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平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER

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発売日: 2019/05/08
製作年: ----
収録時間: ----
出演者: ----
監督: ----
字幕: ----
音声: ----
シリーズ: ----
メーカー: 東映
ジャンル: アクション ヒーロー・ヒロイン 仮面ライダー
品番: n_618dstd20188
平均評価: 1.5点レビューを見る

常磐ソウゴと桐生戦兎の世界に、異変が生じていた。
まるで別人と入れ替わるように、仲間たちが次々と記憶を失っていくのだ。
さらに、二人の前に現れたスーパータイムジャッカ―・ティード。
彼はアナザー電王とアナザーWという強力な手先を差し向け、一人の少年・シンゴを追っていた。
シンゴを守る戦いの中で、ソウゴは仮面ライダー好きの青年アタルに出会う。
一方ティードに単身戦いを挑んだ戦兎は、洗脳され操られてしまい…。
強大な敵を前にシンゴを救おうともがくソウゴたちだったが、そんな中アタルがある告白をする。
「仮面ライダーは、現実の存在じゃない。」
彼は謎のイマジン・フータロスと密かに契約を結んでいた。その言葉の真意とは一体…?
なぜ、いつから、仮面ライダーは虚構の存在となってしまったのか?
謎が深まって行く中、
ソウゴと戦兎が追うティードの姿は、初代平成仮面ライダー誕生の地・九郎ヶ岳遺跡にあった――。

 

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ユーザーレビュー

平均評価 1.5点

総評価数 2(2件のコメント)

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  • 1
  •   平成最後なのに

    後れ馳せながらレビューします。
    この映画はマジ期待してました。
    平成ライダーの集大成でもあり前作、前々作が良かっただけに自分の中では期待しかありませんでした。
    まずオリキャスが電王のみ。しかも変身シーン無しの残念さ。佐藤出演も本当なら凄いことだけどあのシーンだけなら無理に出なくても。
    前作の福士蒼汰などの出演は出番が少ないけどそれぞれ印象に残りました。オーズとアンクの出演も感動しました。
    今回の映画はストーリー事態にも入っていけなく無理やり感が強い気がする。出来ればオリキャスの出演があと2,3人出演してくれたら良かったかな。

    マリンとリンさんのレビュー -DVD・Blu-ray(通販) 購入・利用済み

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  •   ネタバレ 「劇場版クレヨンしんちゃん」でやりそうな話

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    テレビのキャラが現実に現れるという、作品世界と現実を合わせるメタな話や、無理やり親子を泣かせようとする良い話風のソレは興冷め。
    ライダー映画の中でもトップクラスの低クオリティCGのせいもあって映画を観ている感覚は薄い。

    まず、キーパーソンの一人である「アタル」。
    イマジンが現れて取り憑かれ、その能力でライダーの妄想を産み出しているというのは
    「最初は信じられなかった」と言っている通り、現実として信じているのに「現実にはライダーなんかいない!わかってるんだ」とか言っちゃう不思議。
    イマジンが現れた所から全部自分の夢か妄想で、きっと自分は今意識不明か何かで病院に入院でもしてるんだ!くらいの事を言ってくれればごく自然に納得できた話なのだが…。

    次に、舞台となっている世界では平成ライダーが存在してない世界なのに、未来からイマジンや電王組がやって来たりアナザーライダーが存在してる点。
    クウガの存在を消された事でそれ以降の平成ライダーは虚構(テレビ番組)として扱われる事になったという設定の世界。
    何故クウガがいなくなるとそれ以降のライダー世界が無くなるのかがそもそも不可解。
    産まれなかったはずの電王が、「良太郎が覚えててくれた」から存在し続けてるとか言うのも意味不明。

    せめて「歴史改変」って言葉を使わずに「クウガの力を奪い、それ以降の歴史の上書きをした。そうか、覚えてる奴もいるか…」くらいのセリフをに言わせてくれれば納得もできように。

    ついに佐藤健が!!と楽しみにしていたが、せっかくのモモタロスと良太郎との感動会話でもウラタロスのままで、良太郎として会話しない事でなんだこりゃ状態。
    (良太郎の演技は恥ずかしいからNGなのか?脚本が馬鹿なだけ?本当に意味不明)
    ラストはみんなの思いで虚構世界のライダーが総登場!!!
    子供らが名前を叫ぶと出てくる。
    あー!もうきっつい!そんなもんに気持ち入らんわ!!
    自分の目には「魂の入ってない偽ライダー達が原作の模倣をしてる」という風にしか映らなかった。
    興醒めMAXでドン引き…リアルに深い溜息が出ました。

    コレに高評価な人達はとにかくライダーが出てればそれでいい人達なのか、
    映画の内容なんて真面目に観ておらずキャラクターのやり取りだけ観て楽しんでいるのか…(これが一番多そう)。

    久しぶりに、観なければよかったと後悔する映画だった。

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    れぴどしれんさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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