ヘルプ
無料お試しキャンペーン実施中!
初めての方はこちら
月額レンタル入会
MENU

メニュー

リリースカテゴリ

DMMレンタルブログ

子宮の記憶 ここにあなたがいる

子宮の記憶 ここにあなたがいる
貸出開始日: 2007/06/20 旧作
製作年: 2006年
製作国: 日本
収録時間: 115分
出演者: 松雪泰子 柄本佑 寺島進 野村佑香
監督: 若松節朗
制作: ----
脚本: 神山由美子
原作: 藤田宜永
詳細: ----
字幕: ----
音声: ステレオ/ドルビーデジタル/2chサラウンド
シリーズ: ----
メーカー: ポニーキャニオン
ジャンル: ドラマ 青春 感動 ヒューマンドラマ
品番: n_613pcbg71060r
平均評価: レビューを見る
『フラガール』の松雪泰子主演最新作が早くもDVD化!

藤田宜永の原作小説を『フラガール』の松雪泰子主演で映画化。新生児の時に誘拐されたという過去を持つ少年・真人は、その犯人である女に会いに行くことを決意する。再会したふたりの間には、いつしか恋人とも親子ともいえない不思議な愛情が芽生え…。

 
レンタルはこちらから
1ヶ月無料お試し実施中!
種類
DVD
  • m
  • B
  • t
  • f

この商品を借りた人はこんな商品も借りています

当サービスを利用するには、会員登録(無料)が必要です。
DVD/CDレンタルご利用方法説明ページへ DVD/CDレンタル入会登録

ユーザーレビュー

平均評価 3.5点

総評価数 6(6件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   よくわかりませんでした

    まず、産んでないのに子宮の記憶?誘拐犯なのに名付け親?二人の関係は結局何?それぞれが深い悩みを持っていて、出逢うことにより何かが変わっていく・・。というのはわかりますが、ちょっと説明不足でもやもや感が残りました。原作読むとわかるんですかね?

    ひろむしさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    6人中、5人が参考になったと投票しています。

  •   妻の記憶・・・

    『俺を選んだのは偶然だった?』『沢山の子供の中で、貴方だけが私に向かって笑ってくれたの・・・』こんな台詞が、何故か心に沁みる。
    生まれなくても、子宮の中に子供を身ごもった事のある事実、たとえそれが何ヶ月の短い間でも、流産という悲しい結果でも・・・記憶は残る・・と妻が言ってました。

    54才のおっさんさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    5人中、4人が参考になったと投票しています。

  •   タイトルが間違っているような気がした

    内容的にはよかったっと思うけど、タイトルが違うと思う。
    子宮の記憶ならば、ちゃんと最後は実の母親と和解する必要があるのでは?
    なぜ母親に冷たくされて育ったのか、父親と母親との関係は?演技力のある俳優人たちだけに脚本の説明不足が目立ったような気がします。

    そよちゃんさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   ???

    正直よくわかりません・・・
    松雪泰子はいいんだけど
    他がまったくダメだし
    内容もよく理解できなかった

    たこ八さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   母性本能

    設定は「親子ほどの年の差」がある筈が、ちょっと年上の恋人のよう。
    配役としてはバーのママ役の余貴美子が愛子役であった方が似合っていたかも。
    ストーリーも恐ろしく淡々と進んでいくので、重いテーマの割に身につまされることなく見られます。
    私としてはもう少し息を呑むようなシーン、演出が欲しかったかな・・・・と。
    何せ、テーマの割に重厚感が希薄でした。

    それにしてもこのタイトルは見ている者を悩ませますね。
    “子宮の記憶”とは母としての記憶、
    つまり、母性本能そのもののことを言っているように感じられました。

    期待していた分、今一つ感動も涙もなかったけど、
    “母”という偉大な存在を再確認出来て良かったです。

    ジョン・シナさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   直木賞作家の小説を映画化。映像美に隠された真実とは…

    藤田宜永原作の小説『キッドナップ』を映画化したものです。他にも『転々』という作品も映画化されていますので、興味のある方はどうぞ。

    小説を実写化したものですが、実際にありうるものを題材としているだけに、妙にリアリティがありました。

    最初の借りる動機は不純で、以前BS-Jシネマクラッシュで見た沖縄の風景が忘れられなかったことと、柄本くんと野村佑香さんのHシーンがもう一度見たかった事でしたが、いま一度改めて見る事により、ストーリーの深い部分に触れる事ができたと感じています。

    この映画には、裏のメッセージと表のメッセージがあり、裏のメッセージは視聴者の想像力に委ねられています。

     あと、柄本くんの演技はなかなか秀逸だと思いました。

     興味がある方は、原作小説も読んでみて下さい。読み進めるていくうちに読者が自然に引き込まれていくので、小説が苦手な方も苦にならずに、一気に読めます。

    DSKさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    0人中、0人が参考になったと投票しています。

  • 1