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レポゼッション・メン

レポゼッション・メン
貸出開始日: 2010/11/10 旧作
製作年: 2010年
製作国: アメリカ
収録時間: 119分
出演者: ジュード・ロウ フォレスト・ウィテカー リーヴ・シュレイバー カリス・ファン・ハウテン アリス・ブラガ
監督: ミゲル・サポクニック
制作: スコット・ステューバー メアリー・ペアレント
脚本: エリック・ガルシア ガレット・ガーナー
原作: エリック・ガルシア
詳細: ----
字幕: 日本語字幕/英語字幕
音声: ステレオ/5.1サラウンド/ドルビーデジタル/日/英/日本語吹替
シリーズ: ----
メーカー: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
ジャンル: アクション サスペンス 近未来
品番: n_605gnbr2597r
平均評価: レビューを見る
近未来都市を舞台に派手なアクションが繰り広げられる!

近未来、巨大企業ユニオン社が製造する高価な人工臓器によって、人類はかつてない長寿を得ていた。しかし人工臓器のローン返済が不可能になると、ユニオン社の「レポゼッション・メン(レポメン)」が容赦なくその臓器を回収(レポ)する。まさに彼らは合法的な殺し屋だった。レポメンのレミーはある日、取り立てに失敗し重傷を負った。そして、人工臓器を体に埋め込まれてしまう。多額の負債を抱えて追われる身となった彼は、かつての同僚やユニオン社と闘う決意をするが…。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 3.13点

総評価数 8(8件のコメント)

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  • 1
  •   私はダメでした。

    往年のSFファンなら「ブレードランナー」を思い出すでしょうし、多分監督もインスパイアされているのでしょう。でもこれはダメでした。そもそもストーリの前提が納得出来ないことばかりで話に深みや説得力がない。まーそこは100歩譲ったとしてもスプラッター風の描写も多く正直言ってキモチ悪いです。見る前からそのような映画と判っていれば避けたのですが・・・・SFとしての「未来描写」も中途半端で共感出来ませんでした。

    そらパパさんのレビュー -DVD/CDレンタル 購入・利用済み

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    6人中、6人が参考になったと投票しています。

  •   オチが良かったです。

    最後のオチがとても良かった。まさかそう来るとは思わなかったので、観ている観客には、ただの終わり方では無かった
    このラストは今作のプラス要因に間違いなくなったでしょう。

    naminorioyajiさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    6人中、5人が参考になったと投票しています。

  •   あり得る近未来

    20年後の近未来。科学の進歩により人口臓器で人々は長生き。
    しかし、その超高額ローンが滞ると、レポ・メンと呼ばれる
    臓器回収者に有無を言わさず奪われてしまう。

    なんとなく設定や退廃した世界観が『マイノリティ・リポート』や
    『ブレードランナー』を彷彿とさせるが、結構、エグくて血生臭い描写も多いので、
    その手のものが苦手な人は注意が必要かも。
    主演のジュード・ロウがけっこう良い味を出していて、
    内容はあまり深くないけど単純に楽しめる。

    原作が『レポセッションマンボ』だからか、
    本編全編に流れるマンボミュージックが耳から離れない(笑)

    iceman NYさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    4人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 昔、「レポマン」という

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    エミリオ・エステヴェス主演の映画がありまして(ここでも借りれるかな?)
    車のローンで滞納した相手から車を回収(ほとんど盗み)請負人の話。
    アメリカには「自力救済」といって、法的手続きをすっ飛ばして公的機関の手を借りずに
    自分(もしくは雇った代行の者)で差押回収する制度があるんですね
    昔、講義で習ったなぁと懐かしく思い出したりもしますが
    この映画はその人工臓器版。 回収された相手はそれが心臓とか重要な臓器だったらまず死にます(でも合法 この世界では)
    時代は進歩するものですね。
    ちなみにこの映画のラストは未来世紀ブラジル。
    家庭のため仕事の為と良心を押し殺してきた男の密かな願望
    というか夢と思えば唐突な正義への目覚めも納得。
    あとピンクドア前の格闘は映画「オールドボーイ」ぽい
    なお原作は後半の展開とか違います
    全体的な感想としては彼女の臓器をスキャンするシーンとか
    結構面白かったです。

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    マルキさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   ラストは良いね!!

    設定もストーリーも面白くて良かったと思う!
    グロいシーンも多いので苦手な人は注意!

    そんなアホなってゆー展開もラストシーンに上手く繋がります!まぁまぁ楽しめました♪
    久々のジュード・ロウのはまり作品ですね!かっこ良かったです☆

    ラッパッパさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   ブラックジョークが底辺にある日本人には馴染みない「回収業」

    料金を滞納すれば家でも車でも「さっさ」と回収してしまう「アメリカ」ならではの内容で、アメリカ人にとっては「すんなり」理解出来、「回収される」立場の感情も分かるのでしょう。
    臓器を回収された人間は「死んで」しまうので、真面目に考えたら「あり得ない」話なのですが、「回収される側」の事情など考えず冷淡に「回収する側」の姿は現代アメリカで起きている車や家の回収業を示唆しているのでしょう。

    内臓を冷淡に取り出し、体に手を突っ込んで臓器を触ったりと、「グロ」映像もあったりしますが、演出や行動が「どこかライト」な部分もあり、ブラックジョークとして扱っている気がします。

    基本、主人公らは臓器を売った相手が「返済出来ない」ので、強引に回収する仕事なので、「元々」は「返済出来ない」人間も「悪い」という考えでいくと、「回収屋」を「恐れ」「嫌う」映画のスタンスは「どうなんだろう?」と思う。

    シュレディンガーさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    2人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   残念だな

    ips細胞発見前のシナリオなんだろうな、無理があって残念だ
    科学的に無理がある作品は、脆弱に見えてしかたない、もう一つだな

    かさはなさんさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    4人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   設定はよいけど

    設定は好きです。人工臓器を高額ローンで買う時代とか。近未来的で。
    でも、ストーリー展開はとてもスタンダードっつーか、ありがちっつーか。
    先が読めちゃったんで残念でした。。

    green44さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    0人中、0人が参考になったと投票しています。

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