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TEN(テン) 第2章

TEN(テン) 第2章
貸出開始日: 2010/05/07 旧作
製作年: 2008年
製作国: オーストリア
収録時間: 96分
出演者: クリストフ・ヴァルツ ジルケ・ボーデンベンダー トビアス・モレッティ スティーヴン・バーコフ
監督: ウルズ・エッガー
制作: ----
脚本: ----
原作: ----
詳細: ----
字幕: 日本語字幕
音声: ステレオ/オリジナル/ドルビーデジタル/ドイツ語
シリーズ: TEN(テン)
メーカー: クロックワークス
ジャンル: サスペンス サイコ・スリラー
品番: n_604kwx592r
平均評価: レビューを見る

『イングロリアス・バスターズ』のクリストフ・ヴァルツ主演のサイコスリラーシリーズ第2弾。解決したかに見えた連続惨殺事件だったが、諦めきれないペーターズは、執念深く捜査を続けるのだが…。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 4点

総評価数 2(2件のコメント)

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  • 1
  •   映画二本に分けたほどの内容ではなかったかな。

    「TEN 第一章」からの続いている「第二章」
    映画として見ると、二つに分けるほどの内容ではなく、解決編になる本作は犯人に近づき「盛り上がる」内容にはなっている。
    だが、「解決編」であるだけに、犯人の「犯行」という意味では「抑え目」に感じる。
    一つの「物語」を二つに分けてしまっているため、後半である本作には「段々盛り上がる」といった出だしの部分がないのが欠点。

    事件は「解決」するのだが、その展開は「想定内」
    まあ登場人物の中に犯人がいるので、「あり得ない」という展開にはなりようがないのですが。
    サイコサスペンスとしては「普通」な出来ではあるが、DVD二本に分けた意味があるとは思えない。
    実質3時間以上の物語なので、その分登場人物の「背景」を描いてはいるが、「どうしても」必要だったは思えない。
    もっと「上手く」編集して2時間程度でも問題ない作品です。

    シュレディンガーさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    2人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 久しぶりに、刑事モノで良かった!

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    これは、誰がどう見てもクリストフ・ヴァルツ主演じゃないだろ?!
    第二章で、殺されたぞ?!(笑)

    って、事は、置いておいて・・・。

    ドルン!最後は撃てよ!
    どうせ自殺するって分かってたじゃないか!!
    観客には、「どうせ撃たないんだろうなぁ・・・」と、思わせるシーンですから、撃って欲しかったです。

    あそこで、撃っていたら、「セヴン超え」もあったかも知れません・・・。
    そこを減点したかったですが・・・、やはり正義の男なのです。

    正統派サイコ・スリラーの新定番に挙げます。
    オイラ的に最後の方で、ツッコミ箇所と思える所がありましたが、全体的に面白かったです。

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    マジシャン太郎さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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