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セレンディピティ恋人たちのニューヨーク

セレンディピティ恋人たちのニューヨーク
貸出開始日: 2003/04/25 旧作
製作年: 2001年
製作国: アメリカ
収録時間: 131分
出演者: ジョン・キューザック ブリジット・モイナハン ケイト・ベッキンセール モリー・シャノン
監督: ピーター・チェルソム
制作: サイモン・フィールズ
脚本: マーク・クライン
原作: ----
詳細: ----
字幕: 日本語字幕
音声: 5.1サラウンド/ドルビーデジタル/英/日本語吹替
シリーズ: ----
メーカー: アミューズソフト
ジャンル: ラブストーリー
品番: n_602asbx2341
平均評価: レビューを見る

クリスマス前のニューヨーク。偶然、同じ商品に手をのばしたことによって出会ったジョナサンとサラ。二度目の偶然の再会はすぐに訪れ、二人は運命を感じ始めるのだが…。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 3.56点

総評価数 9(8件のコメント)

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  • 1
  •   ケイトのLOVEロマンス

    パール・ハーバーに隠れて?見落としがちなケイト・ベッキンセールのLOVEロマンス。
    この時期のケイト(28歳)は美しいですねぇ。
    ケイトファンは、必見の作品ですよ。

    astroさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    3人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   あっさり感が良い

    ストーリーはミニシアター系で掛かっていそうな、ありがちなもの。 ラブストーリー好きでもジメジメ・ベタベタなのは苦手な人向きの、さらっとした内容。

    smokey7さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   ラブコメ

    ラブストーリーだけど、私はコメディー的に笑えました。
    ジョナサンと親友のディーンのやり取りが楽しかった。
    ジョンキューザックファンなら星5つです。

    ピンチェさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   ロマンティックとコメディの使い分けが巧い

    主旨はロマンティックなのだが、そのニュアンスが強くなり過ぎないようにと、コメディな部分も多分に取り入れられていて、そのバランスが上手く出来ていると思う。
    美しいケイト・ベッキンセールの相手役に、特に2枚目ではないジョン・キューザックを起用した辺りもバランスが良いと思う。
    予想通りのエンディングだが、厭味でないのが好印象でした。

    zizyさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   偶然に運命を感じられるか

    ケイト・ベッキンセールが美しい!
    ストーリーとしてはありがちで、盛り上がりに欠く部分もあるのだけど、偶然に意味を感じるのが恋愛というもの。多くの人は、心に残る偶然の出会いがあってもそのままに生きている。あきらめずに追い求めることで、それは実現できるのかもしれない。

    TOMYAMさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   ネタバレ 運命の結びつき

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    女性は本に、男性は紙幣に電話番号を書き込み
    それぞれを市場に流し、偶然それを手に入れられたら
    相手に連絡しよう。

    ちょっとした道楽で、そんな天文学的確率の約束

    エレベーターでの子供のイタズラからのすれ違いで数年を無駄にして
    その間に、お互いが恋人を作り幸せに過ごしつつも
    交わした約束を忘れることなく、本を探し続ける男

    自身の選択に迷った時の飛行機内で紙幣を見つける女性と
    結婚の約束した彼女が「いつも探していたよね」と渡してきた本が
    ナンバーが記入されていた本だったことで、自身の選択を決める男性

    そして運命の邂逅の場面で、思わず感動してしまった。
    美しいラブストーリーものだった。
    久しぶりに心が躍った。

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    admonさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   映画で「運命の出会い」を過剰に演出するのは良くない。

    出会った当初から二人には恋人(婚約者)がおり、その時点で「運命の人」と言われても、個人的には納得いかない。
    個人差だろうが、私は「運命」を追う二人より、そんな二人の「恋人」側に感情移入してしまい、「祝福します」という感想は出てこない。

    無論、映画なので主人公側の「運命のすれ違い」などはドキドキに演出するが、何度も繰り返される「それ」は「だって映画だし」という少々呆れる感想になってしまう。
    それだけ互いを「求める」二人なのだから、出会いの当初に「全てやればいいじゃん」という無粋な感想も出てしまうが、まぁそれが本作の見所なので仕方ない。

    「運命」で「すれ違い」、しかし「結び付けられる」二人の物語なので、カップル向けなんだろうが、やはり「影で泣く人」の存在をどうしても考えてしまうので、釈然としない気持ちになる。

    シュレディンガーさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   ジェームズレッドフィールドの

    「聖なる予言」に着想を得たのでしょうか?頻繁に「偶然」とか「サイン」とかっていうキーワードが出てきました。あまりに偶然が重なる映画って言うのはしらけてしまうものなのですが、ジョンキューザックとケイトベッキンセールの演技に助けられましたね。ビール片手に「それはありえね~」とか笑いながら見るのには良いかもしれません。

    ひろむしさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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