サイト内検索

レビュー情報

ハリウッド・ブルーさん

  • レビュアーランキング

    25647

  • レビュー投稿数

    121

  • 参考になった割合

    56

並べ替え

  • 名作という程ではない

    ミュージシャンとしての苦悩を描くのか、マイノリティとしての苦悩を描くのか、その両方をおったため、焦点がぼやけてしまった。
    ちまたで騒がれる程の映画ではない。

    参考になった5

    投票数7

    参考になった5

    投票数7

  • L・ニーソン系

    ニコラス・ケイジ系があるように、これはニーソン系。突っ込みどころも多々あるけれど、家族や友人、彼女とハラハラしながら楽しく見る分には充分。
    飛行機でも大活躍、列車でも大活躍、次は何かな?

    参考になった2

    投票数2

    参考になった2

    投票数2

  • ザ・アウトロー

    DVD/CDレンタル

    いいネ

    この主人公はリーアム・ニーソンとかでもよかったんだろうけどバトラーを起用したことでリアリティがでた。
    シナリオもよく練られていて見終わってからなるほどとうなずいてしまう。
    次回作もあるのかな?

    参考になった2

    投票数3

    参考になった2

    投票数3

  • ちょっと切ない

    ハンバーガーを速く安く作るシステムを考案した兄弟とフランチャイズを広めた男の戦いの物語。そのどちらが欠けても今のマックはなかったろうが、勝負はより野心を持った男が勝って今に至る。
    こうした勝つため、金もうけのための新しいアイデアに投資する姿勢がGAFAを生んだのだろう。
    これからマックを食べる時は兄弟のことを思い少し苦いかもしれない。

    参考になった1

    投票数1

    参考になった1

    投票数1

  • 盛り上がりに欠ける

    レッドフォードの出世作「明日に向かって撃て」も実在の銀行強盗がモデルで、最後の作品として選んだのも実在の銀行強盗の話しだというのは感慨深いものがあるが、ただし映画の出来としてはイマイチだった。
    銀行強盗と刑務所からの脱獄を繰り返した男の映画にしては淡々と話しが進んでいき、ドラマチックな展開に最後までならなかった。主人公が若い頃の話しのほうがよかったのでは。

    参考になった1

    投票数1

    参考になった1

    投票数1

  • タイトルは安直過ぎる

    色々な見方が出来る映画だと思う。体制への批判や正義とは、等々。
    ひとつ言えるのは、一人の思いつきの正義感によって多くの人の人生が変わったことを思えば、結果オーライだからよかったよかったとは言えないこと。
    全ての言動や行動には責任が伴うということ。大して知りもしないのに噂を拡散したりイイねを押したり、それに対して責任はとれるのだろうか。
    かつて学生運動が激しかった頃も人生を壊された人が多くいたことだろう。
    自戒のために多くの人が見るべき映画。

    参考になった1

    投票数1

    参考になった1

    投票数1

  • 映画館で見たかった!

    事故が起きる前は状況が分からず、緊迫感が
    得られないが、起きてからはCGとは思えない大迫力!
    何にしても音楽と音響が素晴らしく、映画館のスクリーンで見たかった。
    様々な教訓が得られるだろうが、亡くなった人々に冥福を祈る。

    参考になった1

    投票数1

    参考になった1

    投票数1

  • ミスター・ガラス

    DVD/CDレンタル

    見るジャンルを間違えた

    何の予備知識もなく見たら自分が見る映画ではなかった。
    こうしたジャンルもSFでもそうだが、制作した側のルール、あれは出来るけどこれは出来ない、これは出来るけどそれは出来ないといった世界観に付き合わなければならないのが面倒くさい。

    参考になった1

    投票数4

    参考になった1

    投票数4

  • 家族で見る映画

    テレビドラマを映画にしたような感じで、ご都合主義満載だけど、中学生以外の子供とワイワイ言いながら見るにはいいかも。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • 重箱の隅をつつかないで

    こうした娯楽作品の重箱の隅をつついて、ああでもないこうでもないと批判するのに何の意味があるのだろう。
    ソファーにポテトチップスとコーラを用意して2時間楽しめればそれでいいんじゃないだろうか。
    CGと分かっていても大迫力で自分は充分に楽しめた。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • 星は4にちょっと欠ける

    込み入ったストーリーをよく整理しているが、それでも話しが頻繁に交錯してわからなくなるので、あらかじめストーリーを覚えてから見たほうがいい。
    テンポが良く楽しめたけれど、トミー・リー・ジョーンズが天才博士に見えないのと、ケビン・コスナーが悪人に見えないので、ちょっと減点。
    ラスト・シーンはせつない。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • 事件の起きない青春映画

    青春映画につきもののカーチェイスもドラッグも暴力もない夏のお泊まり会と称したパジャマパーティーの夜から朝までを淡々と描いている。
    そして主人公たちは今まで重要だと思っていたことが大して重要ではなかったことに気づいて映画は終わる。
    大人になるということはこうして自分にとって本当に大事なことを見つけることなのだろう。
    ただし事件が何も起きないので映画的にはどうかなという感じ。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • 惜しい!

    D・ワシントンが主演でC・ウォーケンが脇ででてメキシコを舞台にした誘拐事件ならもっと面白く出来たのではと思う。
    ところどころに挟まれる思わせぶりな凝ったシーンがリズムを悪くしてるのでは。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • 自分ならどうする

    ところどころ妙にメロドラマ仕立てになって、そこはいらないんじゃないかなと思いながらも、収容所の不条理が残酷に描かれていて胸がつまる。
    私たちに問われているのは平時であろうが、有事であろうがどういう行動をとれるかということ。
    自分は勇気ある行動をとっているだろうか。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • マイル22

    DVD/CDレンタル

    カンフー映画?

    犯人を目的地まで移送する映画には面白いものが多いので期待していたが、そうでもなかった。
    状況の説明に時間の半分を割いた時点であやしかったが、無駄な長い格闘シーンが多くなぜM・ウォールバーグがこの映画に出演したのかが謎。
    カンフーのような格闘シーンは中国資本のせい?

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • アドレナリン出まくり!

    まず、よくぞこんな荒唐無稽なストーリーにリアリティを持たせたことに拍手!
    海と陸の作戦とアメリカ本国とのやりとりが同時進行し、緊迫感がラストまで衰えることがない。これだけいろいろ詰め込んでもこの尺に納めたシナリオと編集に感激。
    シリーズ化してほしい作品だった。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • 予備知識が必要

    フィンランド国民にとっては忘れることのできない戦いなのだろうけど、有名なノルマンディーやスターリングラードと違い予備知識がないとその歴史的意義がわからないので予習してから見たほうがいい。
    政治家や軍人たちは戦争をしたがるけど、無名兵士たちはしたくはなかっただろう。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0

  • 失意からの再生の物語

    レンタルでも見たし、テレビ放映でも見たほど何回見ても面白い。
    仕事、夫婦関係、親子関係、全てに失意のシェフが自信を取り戻していく様子が自分のことのように嬉しくなる。
    子どもに何かを伝えられる親も幸せだし、親から伝えられるものがある子どもも幸せだ。
    ゲイリー・クラークJrの歌もよかった。

    参考になった0

    投票数0

    参考になった0

    投票数0