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【50%ポイント還元】[字][吹]フォードvsフェラーリ

[字][吹]フォードvsフェラーリ
お気に入り登録数
370
収録時間
152分
出演者
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スタッフ
【製作】
ピーター・チャーニン、ジェンノ・トッピング、ジェームズ・マンゴールド
【監督】
ジェームズ・マンゴールド
【脚本】
ジェズ・バターワース、ジョン=ヘンリー・バターワース、ジェイソン・ケラー
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マット・デイモン×クリスチャン・ベール共演。絶対王者に挑め!奇跡の大逆転を描いた感動の実話。かつてレーサーとして活躍し、今は気鋭のカー・デザイナーとしての日々を送るキャロル・シェルビーのもとに、アメリカ最大の自動車メーカー、フォード・モーター社からオファーが届く。それは、ル・マン24時間耐久レースで絶対王者に君臨していたイタリアのフェラーリ社に勝てる車を作ってほしいという、不可能とも思える内容だった。さっそくシェルビーは凄腕のイギリス人ドライバーのケン・マイルズを口説き、2人でレーシングカー、フォードGT40の改良とテストを重ねていくが…。

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ユーザーレビュー

平均評価 5点

総評価数 4(3件のコメント)

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  • 1
  •   単純なレース映画ではない

    車の映画ということでレースシーンに力を入れているということはいうまでもないが、それ以上にレースに挑むまでの人間ドラマの部分でかなり心動かされた。
    レースの王者フェラーリ社の買収話で馬鹿にされたフォード社が、レースで復讐を誓うところから物語は始まり、元ドライバーでカーデザイナー役のマット・デイモンが、才能の塊でメカニック兼ドライバー役のクリスチャン・ベールに声をかけレース車の開発が進められる。
    フォードという大きな会社で社内にも敵がいて開発やレース自体に横槍を入れられるのをフォード社社長を車に乗せ説得するシーンは見せ場のひとつだ。
    自分はレンタルで視聴したが公開時に映画館の大きな画面と良い音響で見れなかったことを残念に思う。

    EMC3さんのレビュー -動画 購入・利用済み

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    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   素晴らしい作品でした

    ケンとピーター親子の会話シーンは一昨年死んだ父と小さい頃の僕を重ねてしまい泣いてしまいました。60年代の雰囲気、サーキット、車も全部CG無しで作り上げたように見えます(実際は分からないけど)。本当に凄いレース映画です。こんなに良い作品見させていただき本当に感謝です。

    コージローさんのレビュー -動画 購入・利用済み

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  •   いい、としか言えない。

    とにかくいい。
    好きだ。
    主だった活躍すらないものの、フォードとシェルビー、ケンの間で揺れるイタリア系のフォード社員アイアコッカや、チーフエンジニアのロイ・ラン、ケンの活躍に敬意を示すエンツォ。
    いい。

    強いて言うなら、ロレンツォがウンパルンパみたいでマヌケに見えた。
    フェラーリをもう少し強敵として描いてくれたら、もっと熱い気持ちで観れたかもと思う。

    キミ ライコネンさんのレビュー -動画

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