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おださん

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  • ライブ版

    初代ボーカルのボン・スコット時代のライブ版です。生前のボン・スコットの生の声を聞くことができます。アンガス・ヤングのギターも冴えています。ちなみに邦題は”流血ライブ・ギター殺人事件”だそうです。

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  • 聞きやすい

    「旅立ち」「季節の中で」「大空と大地の中で」など、私のようなフォークソングが好きではない人間にも魅力が分かる良曲が入っています。また、癖のない声でとても聞きやすかったです。疲れているとき、ストレスが溜まっているにはもってこいのアルバムです。「君を忘れない」が収録されていないのが唯一の欠点です。

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  • ファンにはうれしい作品

    若干音質が悪いのは時代的なものを考えれば許せるレベルです。ハイウェイ・スターはアドリブなのか歌詞を覚えていないのかは分かりませんが、原曲とは違います(でも◎)スモーク・オン・ザ・ウォーターはカヴァーディルバージョンです。

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  • かっこいい!!

    この時代のロックは現代のロックと違い、ひと味もふた味も違う魅力を秘めています。このアルバムを聞くと最近のロックは薄っぺらく聞こえてしまうから不思議です。適度な重さと渋さ、絶妙な間とリズム、どれをとっても最高です。20代の自分が言うのも変ですが、「昔は良かった!!」。

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  • ヘヴィーメタルとハードロックの中間

    私にはヘヴィーメタルとハードロックの中間のようなサウンドに聞こえます。時折みせるロニー・ジェイムス・ディオのデスヴォイスにも似た独特な発声が、曲にインパクトを与えています。高音域もしっかり出ており、特徴的なボーカルスタイルもあいまって楽曲はかなりの完成度をほこっています。特に5.Don't talk to stranger・・・、名曲です。

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  • ボーカルが・・・

    演奏はさすがベテランだけあって安定しています。しかし、イアン・ギランのボーカルが・・・・、全盛期と比べると別人です。演奏を聴くならこのアルバムはすごくいいんですが、ボーカルを楽しみたい方は「on the road」を借りたほうがいいと思います。

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  • そんなに悪くないですよ。

    ボーカルのマイク・ヴェセーラですが、他の方が指摘されているように高音域は若干叫んでいるようにも聞こえますが、透き通った声ではないにしても音程をはずしているわけでもないですし、かえって曲に迫力を与えてる感もあります。私にはちょっとダミ声気味のボーカルスタイルが曲にマッチしているように聞こえます。ただ、マーク・ボールズ等と比べると声域は狭いです(比べる相手が悪いですが・・・)。ちなみに13.Angel in Heatはイングヴェイがボーカルを担当していますので聞かないほうがいいでしょう。

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  • ボーカルの迫力とスピード感

    1.We Rock、4.I Speed at Night、6.Evil Eyesなどの疾走感のある曲があれば、2.Last in Lineのような急にテンポの変わる劇的な曲があったりと、迫力とスピード感が入り混じったいいアルバムです。ネット上でも評判いいようです。

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  • ポップなアダルト用のアルバム

    Deep Purple時代とは違うボーカルスタイルで大人っぽい歌い方をしています。独特の高音シャウト(child in time等でおなじみ)はほとんど聞くことはできません。声質は全盛期と違い、鼻から抜けたような感じになり若干耳ざわりにも聞こえます。楽曲はハードな曲はあまりありませんが、ポップで聞きやすくていいです。

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  • 二人のボーカル

    ロブ・ロックとグラハム・ボネットの二人のボーカルがぶつかり合っており、刺激のあるアルバムになっています。17:Anti Social Diseaseはグラハム参加の二作品「stand in line」「system X」には収録されいない、今アルバム限定の曲です。

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  • 良曲半分駄曲

    1. Stand in Line、3. Secret Lover、などとても良い曲も多いのですが、4. Over the Rainbowのインストゥルメンタルバージョンや2. Since You've Been Gone(RAINBOWのカヴァー)等の首を傾げたくなる曲もあります。2. Since You've Been Goneはグラハムの希望なのかな・・・・(ライブでも好んで歌ってるし・・・)

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