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ワダケンさん

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  • レビュー投稿数

    143

  • 参考になった割合

    56

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  • ビックリ

    有線放送でモノクローム~とビタミン~しか
    聴いたことがなかった。
    一応アイドルポップスに分類されるのだろうが、
    機械的なボーカルの処理は、そういった視点からは
    好みが分かれると思う。
    また、生声がメインにフィーチャーされている
    上記2曲も浮いてしまった印象がある。

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  • これだけでOK

    ZONEの全シングルが収録されたベスト。
    元々オリジナルアルバムはシングル曲と
    メンバーソロ曲に、全員参加のアルバム曲
    が均等に収録という、ファン向けの要素が
    強いものだったので、活動の軌跡を辿るなら
    コレ一枚でも十分です。

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  • 傑作B面集

    飛ぶ鳥を落とす勢いどころか、
    魚に空を飛ばせ、鳥を海に潜らせる勢いだった頃の
    オアシスのB-SIDEベスト。
    もともとB面のクオリティには定評がありましたが、
    兄弟が共に歌うアクイースやノエルが自ら最高傑作というマスタープランなど、オアシスの代表曲がずらりです。

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  • ここから

    今の小松未歩からは想像もつかないほど
    バカ売れしたファースト。
    コナンのテーマ曲『謎』やWANDSに提供した
    『錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう』収録。

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  • 今となっては

    デビュー当時は演歌界にはめずらしく
    美人でグラビアまでこなせるということで
    演歌のアイドル、略して演ドルなんて言われて
    ましたが、CDで聴くと……なんですよね。

    同じような歌手も増えましたし。

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  • アルバム+コレ

    ソニーVAIOのCMソングとしてもお馴染み。
    オアシスの大傑作に挙げられる表題曲だが、
    ベストを含めどのアルバムにも収録されていない。

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  • 絶望的

    仲間同士で殺しあうからこそだったのに、
    勝手に兵隊ごっこにすり替えてしまっている。
    挙句の果てにアメリカ批判やら、何十年も前に
    岡林信康が歌っていたようなことを、役者に言わせ
    底が浅いのがバレているくせに、やたらと説教臭くて
    かなわない。

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  • わりと好き

    感動モノのベタな作品といってしまえば
    それまでだけど、これを見て嫌な気分に
    なる人もいないでしょう。
    お涙頂戴的な過剰な演出もないので、
    素直に見られます。

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  • 最後の一作?

    ローリングサンダーレビューツアーの最中に
    リリースされた70年代ディランの代表作。
    これ以降のディランからは離れてしまったという人も多いが、
    このアルバムは良いできです。

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  • GC節

    いわゆるGC”らしい”曲。
    良いメロディを歌詞とアレンジが惹き立てている。
    最近のシングルはメロディの欠陥を無理矢理
    アレンジで誤魔化してばかりいるが、これは本物。

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  • まだ

    相当数の本数を重ねている割にやってることが変わらない。
    写真集ではそれなりの露出をしているのに、
    ビデオでは相変わらずの清純派アピールと
    いつも通りのビキニ程度の衣装。

    新人さんならビデオで見せる素顔に近い表情も
    楽しめますが、彼女のようになるとファンの期待も
    もうちょっとゲスになってしまいます。

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  • 最後の一枚

    第二期ロッソが解散間際に出した最後の一枚。
    作風を大きく変えているものの、マキシシングルのような構成で、
    出せるもんだけ出しましょうという打算でリリースされた一枚。

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  • アクイース

    この作品の最大の聴き所はギャラガー兄弟が
    共にボーカルを取る『アクイース』。
    この二人が、お互いが必要なんだ、と歌うのを聴くと
    強い絆を感じます。

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  • 2枚目

    ルースターズの2nd。
    カバーとオリジナルが約半々の構成。
    個人的には勢い勝負の1stに軍配が上がるが、
    ルースターズは1st2ndともに必聴です。

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  • 90年代の代表作

    90年代の名盤特集ではオアシスやニルヴァナと並んで
    決まって選出される一枚。
    同時にレディオヘッドのキャリアの頂点に位置する
    一枚である。
    残念なことに頂点に到達した後は下り坂が…

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