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tenjdさん

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  • いろいろ思うこと

    連邦軍の制服は、白ベースやベージュや赤や、バラエティに富むのに、公国軍は国防色が多い。
    初めて見る顔が出てきた。ホワイトベース(あの船のことをそう言うのよね)の中は結構たくさんの人がいるのね。銀河漂流バイファムくらいしか乗ってないかと思った。
    思ったより人が死ぬシーンがある。わりに戦闘に出向く少年達は葛藤しないのね。
    ガールズキャラのシャワーシーン多し。今巻にいたっては入浴シーンでバストトップまで出ました。ヤッターマンで、アイちゃんが変身する時に体の輪郭があらわになるのを見て、エッチだなーと子ども心に思ってました。(福岡ではキューティーハニーは、やってなかったので。多分)それに比べてずい分扇情的です。
    高度1万2000を飛んでるように見えない。

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  • シャアはええとこの坊だと思ってました。

    シャアはアムロより少しだけ年上(16~18くらい?)なのだろうと思っていたのだけど、もう少し上なのかな?(酒場みたいなとこにいたし)それで高潔な正義感だと思っていたみたいで(ラインハルトみたいな)、意外に、策略を巡らすクールな頭脳派キャラクターだったのね。厳しい過去でもあったのかも知れないし。(セイラは肉親?生き別れ?)
    今ひとつ思い入れられてないのは、好みのキャラクターがいないからだな。みなは誰に肩入れしてるのだろう。それとも男子はそういうのはあまり感じなくて、ストーリーに共感できたら面白く観れるのかな。

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    投票数11

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  • ひいぃぃ~

    吉井怜ちゃん、可愛うい☆

    原作を持っている。レズビアンのマンガは発刊当時も今も少ないので、ちょっとでもいいのは買うのだけど、これは好きなマンガでした。なので。
    吉井怜ちゃんが可愛くて良い、というのは私が吉井怜ちゃんの顔がどストライクで好きなので、それは映画の感想とは別にこっちに置いといて・・・(むしろ、マンガは装飾の少ないあっさりしたペンタッチなので、いちこちゃんはあんまり美貌ではないのだな、と思ってました)
    映画は、嫌な気持ちにならない、良いものだったと思う。可愛い女の子たちを見るのは、やっぱりいいものだし、翻訳家のお父さんというのは、やっぱり‘ツクリ物感’があって、それを石田衣良が演ってるというのも良い。
    石田衣良の作風からいってこんな役をするのは厭わないと思うが、この役にあの演技で出るというのは侠気があるなあ。

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    投票数9

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  • 7巻レビュー訂正

    しまった、6巻のレビューを7巻で書いちまった。
    ホワイトベースに少女が潜入するエピソードがあるこの巻。1話半くらいで終わってしまうのですが、それはそれなりに、他のキャラクターよりもちょっとくらいは深く関わった人物にはそれなりの思い入れを残すのだけど。端役なので印象に残りませんでした。
    その昔、アムロって苗字なん?と問うた友人がいて、その時はアムロは名前じゃろーと思ってたのだけど、あの頃は安室奈美恵ちゃんがのしてた頃だったので、あんなこと言ったのだろうなあ。

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  • 花蓮の夏

    DVD/CDレンタル

    「藍色夏恋」「僕の恋 彼の秘密」に続く瑞々しい台湾映画

    台湾ホモ恋ものとしては「僕の-」に続き第2弾。

    ショウヘンがちょっかいをかけてくるけど、彼のことを好きなジェンシンはやるせないやろうなあと想像されるとこ、いいです。好きでもないのに優しくするなよ、は王道ですもの。
    演技巧み、ハナシ練られてる、キャストハマってる。ひとつだけでも可なのに、3個揃ってます。
    新興のアイドル俳優による邦ホモ恋ものの、演技拙い、ハナシ破綻ぎみ、キャストは先日観たものは及第点でしたけど。に比べると一日の長がある。
    この気持ち解るぅ~と感じさせる、ハナシと演技が要です。セクシーシーンは、俳優が覚悟ができてないなら要らないのよ。翌朝のシーツに裸体の二人なんか、けっ、そんなのが見たいんじゃねーやx
    でもこの中では、二人のいいシーンがあります。二ノ宮和也くんをワイルドにした感じのブライアン、「800」の野卑な感じの野村祐人くんのようなジョセフ、可愛いかっこいいです。

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    投票数7

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  • なぜにこげに幸せな気持ちになるのか。

    楽しいなあ。いっしょに病院に行ったベットとティナはそのあと・・・ いやーん、好きぃっ!と思っちゃう。
    少女マンガのよう、というのは最高の賛辞なのだけど、なんでここまでそう思うのか。
    碧眼の人が演じるから・・日本の見知った俳優さんだと、演技してない時のことまで思い浮かんで、ドラマに入り込めない、はある。
    同性愛だから・・レズビアンのコミュニティのある街が舞台で、日常生活の描写にあまり現実感がない、はある。
    現実に引き戻されることのない設定を、碧眼の女優さんたちが、恋愛要素を凝縮、濃厚に演じるLの世界は、まるっきり夢物語を楽しむことができます。私を幸せな気持ちにしてくれる少女マンガ(含むBL)を、実写で見せてもらってる気分です。

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  • どうにもこりゃ・・・

    懲りずにまた借りてみました。「恋愛診断」
    幼少時代のエピソード(木登りをして下りられなくなった・けんかしてひとりで遠くまで行って帰れなくなったのを迎えにきてくれたなど)をいれて、ずっと淡い思いを抱いていたのを、成長した兄が恋人を連れてきたのをきっかけにお互いの想いを確かめあう等々のべたな話でいいやん!
    なぜにニューヨーク帰り?親はどこに?少女マンガみたいなのをヒントにすればいいと思うのだけどなあ。みゆきとか星くずパラダイスとか少年マンガみたいにして、妹萌えの層に向けてもいい。あるいは、初手から一線を越えさせて、それをひきずっていくもしくは離れて生きていくことを決めるでもいい。
    女子向け、男子向けで風味のつけかたが違うと思うのだけど、このシリーズ、どの層を狙ってるのか、どうも照準がしぼりきれてない感じがする。

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  • 今の自分は過去の自分の集大成

    シーズン2で、カルメンに、恋に夢を見てるだけと言われたり、脚にカミソリを当てて傷つけたり、となかなかかわいそうな境遇だったジェニーが、相容れない両親に思いをぶつけたり、母親を認めようとしたり、自分の過去に向き合って、これからの生を開こうとしていくのは見守っていきたくなります。
    他の人の感想では、自分勝手なばかり、と好意のある意見があまり聴かれないジェニーなのだけど、幸福を追求するのは自然だし、それで幸せになってる感じがしないので(そして幸せになろうと自分から行動する人は好きなので)、私はジェニー好ましく思っています。幸せになれるように何したって(人の気持ちをないがしろにするんでなければ)いいよと応援したい気持ちです。

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  • いっそうクールにシーズン2

    キャラクターが出てきたり、キャストの名前が出たりするオープニングタイトルのところがかっこよい。いっそうクールです。
    ヒキで終わった、ベットとティナの関係はこじれたままだし、アリスの悶々をよそにデイナとトーニャは続いたままです。
    ベット馬鹿ようっ!そんなにティナが好きなら、なんでキャンダスと、一線を越えたりしたのよっ!?浮気性の男ならともかく、「運命の相手」とまで思っとった女なのに・・・
    そんで、また登場するレズビアンの人たちは、すがすがしく欲情するのだけど、うーん。好きな女の子を気持ちよくしたげたいと思って、二人でいい雰囲気の時に愛撫するのは解るのだけど、目をあわすなり、欲望に火がついて「今ここで貴女が欲しい」となるものなのか? 男性が、男性性器を挿入するのなら切迫感があるカンジがするけど、指と舌ならもちっと静かな時に優しくしてやりたい気がする。同性の方はどう思われるかなあ。

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  • 背負って生きるもの

    中居くんがテレビドラマをしたのでなければ、原作も本編も観ることはなかったのだけど、原作も本編も観てよかった。
    中居版ドラマは見てないのだけど、連続ドラマにできるようなのを2時間超とはいえ映画の尺にするのはこと足りるかなあ、と思ったのだが、巧みだねえ。
    なるほど、時系列に並べずに発端の事件なんかは織り込んで、事件の経過をシーンとして撮影しては間尺にあわんというところは、文章で表現すればまとめられるし理解しやすい、わけだ。「模倣犯」そのほか、この長さ(の原作)を映画にできるか?と心配して、原作を好きで映画にしたとは思えないと落胆させられたものに思いをはせると、これ愛せます。
    後半、父子の昔年の情景とコンサートの情景が、押し流されるようなクラシックの曲と相まって秀逸です。
    原作は昭和35年の新聞連載だそうで、この映画版とは時代が違うはずですね。また原作読むことにします。

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  • 急いで何か言いたくなった

    わわ、面白かった。と言うと、面白かったみたいだけど、びっくりした。こんなのが作りたいと思っていたものが、できていたのではないだろうか。
    最初は、片田舎の高校生の恋愛が描かれていると思って、その部分もとても好感をもちました。
    途中から、ん、ん、不条理ドラマ?前衛?退廃?と思うのですが、洋画なら、うーん、こんなのもあるのか、どっちの意味でも外国の話じゃのうと思うのだけど、邦画でこんな話が、地続きなカンジを損なわずに描けてる、とびっくりしました。これは原作が凄いの?監督が凄いの?俳優が?どれもいいのか。オリジナル重視の私だけど、これは早く感想が書きたかった。日の本の国は思ったよりデカダント?

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  • 「逃れの街」は、レンタルではなさそうなのが残念

    親殺し__だけど、乾いた痛い感じはあまりせず、おナミダ的な・・・
    で、特に言いたくなるようなことが思いつかないので、原田美枝子について。
    原田美枝子、細身で冷たい美人、昔の少女マンガなら、ライバルのお金持ちお嬢様、というイメージだったのですが(なので、舞台で「ガラスの仮面」があった時の、北島マヤ 大竹しのぶ、姫川亜弓 原田美枝子というのがぴったりだと思いました)、この映画では17歳だそうで、野の花のような純朴さと逞しさがあります。
    細身だと思っていたのが、意外にバストが大きく、痴人的な美貌に見えるのも良い。

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  • なんじゃこりゃ!

    DVDをレンタルすると、他の推奨作品も出てくるので、おお、今ドキはこんないろいろなBOYS’恋モノがあるのか、と喜んだのもつかの間・・・
    雑誌Juneを買うのも躊躇したり、男性ドラマの強い信頼関係にこれってJUNEなのではっ、と思ったりした20年前とは隔世の感があって、様々なジャンルの好事家に向けて、いろいろな媒体が出てきたのはうれしいことなのだろうけど。
    一部の女子のみなさんはこんなのお好きなんでしょうと、作られたにしてはお粗末すぎる。一部の女子を幸せにするためなら、もうちょっと質を高く、将来有望な俳優さんなので露骨な描写は禁忌というなら、出演を断れよと言いたい。
    いかにもーなシーンがなくてもいいのっ。えっえっ、あんたもしかしてこの子のこと好きなの?なの?くらいの淡ーい展開でいいのよ。
    そりゃ俳優さんたちはそれぞれ野望もあるだろうけど、こんな誰も幸せにならんモノを作ってどーするんや?!

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  • ぶれないベットはかっこいい(ああ、キャンダスのことを除いては)

    これまで生計を立てるために、美術展のコーディネーターのような、外聞のいい、収入も多い仕事をしていたベットが、失業していて、ティナとの間もぎくしゃくしています。これまで、ティナと豊かな暮らしを続けるために真剣に働いて、ティナには家のことに専念してもらっていたのに。
    ここで考えるのは、ベットはティナに奥さんのように家にいて欲しいと思っていたのか、それとも、二人とも働かなくても充分収入は得られるから、結果ティナは家にいたのかということです。男女のカップルの在り様のようなのが良いと考えていたのかなと思うのですが、それでも3人家族になった状況では、これまで大黒柱として働いていた者が、生活を維持するためにどうしたらいいかを懸命に考えているというのは、ベットかっこいいよなあと思うのです。理想のスカタチのよう。(でもスカートははかないですね)

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  • 終盤新参キャラが出張ってきたりしたから、みなにも予想されたのでは

    ユフィが引き起こした惨事により、ルルーシュはユフィと訣別する。再放送時、22話を観ずに23話を観たので、目的のためなら、「多分初恋だった」人にもこうするのね・・・!と驚いたものですが、22話を観たなら、非情なルルーシュの行動にも理由がつけられるので、おぜうさん方も承服できるのではないかしら。
    ルルーシュは冷徹でもいいと思うのだけど、ただこうなるに至る動機が、ナナリーが幸せに暮らせる未来のためにブリタニアを滅ぼす、と未来を奪った=母を殺したそもそもの首謀者を見つける、ということなのがねー、私には解り難いの。
    最終回は観てたので大丈夫でしたが、初めて本放送を観た人はさぞかし放り出された気持ちになったと思います。R2は夕方放送なので、大人仕様は削られることが予想できるし、私が気に入る終わり方にならないかも知れないけど、シリーズ初めはこんなに楽しく観れたので、R2がどうでも、私にはこれ☆☆☆☆☆です。

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  • Lの世界 Vol.3

    DVD/CDレンタル

    相手を好きだなあと思うこと + 相手に欲情すること = 恋

    つきあい始めたばかりの、デイナとララの浮き立つような恋心がなんともほおえましい。あの人に首ったけ、というような恋愛主体のドラマをあんまり見なくなったので、こっちまでわきわきして楽しい。
    で、ジェニーとマリーナのカップルの方は、とうとう・・・!! マリーナとティムとどっちがより好きか、というだけの問題なようにも思うけど、ティムのことも、社会的信頼を得られるからというだけでなく、愛情も感じられているのだろうとも思う。
    「恋愛=友情+セックスでしょう」と青木光恵ちゃんのマンガのキャラが言っていたのだけど、セックスでなく欲情することだろう、と考える私は(だから実際にするしないは問わない)、でもティムにもマリーナにも欲情するなら、それも恋だよな、と思う。どちらとより抱きあいたいか、と、どちらをより幸せにしたいと思うか、だと思う。

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  • パイロットが思春期

    それまで、職業として地球防衛隊、職業として仮面ライダー(?)というのはあって、彼等は成人男子(か青年)であったのだろうけど(兜甲児はいくつだったのだろう)、思春期の少年がパイロットであるというのは、特有の悩みがあるわけで、それらを描いていたのも人気があった理由のひとつだったのかな。こんな風に、アムロの少年の心情が表現されているアニメとは思わなかったので、ふーん。
    髪型とか色とかで人物を見分ける少女マンガの記号と通じる、最近の美形ばかりのアニメ(seedにいたってはここまで似ていたら兄弟やろうと思ってもそうじゃなかったり)と違い、脇役は脇役っぽい顔をしているところが古式ゆかしい。

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  • 小さな悪の華

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    「乙女の祈り」とは趣きが違います。

    字幕がどうしても出せず、視聴を断念した作。再挑戦。

    寄宿学校に入っている、ボードレールやロートレアモンに傾倒するふたりの少女が悪行をする、というものですが。
    これが、いたずらというには過ぎる、自分が同年代の頃に同じ目に遭う/遭わせるなら、ふさぎこんでしまうようなもので、(心に余裕がある時は)他人の幸せを尊重しようという私なりの倫理観において、これはできないというようなものではあるのですが、嫌悪感が持てない。
    対象について、憎らしいとかこらしめようなどと思っているわけでなく、ただ悪いことをするのに耽溺、楽しんでるという、彼女たちの欲求が感じられるからだろう。

    特典のインタビューは、少女が知った風なことを話してるんだろうな、うっとおしいなーと思っていたら、おばちゃんになった主演女優が話していて、話しの内容といい、面白かったです。
    キャストがA級美少女でないところも、案外そそります。

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  • 『幸せはアクション』(って幸田シャーミンさんの著書でありました)

    スロースタートで始まったシーズン4ですが、エンジンがかかって、軽快に走り始めました。冒頭のアリスとフィリスのメイクラブシーンは、自分にひいて想像できるので、ふぅむ、輪っかを描くんですか?中に、外に?気持ち良さげで、なんともほおえましい。
    そんで、女の子をイカせる喜びを知ったわ、なることを言うのですが、うーん、そうかあ。 男女のセックスが、あーイクー、ええかーええかー(なぜに関西弁?関東の人は訊かない?)と、いっしょに絶頂に向かっていけそうな伴走感(ってヘンかしら?)があるのに比べて、女女のセックスって、いっしょに絶頂に向かっていきにくいのではないかしら、指を使っても器具(どんな性能のものがあるか細部は知らないけど)を使っても、と思っていたのだけど、レズビアンの人たちはセックスで相手だけが(生理的に)気持ち良くなるのでも、自分も気持ち良いのかな、と思いました。

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  • 秋深まり、シーズン4開始(ドラマの中も秋の情景みたい)

    シーズン3で第1部終了だったみたいな感じがする、恋愛要素が減って、それぞれ深刻な事情を持って始まるシーズン4。
    シェーンはカルメンに会えないまま、ティナはベットの元には戻らないままという、楽しそうだったカップルの様子が見られなくなって、わきわき感半減。ただ、シェーンが自分を信じられるような愛を見つけられるのか、ベットとティナにあった愛は本物じゃなかったのかは、とても気になる。
    いつものメンバーはとても仲が良いのだけど、コトが起こるとすぐ結集したりして。ただ、これ、アメリカじゃどんな風に見られてるのだろう?みんな高収入の職に就いて(アリスは地方のDJみたいだけど)、カフェやレストランに通い、なんかあっちゃ集まったり、テレビの中ではゆるされる高踏遊民みたいな人たちのドラマ?

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