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ドラゴンボールZ 復活の「F」

ドラゴンボールZ 復活の「F」
貸出開始日: 2015/10/07 旧作
製作年: 2015年
製作国: 日本
収録時間: 94分
出演者: 野沢雅子 山寺宏一 草尾毅 中尾隆聖 森田成一 堀川亮 佐藤正治 鶴ひろみ 古川登志夫 緑川光 皆口裕子 中川翔子 田中真弓
監督: 山室直儀
制作: 藤岡和実
脚本: 鳥山明
原作: 鳥山明
詳細: ----
字幕: 日本語字幕
音声: 5.1サラウンド/ドルビーデジタル/日
シリーズ: DRAGON BALL
メーカー: フォックス
ジャンル: サンプル動画 アクション アドベンチャー コミック原作 劇場公開
品番: n_612fxbr65427r
平均評価: レビューを見る
かつて世界を絶望させた悪の帝王フリーザ(「F」)が復活!

世界的大ヒットコミックを原作者・鳥山明自身が初めて脚本まで手掛けて映画化。壮絶な戦いの果てに待つ、最悪の結末とは!?サイヤ人とフリーザ、2つの‘超進化’が激突する、世界的人気アニメ『ドラゴンボールZ』の劇場版最新作。

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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 2.4点

総評価数 5(4件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   ネタバレ 映像や表現描写は良くなったものの・・。

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    話は毎度おなじみワンパターン。
    既に何度か宇宙一強い男との戦いを経て、それでも満足せずに神の元で修行に明け暮れるゴクウとべジータのいる地球にさらなる脅威が!

    宇宙一強いオネエ(話し方が・・)が部下の計らいで復活。
    (もう悪さばかりするピラフは始末した方が良いと思う)
    復活後、地獄での苦しみを語るF(笑)。
    しかしその情景は一般的には天国。
    (自ら極悪人を名乗るFには苦しい場所らしい)
    地獄から生還したFの目的は復讐。その為に以前ならした事の無い「修行」を敢行。
    生まれた時から強かったFが訓練をすればさらに強く・・・

    ここで、強さの表現が曖昧なのに気付く。
    仮にも宇宙一凶悪な男の軍の兵隊が、今更亀仙人や天津飯なんかに倒されたり、
    かと思えば逃げるパトロール隊員(?)を目でのみ追って振り回されるとか、
    どの辺までが強いと表現されるべきなのだろうかと。
    CGを駆使したアニメは綺麗になったが肝心の話のネタは既に絞りつくされていると思う。
    クリリンとFの再会でさして慌ててないクリリンの豪胆ぶりには感心。
    (一度、殺された筈なのに)
    さらにクリリンの普段の仕事が警察官ってのも感心。しかし。
    最後が元気玉でなくなったのは進歩かな・・・?
    そもそもビルスの存在がな・・・。
    そして極悪人にはやはり釜茹でや、地獄風呂などを楽しんで貰いたいものだ。
    これを見て悪の限りを尽くしても天使の住まう木の下にいられるなんて思ってしまう超ユトリ星人がいないとは限らないから。
    F様万歳!次はプラチナFかな(笑)
    DBは同じ願いは叶えられないから考えないと!

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    レンタル熊さんさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    4人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   そんなに悪くないと思いました。

    私が書く前の時点で平均評価1.75点というのは厳しいと思いました。

    十分に楽しめる内容だと思います。

    kome73さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    3人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   神と神の失態を修正したものの・・・

    長きのドラゴンボールファンとして、前回の「神と神」は酷いものだった。
    その後の話として今回の復活の「F」に続くわけだが、やはり個人的にはビルスとウイスの存在そのものに疑問を感じる。

    キャラクターとしては嫌いではないが、やはり最強同士の戦いというのがドラゴンボールの面白いところでもあり、心を熱くさせるところ。そこにビルスとウイスがいては、戦っている悟空やベジータ、そして最強となったフリーザですら強いもの同士が戦っているという感じがまったくない。まったく熱くない。

    たとえ全宇宙にはスーパーサイヤ人よりもっと強い存在がいること自体はもちろんかまわない。だが、その戦いの身近で見下すようにいられては、『Z(最強)』という印象はまったく受けない。むしろ大して強くない連中がもがいてる程度に見えてしまう。

    「これが最強のフリーザ?たしかに強いんだろうけどね。でもビルスとウイスがいるよね?大したことないよね。青髪のスーパーサイヤ人?まぁ、その程度なんだろうね。」

    これじゃ、熱い戦いに見えない。

    戦闘中フリーザがビルスに対して言ったセリフがそれを物語っており、見ているこちらとしては冷めてしまった。

    他は、皆さんが言うように悟飯やピッコロの戦闘力には疑問があり過ぎ。たとえ相手が千人以上だとしても。ピッコロファンとしてはガッカリだ。

    ・・・でも良かった部分も書いておこう。

    前回の「神と神」では悟空が勝負をあきらめてしまうという失態をさせた映画。でも、今回はそれはない。きちんと勝負をして、心の中では戦闘を楽しんでいる悟空の姿。亀仙人や天津飯の頑張りも素敵だね。
    ビルスとウイスは必要なかった。好きなキャラではあるけれど、やはり必要ない。「神と神」は別物(パラレルワールドの話)にして、最強フリーザ一色でストーリー展開していれば、もっと熱く見られたと個人的に思う。

    G-TUNEさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   ストーリー性無し

    ドラゴンボール末期の内容と非常に似ている。
    ストーリーは全く無く、ただフリーザーと孫悟空が戦うだけ。
    必要の無い部分も非常に多く、ダラダラと退屈な時間が過ぎていく。こんなことをしている間にもっとストーリー性を突っ込んで欲しいと思う。

    鳥山氏は今一度ご自分で作った始めの頃のドラゴンボールを見なおして、その頃の気持で製作して欲しい。

    トトロさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  • 1