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父親たちの星条旗

父親たちの星条旗
貸出開始日: 2007/05/03 旧作
製作年: 2006年
製作国: アメリカ
収録時間: 132分
出演者: ライアン・フィリップ アダム・ビーチ バリー・ペッパー ジェイミー・ベル ジェシー・ブラッドフォード
監督: クリント・イーストウッド
制作: クリント・イーストウッド スティーヴン・スピルバーグ ロバート・ロレンツ
脚本: ポール・ハギス ウィリアム・ブロイルスJr.
原作: ジェームズ・ブラッドリー
詳細: ----
字幕: 日本語字幕
音声: ステレオ/オリジナル/5.1サラウンド/ドルビーデジタル/英/日本語吹替
シリーズ: ----
メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
ジャンル: サンプル動画 ドラマ ドキュメンタリー 戦争 ヒューマンドラマ
品番: n_616dlry12161r
平均評価: レビューを見る

監督クリント・イーストウッドが贈る、史上初、日米双方の視点から描いた硫黄島2部大作。父が最後まで語らなかった硫黄島。息子がたどり着いた、その真実とは?硫黄島の頂上に星条旗が高らかに翻る。この瞬間を捉えた1枚の写真が銃後のアメリカ国民を熱狂させた。星条旗を掲げる6名の兵士は、一躍アメリカの英雄となるのだった。しかし、その後祖国に帰還したのは3人だけだった…。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 3.72点

総評価数 39(39件のコメント)

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  •   1枚の写真

    戦争を終わらせた1枚の写真。その真実とは?
    クリント・イーストウッド監督が、歴史にのこる硫黄島の戦いを並々ならぬ意思で映像化した感動作です。
    歴史的作品なので一見の価値ありです。

    hide、no1さんのレビュー -DVD・Blu-ray(通販) 購入・利用済み

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  •   人脈図を捉えるのが難しいと思うが星4つ!

    個人的には大作にして鑑賞辛し!という感想。
    映画に教えてもらう事に悲哀があり、人臭いのだが
    純粋な感情が戦争・政治の社会で通用しないという
    難しい問題がドラマの進行として戦場シーンに絡み、
    公式で問題を解くヒントが映像に表現されているのだろうと
    思うのだが、配役が上手くイメージ出来ず
    一つの話の流れを考えていると、役柄の心理的表現になったりで
    物語への興味に逸れないように見るのに一苦労だった。
    星条旗を掲げた6人のうち、3人は亡くなっていた。その
    真相が終盤で映像として明確になるので心理的な見方から
    視覚的に納得出来、なるほど、と。
    一つの場面で話の区切りがついたらフラッシュバックする様な編集と考えて、
    しっかり配役・人脈図を捉えて見る事を勧める。
    個人的には25分・55分に音楽が流れたので山を越えられた。

    星屑煎餅さんのレビュー -動画 購入・利用済み

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  •   「硫黄島からの手紙」のあとに観ました

    戦闘シーンを回想に織り交ぜながら、兵士のその後を追う本作。
    おおまかな話を知っていたので想像以上のものはなかったけれど、
    「硫黄島からの手紙」を先に観ていたので、米兵視点だと日本兵が得体の知れない恐ろしい存在に見える事が面白かった。
    全く敵の状況が見えないことが逆に良かったと思う。
    内容が直接リンクしてないのが残念だけど、双方から描くことに意義がある。観るならセットで。

    ひえぴたさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    8人中、8人が参考になったと投票しています。

  •   アメリカも苦悩・・・

    やはり戦争の傷跡は 日米とも計り知れないほど大きい。一時的な感情に流され 世界が醜い戦争を始めるなんてばかげている!

    akira2さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    8人中、6人が参考になったと投票しています。

  •   ”~の手紙”より凝った造り

    やっぱりアメリカ人が作ってるので、二部作のうち、こちらのほうが、凝ってますね。
    アメリカで、どうなった、こうなったが、たくさんあります。
    反戦映画っていうのは、共通してますね。
    インパクトはありませんが、見やすい戦争映画です。

    マコリンさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    5人中、5人が参考になったと投票しています。

  •   アメリカ映画らしくない、でも、それが魅力の映画です

     戦争映画としては、非常に史実的に忠実に作られていると思います。コンバットのように、アメリカ軍が常に優秀で、ドイツ軍は相手に穂伏前進もせず、突撃して来て全滅といった典型的なアメリカン戦争映画と違って、日本軍もそこそこに、戦う姿が描かれています(最終的には負けてしまいますが)。戦闘シーンも第三者視点ではなく。兵士側の視点でのカメラワークが多く好感が持てます。

    三角木馬の王子さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    3人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   立場

    2作品と通じて、立場と言う物が分かるように出来ていました。
    上陸シーンや砲撃のシーン等、硫黄島からの手紙よりも戦争らしい凄まじい戦闘が描かれてました。
    戦死傷者 日本軍2万129人、米軍2万8,686人と数からみても、本編中のマシンガンや大砲の凄さが分かります。
    日本軍の内部を描かないからこそ出てくる静かな脅威と言うのが伝わって来ました。
    メインは旗に関わる事なのですが、
    戦争映画なので、戦場での深刻な描写が良かったです。
    日本人としての視点で見ると不快さだけが出てくる物だと思うので、
    アメリカ側の視点を想像しながら視聴する事で味と新たな解釈が出てくるものだと思います。

    conさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    3人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   アメリカの事情

    アメリカでは生還した人をヒーローにしたてて7プロパガンダに利用するとことから生じる話です。
    (ちなみに 日本では、英雄はたいてい死んでいて それをいいことに神格化・偶像化する。)
    そうしたアメリカの事情がクリント・イーストウッドらしい雰囲気で描かれている。

    またろうさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    3人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   2回目の星条旗

    ドキュメンタリーで観たら、良いと思う作品・・・だけど~この作品観るからに「戦争は絶対に駄目だ!!」と言う
    メッセージが我等、日本人には伝われないTT
    悲しい、切なくなって来る。色々、書きたいけども・・
    アメリカ人の他半数はこういう風に日本との戦争をみてるのかな~と思った。ちと深いレビューになったけど
    この作品はいくらクリント・イースト監督でも嫌いです
    なにかやっぱり日本を小ばかにしてる、用にしか伝わらなかった。

    キラ・ヤマトさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    15人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   そうでもないな

    期待してみたんだけどそんなにお勧めできるものではないかな。硫黄島からの手紙はこれから見ようと思ってるんだけど、そっちの方が戦場に行っている者の心情が理解できて面白いと思う。

    ほいほいさんのレビュー -DVD・Blu-ray(通販)

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    4人中、3人が参考になったと投票しています。