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montanusさん

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  • レビュー投稿数

    59

  • 参考になった割合

    100

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  • 70年代らしさ

    昔テレビではわりと放送されてた作品なので、吹替えが入ってたらより一相懐かしさが増したと思う。
    字幕で観て吹替えよりもロザリーの必死さが切なく気持ちに響いた。
    嫌なイメージのあったラストも、今回観てちょっと変わった。

    ロザリーの容姿がひどかったらヴァージルは乗せただろうか。

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  • 鑑賞することが拷問か

    映画を観てると、片目のおばあさんがどういう人物でヘザーの家に現れたり、
    地下の拷問室に現れたりするのかの説明が全くなく、ノーマンに復讐心を持っていることだけはわかる。

    途中でそれを説明してしまうといろいろわかっちゃうのでぼやかしてるわけだけど、そういうところや、撮影などがざっくりしてる。

    数年ぶりに見たが、DVDよりもビデオの画質の方が色がはっきりしてる。
    DVDは退色してボケボケだった。

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  • 感想文

    コンピューターの指示を嫌い問題を起こすハミルトン。司令官の命令で宇宙船部隊に送られることに・・。

    上下左右の画面を切ってるのでひじょうに観にくい。
    チープな雰囲気を味わいたいけど、これでは観ていて苦しくなる。

    攻撃してくるロボットはどことなく怪物っぽい動きで、大元の機械はなんだか電飾看板みたい。

    継ぎ足し的な展開で最後まで面白くしようと一生懸命な映画。
    顔が分かりにくいので、船内のキャップのような物はない方がよかったと思う。
    画面がとにかく残念だった。

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