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ワールド・オブ・ライズ

ワールド・オブ・ライズ
貸出開始日: 2009/04/29 旧作
製作年: 2008年
製作国: アメリカ
収録時間: 128分
出演者: レオナルド・ディカプリオ ラッセル・クロウ マーク・ストロング サイモン・マクバーニー ゴルシフテ・ファラハニ オスカー・アイザック
監督: リドリー・スコット
制作: リドリー・スコット マイケル・コスティガン ドナルド・デ・ライン
脚本: ウィリアム・モナハン
原作: デイヴィッド・イグネイシアス
詳細: ----
字幕: 日本語字幕/英語字幕/日本語吹替用字幕/音声解説用字幕
音声: ステレオ/オリジナル/5.1サラウンド/英/日本語吹替/日本語音声解説
シリーズ: ----
メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
ジャンル: アクション サスペンス
品番: n_616dlry18994r
平均評価: レビューを見る
L・ディカプリオ×R・クロウという2大スターの豪華競演が話題に!

リドリー・スコット監督がレオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウの2大俳優を迎えて贈るサスペンスアクション。爆弾テロを阻止すべく奮闘するCIA工作員とベテラン局員が繰り広げる頭脳戦を描く。※PG-12

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 3.31点

総評価数 26(26件のコメント)

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  •   意味不明

    以前もこのストーリーに似たような映画があったような気がします。レオナルド・デカプリオ主演で、そのときも意味が判らなくて途中で止めました。今回も同じように途中で止めました。

    kantaさんのレビュー -DVD/CDレンタル 購入・利用済み

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    15人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   狡賢いのは誰

    同じリドリーの、「ブラックホーク・ダウン」を彷彿させる背景と音楽。
    「ブラックホーク…」が終始、戦闘シーンなら、こちらは騙し合い、探り合い。おまけにCIAによる茶番劇。
    こんな事が実際に行われているのだとしたら、CNN等ニュースで伝えられる事をどこまで信じたらいいのか。
    世界中でおきる無差別テロ、常に軍事介入したがるアメリカ。でも、そもそもの元凶は何? もはや、アメリカは正義ではない。
    正義のアメリカを描いてきたハリウッド映画も少しずつ視点を変えてきている様に思える。
    感動や泣けるシーンを期待してる人、中東情勢やテロに関心ない人には退屈な映画かもしれない。でも、これが真実、そんなことを思わせる映画だ。
    ディパーテッドやブラッド・ダイヤモンド等、最近ディカプリオはタイタニックの甘いイメージを見事に払拭している。
    ラッセル・クロウも今回は“静”に留まっている。
    いずれにしても、見ごたえのある作品だ。

    わいどれしーばーさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    20人中、15人が参考になったと投票しています。

  •   リドリー・スコットらしい良作

    事務方(ラッセル・クロウ)、現地スパイの親玉、テロの指導者の3人の駆け引きと狡猾さを描いた作品。
    その中で、現場のエージェント(ディカプリオ)が必死になっている様子が他3人の狡猾さを際立たせている。

    一見、社会性のある作品のように思えるが、4人の駆け引きの妙などをじっくりと楽しめるという娯楽性も持っている。
    リドリー・スコットらしい見事なバランス。

    …にしても、ヨルダン情報部のトップは現実にあんなにお洒落なんだろうか?
    本作中いい意味で浮いたキャラ作りをしており、ちょい見ではギャグっぽく映る。

    なお、アクション映画やスパイ映画を期待して鑑賞すると、肩透かしを食らう可能性あり。ご注意を。

    良い!

    ブラウンさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    12人中、11人が参考になったと投票しています。

  •   起承転結

    既存のスパイ映画のセオリーは何か特別なミッションがあり、それを実行するエージェント達の活躍を描くといった「007」シリーズに代表されるようなものだ。
    本作は、そのようなセオリーからは逸脱し、大きな目的(今回はテロ戦争での勝利)の途上での小さな作戦行動にスポットを当て作品化している。
    当然、勧善懲悪的起承転結など存在しないし(現実の世界でもその答えは出ていない訳だし)、「えっ?もう終わり?」みたいな印象を持つ方もいるかもしれない。
    しかし、だからこそスパイ映画の範疇で本作の果たした役割は大きい。
    それに僕は行ったこともないから中東の方がどんなか知らないが、きっとこんな権謀術数がもっと生々しく行われているのだろうと作品を通じてリアリティーを感じれてしまう。
    デカプリオは最近本作のようにリアリティーを追求した(物語的でないと言っても良いかもしれない)作品に好んで出演しているような気がする。

    茶子さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    15人中、10人が参考になったと投票しています。

  •   わくわくドキドキハラハラ 傑作 これこそ映画の中の映画

     リドリー・スコットの作品中、五指に入る秀作。内容は『キングダム・オブ・ヘブン』と同じくイスラム世界との敵対と友情を描いたもの。リドリーによる米国(ブッシュ政権)の中東政策批判と考えていいだろう。中東政策に関しての駄目なところを圧縮したような人物をラッセル・クロウが、一方、対イスラムの将来的可能性を一身に示す人物をレオナルド・ディカプリオが好演。見逃すのはもったいないこと。是非御覧あれ。

    ダランダランさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    9人中、8人が参考になったと投票しています。

  •   ??????

    一回見ただけでは意味がわからなかった。これって本国でヒットしたの?全然つまらないんですけど・・・。俳優人陣は豪華だけれど。

    GARIさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    23人中、7人が参考になったと投票しています。

  •   事件は会議室で起きてるんじゃない 現場で起きてるんだ!

    …常に現場で体を張るCIA工作員フェリス
    …安全な場所から指示を出すだけの指揮官ホフマン
    コレだけ立場や考え方が違えば、そりゃ全く反りが合わなくて当然ですね
    特に、傲慢なアメリカを象徴するかの様なホフマンにはかなりイラッとさせられました
    せっかくフェリスがヨルダン諜報部員ハニの信頼を得たのに、ホフマンの裏工作で台無しだし
    いやぁ、でもハニはかっこよかった
    至るトコで巧妙に嘘(…っていうよりハッタリ?)が散りばめられて、仲間すら信じれない世界なんて
    それにしてもテロ組織をおびき出す為に、架空の組織をでっち上げるなんて大掛かりすぎ
    いつバレるかという綱渡りなドキドキ感には度々焦らされました
    ただ中盤位までは緊迫感があってよかったのに、後半恋愛モノになっちゃったのはガッカリ

    勿忘草さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    7人中、5人が参考になったと投票しています。

  •   正義を行う国アメリカ!?

    どんな国にも色々と難しい問題が有り、その問題が紛争や内戦、テロなどに発展してしまった国は少なくない。
    そこにいつもアメリカは民族性などお構い無しに、自国の流儀で軍事的制裁で事を収めようとする。
    散々引っかき回した後、めんどくさくなったら去って行く。
    この映画はそのアメリカ的傲慢さを描いた作品だと思います。

    きびだんごさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    5人中、4人が参考になったと投票しています。

  •   途中で退屈する

    非常に地味な作品でした。アクションがある訳でもなく見せ場的なシーンも少なく、ドラマ性は高いと思いますが退屈しました。

    SHOJIS.さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    14人中、4人が参考になったと投票しています。

  •   中東を舞台にしたテロ阻止のために動くCIA工作員の映画。

    主人公は敏腕工作員で活躍しているが、それは映画的な「ガンアクション」といったものではなく、「情報」「調査」が主で、そこは「かっこいい」という事なく「ずるさ」「騙し」「嘘」を駆使する毎日になる。
    デカプリオのヒゲ面に違和感を感じつつも、そのキツさは画面から伝わってくる。

    また、上司ラッセル・クロウは指示を出すばかりで、ある種「冷血」にも見える。
    恐らく意図的に「アメリカの傲慢さ」「身勝手さ」を表している上司ラッセル。
    ラッセルの「中東・イスラム感」はそのままイスラム社会から見た「アメリカ」を現していて、多分「皮肉」なんだと思う。

    アメリカと中東・イスラム世界を対比させつつも、サスペンス要素もあり緊張感はずっと続き面白い。
    2時間以上の長丁場ながら場面展開や話の展開が良い意味で「コロコロ変わり」飽きることはない。

    シュレディンガーさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    3人中、3人が参考になったと投票しています。