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本能寺ホテル

お気に入り登録数
59
収録時間
118分
出演者
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スタッフ
【監督】
鈴木雅之
【プロデューサー】
土屋健、古郡真也、片山怜子
【製作会社】
フジテレビジョン、東宝、ホリプロ
【脚本】
相沢友子
【音楽】
佐藤直紀
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倉本繭子(綾瀬はるか)は、ふとしたきっかけで京都の路地裏に佇むレトロな宿“本能寺ホテル”に宿泊する事に。なんとそこは戦国時代に繋がる不思議なホテルだった。一方、時は1582年。天下統一を目前に控えていた織田信長(堤真一)は森蘭丸(濱田岳)ら少数の家臣団と共に京都・本能寺に滞在している。冷酷非道なお館様を前に、戦々恐々とした日々を過ごす家臣たち。そんな時、見慣れない格好の女(繭子)が一人、寺に迷い込んでくる。その女は、400年後の世界からやってきた現代人。繭子は自身も訳のわからぬまま、信長と京都の町を見物するなど、交流を深める中で、次第に信長の人間性に惹かれていく。やがて繭子は、1582年の迷い込んだその日が「本能寺の変」が起きる前日である事に気づき――。

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ユーザーレビュー

平均評価 5点

総評価数 1(1件のコメント)

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  • 1
  •   主人公の無能さが気になります。

    コメディだからこのように描いたのか分かりませんが主人公の無能さが気になります。度胸はありますが無能です。
    主人公は成人ではなくて小学生にすべきだったのではないでしょうか。
    同じようなミスをすることもそうですが、その時代がどんな世界でありどのようなルールで人が動いているのか想像できない、
    茶道具の件は仕方ないにしても、「脱走」の件はひどいです。
    説明は下手で、その時代の日本に無い単語を使います。
    おまけに、値札が付きっぱなしで買ったばかりの靴を履いている場面まであります。
    その一方で、何気ない会話から関連する話を思い出す場面があり、そこは頭の回転が速いように思います。

    終わりの方で婚約者が言っている事は唐突だと思います。
    もし、映画の内容を示唆しているのであれば矛盾を感じます。こんな風に主人公を無能に描いておきながらあの発言はおかしいと思います。

    映画の表現的には、過去と現在の映像の切り替え方が良い場面がありました。
    他に、周りの人物を使って主人公の心情を表現している場面があり、このような表現方法は知りませんでした。珍しいのでしょうか。

    とにかく、主人公を小学生にすれば変わる気がします。

    いっち20180922さんのレビュー -動画 購入・利用済み

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