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ALWAYS三丁目の夕日’64

お気に入り登録数
3
収録時間
142分
出演者
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スタッフ
【監督】
山崎貴
【原作】
西岸良平「三丁目の夕日」(小学館 ビッグコミックオリジナル連載中)
【脚本】
古沢良太、山崎貴
【音楽】
佐藤直紀
【エグエクティブプロデューサー】
阿部秀司、奥田誠治
【プロデューサー】
安藤親広、高橋望、飯沼伸之
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シリーズ
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昭和39年。東京は念願のオリンピック開催を控え、ビルや高速道路の建設ラッシュで熱気にあふれていた。そんな中、東京の下町、夕日町三丁目に暮らす小説家の茶川竜之介は結婚したヒロミと高校生になった淳之介と楽しい毎日を送っていた。しかもヒロミのお腹には、もうすぐ生まれてくる新しい命も宿っていた。しかし連載中の『銀河少年ミノル』が、謎の新人作家・緑沼アキラに人気を奪われ窮地に陥る。一方、お向かいの鈴木オートでは、いまやすっかり頼もしくなった従業員の六子に、青年医師・菊池孝太郎との初々しいロマンスが芽生えようとしていたのだが…。

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ユーザーレビュー

平均評価 5点

総評価数 1(1件のコメント)

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  • 1
  •   面白かったが、前作と似た展開が気になった。

    面白かったのですが、シリーズの前の映画(ALWAYS 三丁目の夕日、ALWAYS 続・三丁目の夕日)と似た展開が見られるのが気になりました。もう少し変化をつけていいと思うのですが、意図的にやっているのでしょうか。


    茶川氏と社長の性格は相変わらずでしたが、ろくが立派な技術者になった姿が良かったです。
    子どもがひょっこりひょうたん島の歌を歌っている場面が出てきます。
    ウィキペディアによるとNHK総合テレビで放送されていたのは、1964年から1969年だそうなので、放送が始まった時代だそうです。

    郁矢いっくさんのレビュー -動画 購入・利用済み

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