選べばいいの?~

明るさを表わすルーメン(lm)で選ぶ基準にすると良いでしょう。

1ルーメンという単位は、1メートル先のローソクの光を手元で確認できる明るさのことです。
1000ルーメンなら、1メートル先に1000本のローソクが確認できるということになります。2000ルーメンと3000ルーメンでは、明るさが1.5倍になります。
しかし、ルーメンが大きいからと言って良いというわけでもありません。使用する部屋の明るさも重要になってきます。部屋を暗くすることができれば、同じプロジェクターでもより鮮明に見えます。部屋の明るさとスクリーンサイズは機種選択に重要な要素なのです。

キャンドル
プロジェクターを選ぶ
ビジネス向け〜小・中規模での会議プレゼンに〜
明るさ 1000lm〜2999lm
10人前後の小・中規模のミーティングルームや
会議室などのプレゼンに最適!

おすすめスクリーンサイズ

アイコン画像60~79型

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【エプソン/プロジェクター】EH-TW410

レンタル料金:4,540円(2日間)〜

主な仕様
サイズ 幅297×高さ77×奥行き234(mm)
重量 約2.4kg
ルーメン 2800lm
解像度 WXGA
タイプ方式 3LCD(三原色液晶シャッタ式投映方式)

優れた基本性能と使いやすさを追及したビジネスプロジェクター

2800lmの明るさと10000:1のコントラスト比で、部屋が明るいままでも映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。パソコンの主流になるWXGA(1280×800)解像度に対応し、PCで作成されたパワーポイント資料を、情報量を損なうことなくそのままの解像度でプレゼンテーションでき、ピタッと補正はじめ、便利で使いやすい機能を豊富に搭載したコンパクトモデル。

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【エプソン/プロジェクター】EB-S10

レンタル料金:3,540円 (2日間)〜

主な仕様
サイズ 幅295×高さ77×奥行き228(mm)
重量 約2.3kg
ルーメン 2600lm
解像度 SVGA
タイプ方式 3LCD(三原色液晶シャッタ式投映方式)

オフィスのスタンダードモデル!

2600lmの明るさにA4サイズ&約2.3kgのコンパクトさと、上位モデル並みの使いやすさを、手軽さで人気のプロジェクター。利用シーンにも柔軟に対応してくれるベーシックなスタンダードタイプと言えるでしょう。

パーティ向け〜結婚式や二次会などに〜
明るさ 3000lm〜4999lm
100人前後の大規模会場などビジネスはもちろん、
結婚式などでも利用可能!

おすすめスクリーンサイズ

アイコン画像80〜99型

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主な仕様
サイズ 幅357×高さ86×奥行き257(mm)
重量 約3.5kg
ルーメン 4000lm
解像度 UXGA
タイプ方式 3LCD(三原色液晶シャッタ式投映方式)

4000lmの明るさと充実の機能をフル装備!

大画面でもくっきりした見やすい画面を実現、しかも3.5kgの軽さで持ち運びもラクラク。さらに進化した「かんたんセットアップ」でどなたでも簡単にスクリーンに正しく投写が可能!ビジネスはもちろん、結婚式、二次会などにも適したタイプです。

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【NEC/プロジェクター】NP64J

レンタル料金:4,540円 (2日間)〜

主な仕様
サイズ 幅246×高さ72×奥行き(182mm)
重量 約1.7kg
ルーメン 3000lm
解像度 UXGA
タイプ方式 単板DLP方式/カラーフィルタ回転による色分離

オートフォーカスで簡単にセッティング!

電源を入れたときや、ズームの調整、本体を移動させたときなどに、フォーカスセンサがスクリーンとの距離を測定して、投写画面のピントを自動的に調整します。映像が投写されるとすぐにピントが合うので、手動によるピント調整の必要がありません。

イベント向け〜大ホールでの講演会や体育館での学校行事などに〜
明るさ 5000lm以上
100人以上の大規模会場などに最適!
体育館での学校行事などにもおススメサイズ。

おすすめスクリーンサイズ

アイコン画像100型以上

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【エプソン/プロジェクター】EB-G5350

レンタル料金:9,540円(2日間)〜

主な仕様
サイズ 幅470×高さ312×奥行き135(mm)
重量 約6.8kg
ルーメン 5000lm
解像度 XGA
タイプ方式 3LCD(三原色液晶シャッタ式投映方式)

大ホールでの講演会や、
大会議室などでのプレゼンテーションに活躍!

高開口率化を実現した最新デザインルール(D7プロセス)の液晶パネル(HTPS)を搭載し、光学エンジンユニット内部の光の利用効率を最適化することで、5000ルーメンの明るさを実現。

プライベート向け〜お手軽に利用したいという方におすすめな小型プロジェクター〜
明るさ 1000lm以下
ホームシアターや、モバイル感覚で手軽に利用できるタイプ。

おすすめスクリーンサイズ

アイコン画像60型以下

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主な仕様
サイズ 幅81×高さ131×奥行き131(mm)
重量 930 g
ルーメン 100 lm
解像度 FWXGA
タイプ方式 LCOS

テーブルや床に映像を映し出せる超短焦点プロジェクター!

ソニーが独自開発した小型超短焦点レンズを採用し、プロジェクター本体を壁際に置くだけでさまざまな場所に22インチから最大80インチのの画面を投写できるポータブル超短焦点プロジェクター。壁だけではなくテーブルや床にもにも映像コンテンツの投写が可能。

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【エルモ/LEDプロジェクター】BOXi MP-350

レンタル料金:2,940円 (2日間)〜

主な仕様
サイズ 幅143×高さ43×奥行き132(mm)
重量 500g
ルーメン 300lm
解像度 WXGA
タイプ方式 DLP

次世代型LEDモバイルプロジェクター!

新世代LED搭載の高画質プロジェクターが登場。より良いビジネス環境に、プライベート空間を充実したシアタールームにも早変わりの「今までなかった」を体感。スクリーンがなくても壁紙でも十分に利用できます。

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【ビクター/プロジェクター】DLA-HD950

レンタル料金:2,940円(2日間)〜

主な仕様
サイズ 幅365×高さ167×奥行き478(mm)
重量 11.2kg
ルーメン 900lm
解像度 VGA〜WUXGA
タイプ方式 LCOS

ネイティブコントラスト50000:1を実現したフルHDホームシアタープロジェクター!

ビクター独自開発のD-ILAパネルは画素間の隙間が極めて狭小のため、高い開口率を誇っており画素が目立たず、緻密でなめらかな映像を再現することが可能です。

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【MITSUBISHI/3LCD Projector/ プロジェクター】

レンタル料金:9,540円 (2日間)〜

主な仕様
サイズ 幅427×高さ159×奥行き440(mm)
重量 7.5kg
ルーメン 750lm
解像度 VGA〜UXGA
タイプ方式 透過型液晶方式

表現力の明暗を分ける「黒」の質感を心行くまで!

さらに進化を遂げた、三菱独自のダイヤモンドブラックアイリスを搭載。アイリス部分をダイヤモンドの形状にすることで、より黒を沈め高コントラストを実現。これにより、明暗シーンの連続チェンジにおいても瞬時に追随して黒を沈め、それぞれのシーンを忠実 に再現します。

プロジェクター商品一覧を見る
プロジェクターの基礎知識

Q.コントラスト比とは?

コントラスト比とは、一番明るい白と一番暗い黒の明るさ(輝度)の比率のことを指します。
コントラスト比が高いと、明るい部分と暗い部分がはっきりと区別されるので、映像はシャープな印象を与えます。ただし、人によっては画面が見えにくいと感じる場合もあるので、必ずしも「コントラスト比が高い=高画質」ということではありません。

Q.最大輝度とは?

明るさを示す数値で、「ルーメン(lm)」という単位で表します。
大きい数値ほど、画像や映像を明るく表示できます。家庭用プロジェクタであれば1000〜2000ルーメン、業務用プロジェクターであれば2500ルーメン以上が目安でお好みのプロジェクターを探すとよいでしょう。

Q.パネルタイプとは?

大きく分けると、「液晶方式」「DLP方式」「LCOS方式」の3つに分けられます。どれもメリットデメリットがありますので、利用する用途に合わせて使い分けるのが良いでしょう。

液晶 本体に内蔵した液晶パネルに光を当て、透過した映像をレンズを使ってスクリーンに投映するタイプ(透過式)です。明るい自然な色合いが特徴ですが、ランプの消耗や色合いなどの劣化が生じやすいといわれています。
DLP 半導体の上に独立して動く極小の鏡を設置したDMDパネルを搭載、そこに光を当て、反映した光をレンズを通してスクリーンに投映するタイプ(反映式)です。フルデジタルで映像をコントロールするので、明暗がはっきりと表示できるなどのメリットがあります。
LCOS 「液晶」に採用されている透過型液晶ではなく、光の反映によって画像を表示する反映型液晶パネルを採用したタイプです。

Q.パネル画素数とは?

映像は、画素といわれる小さな点が集まって出来ています。
パネル画素数とは、プロジェクタが投映する画像がいくつの点で構成されているのかを表しています。横の画素数に縦の画素数を掛け合わせたものが総画素数になり、横・縦の画素数が640×480で約30万画素、フルハイビジョンの場合は1920×1080で約200万画素になります。

Q.解像度(最大)とは?

解像度とは、画素の密度を表す数値で、一般的には1インチあたりの(1平方インチではありません)の画素数で表します(dpiやppiなど)。
画質のよさは総画素数だけではなく、画素の密度で決まりますが、解像度が同じ場合は、総画素数が多いほうが高画質といえます。カタログでは、画素数で表示することも多いので、以下に代表的な画面モードと総画素数を示しておきます。

画面モード 総画素数(横×縦) アスペクト比
VGA 640×480 4:3
SVGA 800×600 4:3
XGA 1024×768 4:3
SXGA 1280×1024 5:4
WXGA+ 1440×900 16:10
UXGA 1600×1200 4:3
WUXGA 1920×1200 16:10
QXGA 2048×1536 4:3

Q.3LCD方式とは?

ランプから出た光を赤・緑・青の3色(光の3原色)に分割し、それぞれに液晶を1つずつ割り当てる液晶プロジェクタです。明るくはっきりした映像を映し出すことができます。

3LCDが搭載されているプロジェクターはこちら 光の三原色

Q.台形補正とは?

プロジェクタを正面に置けない場合など、投映した映像が歪んできれいな長方形にならないことがあります(台形歪)。こうした画面の歪みを補正する機能を台形補正といいます。とても便利な機能ですが、電気的に処理を行うので、画質の劣化は否めません。家庭用で高画質の映像を楽しみたいという方は、補正を行わず、きれいに投映できる場所に設置するようにした方が良いでしょう。

台形補正が搭載されているプロジェクターはこちら

Q.レンズシフトとは?

投映された映像の歪みを補正するための機能です。
台形補正と異なり、レンズを使って光学的に処理を行うので画質の劣化が少ないといわれています。ただし、高画質にこだわりたいという方なら、レンズシフトであっても補正は行わないほうが良いでしょう。

Q.パソコンレスとは?

文字通りパソコンに接続することなく、USBメモリーやメモリーカードなどを接続するだけでフォルダ内のファイルにアクセスできる機能を持ったプロジェクターです。会議やプレゼンなどで使う機会が多い業務用プロジェクターで、パソコン不要の機種が人気です。

パソコンレスが搭載されているプロジェクターはこちら

Q.4Kとは?

4Kとは画素数が横方向が4000に近いもしくは超える、高画質を追求した規格のことです。
一般的なフルHDパネルの4倍のQFHD(4K UHD)と呼ばれるサイズ(3840×2160)や映画サイズと呼ばれるDCI 4K(4096×2160)の2種類が代表格といえます。

Q.3D対応とは?

3D映画や3Dで撮影された映像にも対応しているプロジェクターのことです。3D特有の立体感や臨場感を奥行きを再現することができ、今や映画館だけでなく、家でホームシアターでの3D映像を楽しめる時代になりました。

3D対応のプロジェクターはこちら

Q.LED光源とは?

本体に搭載される光源にLEDを使ったタイプのプロジェクターです。
ランプの寿命が約20,000時間と従来のランプ(約2,000時間)と比較しても長寿命であることが分かります。消費電力も少ないことが特徴で、時間に気にせず利用できるメリットのあるプロジェクターと言えるでしょう。

LED光源対応のプロジェクターはこちら

Q.Wi-Fi対応とは?

スマートフォンやタブレット端末などの普及もあり、無線LANやWi-Fiに対応するプロジェクタも年々増えています。こうした機能があれば、回線がつながっている場所なら、いつでもどこでも画像や資料、Webページなどをプロジェクタを使って投映することができます。

Wi-Fi対応のプロジェクターはこちら

Q.対応地域は?

日本全国対応可能です。
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、 鹿児島県、沖縄県