■全ての商品 ■AKB48/SKE48 - AKB48 - SKE48 ■動画 - TBSオンデマンド - バンダイチャンネル - アニメ - アイドル - 映画・ドラマ - ミュージック - 格闘技 - バラエティ ■月額動画 ■電子書籍 ■PCソフト - PCゲーム - ソフトウェア ■通販 - DVD - CD - 本・コミック - ゲーム - ホビー - 家電・パソコン - 生活・日用品 - 食品・飲料 ■DVD/CDレンタル - 月額DVDレンタル - 月額CDレンタル - 単品DVDレンタル - 単品CDレンタル - セットレンタル(DVD) - セットレンタル(CD) - コミック - 動画見放題 ■いろいろレンタル - レディースファッション - メンズファッション - いろいろ ■DMM.TV - ブルーレイディスク ■スマホ/ケータイ - iPhone/iPad - Android - ケータイ
人気キーワード
DVDメニュー
洋画
DVD価格別リスト
DVDランキング
DVD情報検索
特集ページ
50年代後半。宇宙計画でソ連に遅れをとった米国は、マーキュリー計画を実現させるべく、急遽7人のパイロットを選出。新世界へと旅立つヒーローとして、彼らの前途は約束されてはいたが、ロケットも未完成の計画は無謀といえるものであった。その一方で、初めて音速の壁を破った伝説のテスト・パイロットのチャック・イエガーは、自らの手で大空へ挑戦し続けていた…。TVニュースや写真で語られる華やかな活躍とは全く別の宇宙開発史とも言える本作。
画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。
拡大イメージを閉じる
レンタルはこちらから
1. ご希望のレンタル方法をお選びください。
2. 選択された作品をご確認ください。
他のサービスでこの作品を見る
ライトスタッフ(両面再生)
平均評価 : (5点満点中 4.43点 / レビュー数 7件)
7 件中 1 - 7 件目を表示
非常に良い 宇宙飛行士
ペペロンチーノ鷹さんのレビューを見る 掲載日:2007/01/10
もう何べんも見ましたが名作 華やかな活躍の裏には泥臭い努力がつきもの チャイコフスキーのような音楽もまたいい ビルコンティだったか 一時期月面着陸はバンアレン帯の関係で全部嘘だった という噂が立ったがその後真偽はどうなったのだろう
参考になりましたか? 3人中、3人の方が「参考になった」と投票しています。
非常に良い 男!
ぴっぷさんのレビューを見る 掲載日:2006/06/12
これぞ男の魂賛歌映画!音速を初めて超えた男・イェーガと、米ソロケット開発競争のさ中のパイロットとして「真の資質」を持った男達の闘いのドラマ。国の威信とか男のプライドとか、そーゆーのも含め全て背負って、涼しい顔して命懸けで空を目指す。確かに奥さんや恋人には理解し難いものではありましょうが。「アポロ13」を続けてみると感慨ひとしおです。
参考になりましたか? 4人中、3人の方が「参考になった」と投票しています。
非常に良い 男達の記録
3hawkingさんのレビューを見る 掲載日:2006/02/20
初めてマッハを超えた男。政府、マスコミに屈しない男。 宇宙への夢をかけた古き良きアメリカの男の物語です。
参考になりましたか? 2人中、2人の方が「参考になった」と投票しています。
良い 正しい資質
神亀さんのレビューを見る 掲載日:2007/08/03
あの悪名高いジョンソン副大統領をはじめとするアメリカ政府の ソ連に対するメンツ維持に利用されながらも、共通の信念に基づ いて宇宙への情熱を燃やし続けた男達の物語。でも、この作品の 本当の主役は、このパッケージには写っていないような気も。
参考になりましたか? 1人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
非常に良い 最高
bloomさんのレビューを見る 掲載日:2006/04/04
80年代の作品とは思えないですね。 なんかこういうロマンみたいのに弱いです。 でも賛否両論なんだろうなあ…。 もしかしたら女性の人には退屈かもしれないです。
非常に良い 選ばれる方も必死
ゆで・たまごさんのレビューを見る 掲載日:2007/10/01
パイロットを選出するためのテストが過酷。でも、現在見ると笑ってしまうようなものが多い。それでも、選ばれる方は必死だった、あの時代。速度や宇宙空間に挑戦しつづける男たちの気持ちが、少し分かる気がする映画。
参考になりましたか? 0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
悪い 男のロマンを画いてる、けどそれに酔っちゃってるかな
浪人さんのレビューを見る 掲載日:2006/02/23
誰もが無理だと思っていた音の壁を勇気で越えたイェーガーが、高さに挑戦し失敗してもその勇気はかっこいい。 政治に利用されロケットの部品のような宇宙パイロットも死の恐怖に勇気を持って立ち向かう姿は同じ。 でもロケットの開発競争ってのが国の面子にだけこだわった馬鹿げた物に見えるのと、 パイロットたちの動機もアメリカ人の傲慢さの根源のような気がして違和感があり、視点もまとまりがなく時間も長く厭きた。
参考になりましたか? 6人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。