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Re:CREATORS

Re:CREATORS
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40
出演者
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スタッフ
【原作・キャラクター原案】
広江礼威
【監督】
あおきえい
【副監督】
加藤誠
【シリーズ構成】
あおきえい、広江礼威
【キャラクターデザイン】
牧野竜一
【総作画監督】
牧野竜一、中井準
【メインアニメーター】
松本昌子、山本碧
【メカニックデザイン】
I-IV
【エフェクトアニメーション】
橋本敬史
【美術監督】
永吉幸樹
【美術設定】
佐藤正浩、藤瀬智康
【色彩設計】
篠原真理子
【アートディレクション】
有馬トモユキ、瀬島卓也
【CGディレクター】
ヨシダ.ミキ、井口光隆
【ビジュアルエフェクト】
津田涼介
【撮影監督】
加藤友宜
【編集】
右山章太
【音響監督】
明田川仁
【音響制作】
マジックカプセル
【音楽】
澤野弘之
【制作】
TROYCA
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人は、その手で多くの物語を創造してきた。 喜び、悲しみ、怒り、感動。 物語は人々の感情を揺れ動かし、魅了する。 しかし、それは傍観者としての感想にすぎない。 もしも、物語の登場人物たちに“意思”があるとしたら、 彼らにとって、物語を産みだした我々は神の存在なのだろうか? ――我らの世界に変革を。 ――神々の地に制裁を。 「Re:CREATORS」 誰もが皆、《創造主(クリエイター)》になる。

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  • 全話

    #1~#22

    視聴期限
    30日間
    価格
    3,929円
  • #1~#5

    視聴期限
    12日間
    価格
    1,020円
  • #6~#10

    視聴期限
    12日間
    価格
    1,020円
  • #11~#16

    視聴期限
    13日間
    価格
    1,224円
  • #17~#22

    視聴期限
    13日間
    価格
    1,224円

単話一覧

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#1 素晴らしき航海

自室でアニメ “精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” を観ていた水篠颯太の目の前に、画面の向こうに映っていたはずのアニメのキャラクター、セレジア・ユピティリアと、軍服を纏った謎の少女が現れる。両者の戦いに巻き込まれた颯太は、2人を追って代々木公園へと向かう。そこにPCゲーム “追憶のアヴァルケン” のキャラクターであるメテオラ・エスターライヒまで現れて――

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価格 255円

視聴期限7日間

収録時間23分

#2 ダイナマイトとクールガイ

自分たちの物語を作った創造主=原作者に会いたいというセレジアたちの要望を受け、颯太は “精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” の原作者、松原崇とコンタクトを取る。池袋で松原を待ちかまえるセレジアたち。そこへ “マジカルスレイヤー・まみか” の主人公、煌樹まみかが現れる。悲しい物語を作る創造主たちを許せないと怒るまみかと対立したセレジアは、彼女と戦うのだが――

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価格 255円

視聴期限7日間

収録時間23分

#3 平凡にして非凡なる日常

漫画 “閉鎖区underground ‐dark night‐” の弥勒寺優夜の介入によって窮地を脱したセレジアたち。軍服の姫君が語る「創造主による物語の改変」に興味を示さない弥勒寺は、セレジアたちの邪魔をするつもりはないと告げると、姿を消す。その後、松原の家に集まった颯太たちは、 “精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” のイラストレーターであるまりねも交え、「セレジアの設定の改変」を試みる。

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価格 255円

視聴期限7日間

収録時間23分

#4 そのときは彼によろしく

世界の法則から逸脱した能力を持つ「物語世界の住人」=被造物が現実に干渉し続けることで、現実世界の滅ぶ「大崩潰」が起きると仮説を立てるメテオラ。自身が登場するゲームを通じて、創造主が作品だけでなくゲームを遊ぶ人々も愛していると感じた彼女は、創造主が愛した人々を守るため「大崩潰」を阻止することを決意する。一方、軍服の姫君の側に付いた“緋色のアリステリア”の主人公であるアリステリア・フェブラリィは、自身の創造主を捕まえるのだが――

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価格 255円

視聴期限7日間

収録時間23分

#5 どこよりも冷たいこの水の底

脚本家の中乃鐘昌明から連絡を受け、彼の自宅を訪ねる松原たち。そこには“無限神機モノマギア”の主人公、鹿屋瑠偉の姿があった。一行が今後の相談をしていると、突如自衛隊の襲撃を受け、被造物が出現する現象の調査と対策を行っている特別事態対策会議の場へと連れてこられる。この会議で統括調整官を務めている菊地原亜希と話をつけたメテオラたちは、「大崩潰」を阻止するため、現実にやってきた被造物への接触と彼らの創造主の保護、そして軍服の姫君とその創造主の捜索に乗り出す。

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価格 255円

視聴期限7日間

収録時間23分

#6 いのち短し恋せよ乙女

新たな被造物の現界を察知したメテオラたち。しかし、現場に被造物の姿はなく、惨殺死体だけが残っていた。一方、メテオラたちと同じく被造物を味方に引き入れるため行動していたまみかとアリステリアは“夜窓鬼録”の築城院真ガネと出会う。彼女を仲間に誘うまみかだったが、アリステリアは真ガネから血の匂いが漂っているのを感じ取る。そこへ真ガネを追ってきたセレジアたちが駆けつけ、両者は激突するのだった。

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価格 255円

視聴期限7日間

収録時間23分

#7 世界の小さな終末

戦うことでしか分かり合えない者たちを止めるため、弥勒寺とブリッツの戦いに割って入るまみか。彼女は、自分の世界の人たちのために、彼女自身が“マジカルスレイヤー・まみか”であるために、颯太に世界の真実を尋ねる。一方、動画投稿サイトから軍服の姫君の正体を突き止めた中乃鐘はセレジアたちを集めるのだが――

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価格 255円

視聴期限7日間

収録時間23分

#8 わたしにできるすべてのこと

軍服の姫君の正体は、ソーシャルゲーム“悠久大戦メガロスフィア”のシロツメクサという登場人物の二次創作から生まれたキャラクター・アルタイルだった。彼女は多くのファンに承認されることで原作から分岐し、アルタイルという個としてその存在を確固たるものとしていた。颯太はメテオラたちに、アルタイルの正体を言い出すことが出来ず、煩悶する。その一方で、颯太からアルタイルの話を聞いたまみかは、世界を救うマジカルスレイヤーとしてアルタイルと対峙する。

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視聴期限7日間

収録時間23分

#9 花咲く乙女よ穴を掘れ

アルタイルとの戦いで致命傷を負ったまみかは真ガネに遺言を残し、アリステリアの腕の中でその命を散らす。しかしまみかの最期の言葉は真ガネによって歪められ、アリステリアの怒りはメテオラへと向けられる。さらに真ガネは颯太へまみかの死を告げると、「まみかを殺したのはキミだ」と、彼の心へ追い討ちをかける。颯太を救いにきた弥勒寺とメテオラは真ガネに敵意を向けるが、そこへアリステリアも現れて――

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視聴期限7日間

収録時間23分

#10 動くな、死ね、甦れ!

弥勒寺はアリステリアを引きつけるものの、真ガネに妨害され、さらには彼女の言葉無限欺に翻弄されてしまう。一方、メテオラの救援に駆けつけたセレジアは弥勒寺に代わってアリステリアと対峙する。しかし、戦いに割って入ったアルタイルによってセレジアは武器を失い、さらにアリステリアの槍に貫かれてしまう。瀕死のセレジアを前に、松原は再び彼女の設定の改変を試みる──

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収録時間23分

#11 軒下のモンスター

大怪我を負ったセレジアとメテオラ、板額を失った弥勒寺。アルタイルらと対峙するが彼女たちは満身創痍の状態だった。戦いを招いた責任を感じ塞ぎこんでいた颯太は、鹿屋に励まされ、全てを明かすことを決意する。皆が集まる場で、真実を打ち明ける颯太。そこで語られたのは、アルタイルの創造主であるシマザキセツナとの出会いと、すでに彼女が亡くなっているという現実だった。

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収録時間23分

#12 エンドロールには早すぎる

自分の罪に向き合い、シマザキセツナを救えなかったことを悔やむ颯太は、アルタイルを止めることを決意する。通常の被造物とは異なる存在のアルタイルを倒すため、対策を練るメテオラたち。しかし、派生作品の数だけ能力の広がりを見せるアルタイルに対し、設定の範疇を超えた力を持つことができない。そこでメテオラたちは、設定を改変した上で、観客に承認させる作戦を思いつくのだが――

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収録時間23分

#13 いつものより道もどり道

シマザキセツナの自殺を発端とした被造物の現界。世界を憎むアルタイルと、彼女を阻止すべく立ち上がった万里の探求者にして至高の魔術師、メテオラ・エスターライヒとその仲間たち。そして世界の命運をかけた戦いの中で、メテオラには隠された役割があった。そう、これはインターミッションに仕組まれた、彼女にしかできない任務――ミッションだけに。

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収録時間23分

#14 ぼくらが旅に出る理由

アルタイルを閉じ込める鳥籠の作成、そしてセレジアたちの強化を図る大プロジェクト「エリミネーション・チャンバー・フェス」が始動する。しかし、創造主たちに与えられた時間はあまりにも短かった。そんな中、プロのクリエイターたちの仕事を目の前で見た颯太は、アルタイルに向き合うため、自らも作戦に加わることを申し出る――

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収録時間23分

#15 さまよいの果て波は寄せる

セレジアたちの前に美少女ゲーム“ほしぞらミルキー☆ウェイ”から現界した星河ひかゆが姿を見せる。戦闘力を持たないが、被造物として「エリミネーション・チャンバー・フェス」への参加を余儀なくされるひかゆ。そんな彼女のため、ひかゆの創造主である大西はとある案を思いつく。一方そのころ、アルタイルの側にも新たな被造物が加わっていて――

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収録時間23分

#16 すばらしい日々

過酷なスケジュールで疲弊した創造主たち、作戦に向けて行動してきた被造物たちは、作戦開始を前に一時の休息を得る。世界のため、自分の場所へ帰るため、過去に向き合うため、それぞれの思いを胸に、士気を高める一向。そして始まる「エリミネーション・チャンバー・フェス」。セレジアたちは創造主たちが作り上げた鳥籠の中に入り、アルタイルを待ち受ける。

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#17 世界の屋根を撃つ雨のリズム

現実と物語、二つの世界の存亡をかけた戦いが始まる。承認力によって再びフォーゲルシュバリエに搭乗したセレジアはアルタイルに挑むが、世界の法則を理解したアルタイルに新たな力が通用せず、苦戦を強いられる。その頃、己の思いに決着をつけるため、ブリッツはひとり"ある人物"のもとへ向かっていた――

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収録時間23分

#18 すべて不完全な僕たちは

セレジアたちの戦いを見守る颯太の前に真ガネが姿を現す。颯太は己の欲求のために他者を利用する自分と同じだと語る真ガネ。それは彼女が考える「面白い展開」への布石だった。一方、鳥籠の中ではアリステリア、ブリッツ、翔がアルタイルに反旗を翻し、セレジアたちにつく。しかし、アルタイルの手には最後の駒が残されていた――

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収録時間23分

#19 やさしさに包まれたなら

セレジアたちの前に現れた最後の被造物、それはセレジアと同じ物語“精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” の主人公であるカロンだった。思わぬ再会に喜ぶセレジアだが、自分の世界で巻き起こる終わらない戦いに疲れ果てていたカロンは、現実世界の崩壊を望むアルタイルへついてしまう。カロンとの戦いを拒むセレジアは、世界のためひとつの決断をする。

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収録時間23分

#20 残響が消えるその前に

アリステリアとセレジアを失ったメテオラたちは、切り札としてシリウスを現界させる。アルタイルと同じ姿、同じ力を持ったシリウスは、アルタイルを取り込むことで彼女の存在をこの世から消す。しかし、アルタイルを消滅させるほどの承認力を得られなかったシリウスは、逆にアルタイルに乗っ取られてしまう。戦いの行方を見守っていた颯太は最後の手段にでる。

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収録時間23分

#21 世界は二人のために

颯太の案を受けて松原たちが物語に仕込んでいた伏線。それはアルタイルの創造主であるシマザキセツナの存在だった。今の自分の存在が世界にとって異物であると自覚したセツナは、アルタイルに思いを打ち明け、再びその身を投げる。彼女が2度目の死を迎えようとしたその時、アルタイルはセツナのために森羅万象の力を発揮して――

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収録時間23分

#22 Re:CREATORS

「エリミネーション・チャンバー・フェス」の成功で幕を閉じた一連の事件。戦いを終えた被造物たちは物語世界へ帰還する準備が整うまでの間、現実を満喫していた。そして迎えた別れの日。それぞれの思いを胸に、自分がいるべき場所へと帰っていく被造物たち。彼らを見送った創造主たちは、新たな物語を創造していく――

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収録時間23分

ユーザーレビュー

平均評価 4点

総評価数 3(2件のコメント)

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  • 1
  •   一気に全話みたくなるからお得パックがお勧め。築城院真鍳?やばいな

    すべてが凄い。 この一言。見て損はしない。
    そして、見終わった後は、なぜか築城院真鍳?loveになる。
    「嘘の嘘、それはくるりと裏返る」

    頭髪毛根死滅丸さんのレビュー -動画 購入・利用済み

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    1人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   「凶暴で、哀しき迷子」の物語

    「ブラックラグーン」の広江先生原案のアニメで、誰もが想像する「二次元キャラが現実世界に現れる」ストーリーです。

    漫画、アニメ、ゲーム等から様々なキャラ達が現実世界へと現れ、世界の存亡をかけた戦いを繰り広げる内容なのですが、もっと緊迫感があっても良かったと思う展開でした(世界が崩壊するというのは、作中では「可能性が高い」と説明されるだけで実際に何か危機が起こっているという描写が乏しかったので)し、主人公を「狂言回し」としても、もうちょっと何とかならなかったかな思う部分がありました。
    そして、主人公や作品を作りだした「創造主」達が立ち向かうラスボスのアルタイルですが「強敵」としては十分に描けてたものの「冷酷ではあるが、計算高くない」面が見えていました。
    例としてはアルタイル側についている「被造物」の一人が真実を知って説得した際に、アルタイルの逆鱗に触れてしまい「始末」されるシーンがありましたが、ここで「殺さずに意思を奪って操り人形にする」という展開なら、ラスボスらしいと感じました。
    全体を見て思ったのは「ラスボスは自らの欲望の思うままに動いていた真鍳にして、アルタイルは『自分を生み出した創造主を探す被造物』として、ラスボスの楽しみに利用されていることを知らず動き、一連の戦いを主人公や他の被造物と共に乗り越えて行き」、ラストは「主人公達『創造主』が『被造物』と共に暮らしていく」話でも良かったのではないでしょうか。
    面白いけど、もっとじっくり(この作品のコミカライズ版もありますが、コミック版を先に始めてからアニメ版をやる等)作りこめていたら…と思う部分もありますが、楽しめる一作です。

    20elf15fwさんのレビュー -動画

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