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硫黄島からの手紙

硫黄島からの手紙
貸出開始日: 2007/04/20 旧作
製作年: 2006年
製作国: アメリカ
収録時間: 140分
出演者: 渡辺謙 裕木奈江 二宮和也 加瀬亮 伊原剛志 中村獅童(二代目)
監督: クリント・イーストウッド
制作: クリント・イーストウッド スティーヴン・スピルバーグ ロバート・ロレンツ
脚本: アイリス・ヤマシタ
原作: 栗林忠道 吉田津由子
詳細: ----
字幕: 日本語字幕/英語字幕
音声: オリジナル/5.1サラウンド/ドルビーデジタル/日
シリーズ: ----
メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
ジャンル: サンプル動画 ドラマ 戦争 感動 ヒューマンドラマ 日本アカデミー賞
品番: n_616dlry13714r
平均評価: レビューを見る

監督クリント・イーストウッドが贈る、史上初、日米双方の視点から描いた硫黄島2部大作。届けられなかった数百通の手紙。彼らはそこに、何を託したのか。戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。アメリカ留学の経験を持ち、米軍との戦いの厳しさを誰よりも覚悟していた陸軍中将・栗林が硫黄島に降り立った。着任早々、栗林は本土防衛の最期の砦である硫黄島を死守すべく、島中にトンネルを張り巡らせ、地下要塞を築き上げる…。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 3.28点

総評価数 76(76件のコメント)

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  •   まあまあ

    第二次世界大戦の中で激戦中の激戦だったのにすごさが伝わらなかった。この戦いではアメリカ兵も死傷者が多数出ていて、日本兵も飲み水などがなく、相当苦しんだ戦いだったと聞いていましたがその辺が伝わらない。もっと硬派に描いて欲しかった。残念!

    株式会社悠風さんのレビュー -DVD/CDレンタル 購入・利用済み

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    11人中、6人が参考になったと投票しています。

  •   激戦の地 硫黄島

    日米双方の視点から硫黄島での戦いを描く2部作の第2弾。
    1945年2月19日、遂に米軍が上陸を開始する描写はリアルな映像で興奮させてもらえました。

    hide、no1さんのレビュー -DVD・Blu-ray(通販) 購入・利用済み

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    1人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   良い

    「父親たちの星条旗」とは違い本編のストーリー展開は
    見やすく、戦場の緊迫感も物語への感情操作としての
    相乗効果が発揮されていると感じた。
    戦争に対峙したアメリカと日本の両国の人間模様が
    「父親たちの星条旗」と本作で心理的な共通点があり、
    英雄と言う共通点が表現されていると感じた。
    英雄と言うか尊敬、人が人として敬う感情。
    本作の場合、終盤で表現される二宮くんの演技から
    人がどの様な経験を重ねて身分の隔たりなく、人を敬うのか。
    栄光的な心理を象徴する大事な物、尊敬する人が大事に
    していた物をアメリカ兵が腰に挿していた。その冒涜的な
    事をわが身を捨てて怒り狂う二宮くんの演技は良かった。
    人の感情を描いくのは映画の骨格であり、それだけ見ると
    飽きやすく、またかと言うところだが2作とも
    独特な映像空気があり、流石に人を上手く描いていると感じた。
    要するに、この物語にどれだけ興味をもてるかだと思う。

    星屑煎餅さんのレビュー -動画 購入・利用済み

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    2人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   今の若者には理解されない。

    悲しいかな現代の若者には発言も行動も理解されないでしょう。
    好きな事を言い、好きな行動が出来る時代。
    それだけ、今がどんだけ幸福な時代なのか?無理も無いと思います。
    愛国心と正義感があり、頭の良い人ほど死に、狡賢いひとほど、どの時代も生き残る。
    才能のある若者をどんだけ、死なせたのか?ホントに馬鹿げた戦争だったと思います。
    でも、その頃の若者に今は見られない男らしさを感じてしまうのは私だけでしょうか?

    manamiyさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    34人中、23人が参考になったと投票しています。

  •   う~ん・・・

    当時の徴兵された若者の中には「戦争は怖い」と思ってた人はいたでしょうけど、二宮みたいな変に冷めた現在の若者系キャラはさすがに違和感ありすぎでした。他のキャストは格好いい感じでよかったですけど。

    Diceさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    26人中、16人が参考になったと投票しています。

  •   戦争ものは・・・

    戦争映画は、基本的にたいくつで、説教ぽくって、いやな気分になって、途中でやめてしまうのですが。
    この映画は、最後まで、すんなりと見るとこができました。
    アメリカ人が作った割には、日本人のマインドへの配慮がありますし、世界でも日本人だけが持っている『滅びの美学』について、うまく描かれていたように思います。
    「フランダースの犬」が日本人にしか受けないのと同様に(ヨーロッパ人には、”負け犬の死”として受け取られる)、日本人だけが持っているマインドを、アメリカ人がよく理解できたなと、関心させられました。
    日本人が、日本人の特性を知ることもできて、いい映画だと思います。
    日本人が描いた、戦争映画より、ぜんぜんいいです。

    マコリンさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    23人中、16人が参考になったと投票しています。

  •   あからさま

    英語の話せる栗原中将とバロン西のみ評価が高い。Englishの話せる日本人のみまともであるという演出であるのは明白。監督の思惑か、観客受けを狙ったかは不祥。
    「それをいったらおしめえよ」というセリフをはき続けるジャニーズ。もし私の部下なら左遷です。自分の職場に当てはめて考えてみてください。アメリカが戦後強制した価値観その物です。まるで少年H.
    所詮アメリカ映画。なぜ硫黄島を死守しようとしたのか、その心はまるで描かれない。こんな戦争映画ばっかりだから戦前の日本はカルトだなんて恥ずかしげもなく書く世間知らずが増えるのだろうな。
    日本映画もがんばって世界に価値観を発信できるように販売網を広げて欲しいものです。

    意固地居士さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    33人中、16人が参考になったと投票しています。

  •   こっちのほうが良い

    アメリカ版よりも気持ちが入って見れた。戦争にいっているものの気持ちを感じることが出来たし、当時の日本人の考え方の愚かさが分かった。戦争映画を観るたびに戦争の愚かさを感じる。

    ほいほいさんのレビュー -DVD・Blu-ray(通販)

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    19人中、12人が参考になったと投票しています。

  •   違う

    渡辺の栗林が変すぎる
    二宮は何なんだよ
    あんな今風の棒読みの兵隊が あの頃にいる訳ないよ
    それと硫黄島の陥落があっけなさすぎる
    海岸で米兵か1日近く釘付けされた史実を
    イーストウッドも調べて描いてほしかったです

    MetalGodさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    20人中、11人が参考になったと投票しています。

  •   硫黄島を知らない人へ

    最近見直したので訂正。
    詳しい方によると、日本兵が「ライフル」と言うなど違和感が多いそうで、ドキュメンタリーとしては甘いかも知れません。
    ただ、硫黄島をよく知らない自分にとっては興味深い話でした。
    劇場では爆撃の臨場感があり、グレートーンが硫黄島を表しているようで、映像の印象は強かったです。
    個人的には、親友役の松崎悠希や獅童らの配役がなかなか良かったと思う。
    両国から描いたことに意義があると思うので、観るならセットで。

    ひえぴたさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    12人中、10人が参考になったと投票しています。