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魔法少女リリカルなのは Reflection

魔法少女リリカルなのは Reflection
お気に入り登録数
158
収録時間
106分
出演者
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スタッフ
【原作・脚本】
都築真紀
【監督】
浜名孝行
【キャラクターデザイン】
橋立佳奈
【総作画監督】
橋立佳奈、新垣一成、坂田 理
【バリアジャケット・デバイスデザイン原案】
黒銀
【デバイスデザイン】
宮澤 努
【アクション監修】
木曽勇太
【色彩設計】
赤間三佐子
【美術監督】
鈴木 朗
【美術設定】
平澤晃弘
【撮影監督】
榎本めぐみ
【編集】
関 一彦
【3D総監督】
名倉晋作
【3Dモデリングディレクター】
島野達也
【CGディレクター】
中園麻衣
【3DBGディレクター】
山口直人
【音響監督】
亀山俊樹
【音楽】
中條美沙
【アニメーション制作】
セブン・アークス・ピクチャーズ
【配給】
松竹
【製作】
NANOHA Reflection PROJECT
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シリーズ
ジャンル
平均評価
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荒廃によって静かに滅び行く惑星エルトリア。 死にゆく土地に残った家族、フローリアン一家は 「惑星再生」を夢見て研究を続ける研究者夫婦と、2人の娘・アミティエとキリエの4人家族。 しかし父親であるグランツ・フローリアンが病に倒れ、惑星再生の夢が潰える。 そんな中、キリエは「遥か遠い異世界」に 父の救済と惑星再生の希望を求める。 そんなキリエを止める姉のアミティエだったが キリエは姉の制止を振り切り、幼馴染みで親友の イリスとともに、遥か遠い異世界への旅に出る。 行き先は「地球」と呼ばれる星の 極東地区の小さな島国、日本。 惑星再生の夢を叶える「鍵」を探索するキリエとイリスは、日本で暮らす3人の少女たちのもとへ向かう。 少女たちの名は「高町なのは」「フェイト・T・ハラオウン」「八神はやて」。 その出会いは、二つの世界と二つの惑星の命運を賭けた戦いへと繋がってゆく―。

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ユーザーレビュー

平均評価 5点

総評価数 1(1件のコメント)

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  • 1
  •   間違いなく、アニメ映画の中でも最上位クラスの作品

    『なのは』シリーズで劇場版は2作あるが、どちらもテレビシリーズの再構築・総集編である為、今作が事実上初めてのオリジナル作品。ただし、過去2作の続編にも当たる。
    製作スタッフが過去2作から一新されており、その影響か、音楽も含めて特撮寄りの演出が全体的に増えている。個人的にはマイケル・ベイ監督の洋画『トランスフォーマー』シリーズ(特に3作目)や、日米のゴジラシリーズを強く意識したように思った。
    あくまで自分の感覚だが、今のクリエイターの方々はあのような映画でなくても『エヴァンゲリオン』のようなアニメを観て育った事だと思う。正直、要所要所でそれらの作品を彷彿させる描写は見られた。
    ただ、訳のわからない用語とか、ひねったような展開はなく、純粋なSF映画として観られる事と思う。

    ちなみにキャラクターの一人、イリスは平成ガメラの3作目に出てくる怪獣と同じ名前。相手の能力をコピーし、自己進化していく特徴も共通している。
    またイリスにはギリシャ神話の虹の女神の他、希望や知恵といった花言葉を指すアイリスの語源の意味もあり、重要なキャラクターというだけでなく、一つの単語としても鍵を持った名前であると考察する。


    su-su-muさんのレビュー -動画 購入・利用済み

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