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【50%ポイント還元】[字][吹]女神の見えざる手

お気に入り登録数
28
収録時間
132分
出演者
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スタッフ
【監督・製作総指揮】
ジョン・マッデン
【脚本】
ジョナサン・ペレラ
【美術】
マシュー・デイヴィス
【編集】
アレクサンダー・バーナー
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ワシントンD.C.で、スパーリング上院議員による聴聞会が開かれていた。証人は、敏腕ロビイストとして名高いエリザベス・スローン。大手ロビー会社、コール&クラヴィッツ=ウォーターマン在職中に手がけた仕事で、彼女は不正を行っていたとされ、その真偽が問われている。 聴聞会から遡ること、3ケ月と1週間前。 エリザベスのもとに、銃擁護派団体から、新たな銃規制法案に対し女性の銃保持を認める働きをし、廃案に持ち込んでくれという依頼が来る。団体の代表者であるサンフォードは、議員たちにも強い影響力をもつ人物だが、エリザベスは彼の目の前でその仕事をきっぱりと断る。上司デュポンの説得にも、彼女は銃規制法案の廃止を断固として拒否。デュポンはエリザベスに「この仕事を断るなら、会社にいる必要はない」と通告するのだった。 その夜パーティに出席したエリザベスは、別の小さなロビー会社、ピーターソン=ワイアットのCEO、シュミットに会う。彼の会社は、銃規制法案に賛成の立場をとる陣営を支援するという。エリザベスはピーターソン=ワイアットへの移籍を決意する。 ピーターソン=ワイアットに移ったエリザベスは、賛否を決めかねる議員を取り込むために様々な奇策を打ち出し、ライバルとなったコナーズらを焦らせるが、世論がどんどん銃規制法案の賛成に傾くなか、さすがのエリザベスも予期しなかった事件が起きる。この事件をきっかけに、エリザベスとコナーズ、両陣営の争いには、さらなる大きな波紋が待ち受けることに……。

【※この商品は字幕版・吹替版ともに視聴可能です】

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