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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

お気に入り登録数
145
収録時間
95分
出演者
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スタッフ
【原作・脚本・総監督】
庵野秀明
【主・キャラクターデザイン】
貞本義行
【主・メカニックデザイン】
山下いくと
【総作画監督】
本田雄
【作画監督】
林明美、井上俊之
【特技監督】
増尾昭一
【副監督】
中山勝一、小松田大全
【総演出】
鈴木清崇(タツノコプロ)
【色彩設定】
菊地和子(Wish)
【美術監督】
加藤浩(ととにゃん)
【CGI監督】
鬼塚大輔、小林浩康
【撮影監督】
福士享(T2スタジオ)
【編集】
李英美
【テーマソング】
宇多田ヒカル(EMIミュージックジャパン)
【音楽】
鷺巣詩郎
【制作】
スタジオカラー
【共同配給】
ティ・ジョイ、カラー
【宣伝・製作】
カラー
【監督】
摩 砂 雪、前田真宏、鶴巻和哉
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 アスカのEVA改2号機とマリのEVA8号機は、静止衛星軌道上で“US作戦”を実行していた。円盤状のEVA Mark.04と激戦の末、初号機とシンジを奪いとるミッションだ。ようやく目ざめたシンジの前には、思いがけない知人らの姿があった。そこは14年の歳月がたっており、ミサトやリツコら元ネルフの職員は、新たなクルーを加えて反ネルフ組織“ヴィレ”を結成していた。戦艦AAAヴンダーを起動し、襲撃してきたEVA Mark.04の群れを退けた“ヴィレ”。初号機から復活できたのはシンジひとりで、綾波レイは発見されなかった。だがEVA Mark.09がシンジ奪還のため急襲をしかけ、レイの声を聞いたシンジはヴンダーから去って、ネルフ本部へと向かった。  ゲンドウからEVA13号機に乗れと指示されるシンジ。謎めいた少年・渚カヲルに導かれ、変わり果てた大地の姿を見たシンジは、何が起きたのかを聞かされる。レイを救済したことをきっかけに“ニア・サードインパクト”が起き、地球に甚大な被害を与えていたのだった。重大な責任を感じて傷ついたシンジの心は、はたして救われるのだろうか。

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