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必殺! 主水死す

必殺! 主水死す
貸出開始日: 2005/04/28 旧作
製作年: 1996年
製作国: 日本
収録時間: 100分
出演者: 藤田まこと 三田村邦彦 菅井きん 津川雅彦 白木万理 鈴木清順 名取裕子 細川ふみえ 美保純 中条きよし 東ちづる 柏木由紀子
監督: 貞永方久
制作: ----
脚本: 吉田剛
原作: ----
詳細: ----
字幕: ----
音声: モノラル/オリジナル/ドルビーデジタル/日
シリーズ: 必殺シリーズ
メーカー: 松竹
ジャンル: アクション ドラマ 時代劇
品番: n_617da9125
平均評価: レビューを見る

1972年から20年間に渡って放送されたテレビ時代劇『必殺!』シリーズの5年ぶりの劇場版第6作。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 2.88点

総評価数 8(8件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   不満

    長年必殺を見てきた者にとってこの作品での主水の爆死という結末は到底納得できない。藤田さん本人も主水の最後は一人ドブ川でひっそり死んでるのがふさわしいと言っておられたが、まさしく主水のラストはそうあってほしかった。今でも残念でならない。

    中村主水さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    4人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   がっくり

     タイトルからして「主水がいかにして死ぬのか・・・」にスポットがあたり、長年の必殺ファンたちが緊張して見た作品・・・だがふたを開けてみると、まっくの期待はずれ。作品のストーリーに主水が死ななければならない理由がなく、あっけない最期に制作者側の姿勢に疑問を抱かざるを得なかった。
     本作は主水が死ななければ、津川雅彦の怪演もあって評価の高い作品であった・・・という作品であった。これを主水が死ぬことで台無しにしてしまっている。
     また、細川ふみえの起用も失敗であったと思う。グラマーのイメージが強い彼女に「男装」させて、主水がしばらくして男ではなく女であることを看破するシーンがあるが、視聴者は「えっ、男装だったの?」と首をかしげたであろう。彼女の殿様(二役)の格好も滑稽であった。
     東ちづるの元締めも、主水と身体の関係があったなどの設定も問題あり。せんとりつの後日談もなしでした。

    カノープスさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    4人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   10年

    シリーズ完結編と云うことで、第一作と同じ貞永監督作品です。仕事人は秀と勇次が最後まで生き残るが、中村主水がお千代に刺される理由が、よく解んない!四郎との昔の因縁も理由付けが弱い気がする。

    物語の細かいところを気にしなければ、映像は綺麗だし、必殺シリーズらしいといえる出来です。

    秀と勇次はやっぱりカッコいいです。野村祐人がとっても良かった!

    ggfさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   イイっす

    主水以下秀、勇次などの懐かしい仕事人が揃い、往年の必殺ファンにはたまりません。津川さんの悪役もカッコよく「最後の必殺」が楽しめました。

    龍馬さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   ガッカリ‥

    もう10年以上前に映画館で見ました。感想はやっぱりガッカリしました。死に方や出演者が軽くて納得できなかった。(本当に死んだのかという位印象が薄い)必殺仕事人?くらいから、お茶の間の受け狙いと、妙に『裏稼業』という言葉に酔っていて寒かったしな‥
    主水シリーズは必殺仕置人~必殺商売人迄しか認めたくないし、この映画だけではなく、映画化なんか希望していなかったファンも多いのでは?(あくまで個人的感想です‥)

    ミヤちゃんさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   主水殺しの真の下手人は誰だ?

    八丁堀の同心=公務員がアルバイトで殺しをやるのが中村主水のコンセプトだから、退職してしまったら存在意義がなくなる。藤田まことももう年だ。じゃ殺しちゃおうかって安直な発想でこういう結末になったのか?  
    いずれにしろ、この作品での主水の死が納得のいく答えになってないことは確か。ゲストの津川雅彦の熱演にも関わらず、シラけた気分だけが残った。
    藤田まことは「必殺7」では別のキャラで登場したが、あんなことするなら、隠居暮らしの中村主水として勇次を助けて欲しかった。主役が死ぬのがカッコ良いと思うのは野暮ってもんよ。

    狂志郎さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   主水の最期

    長年「必殺」の顔をつとめてきた主水だっただけに
    この結末に納得できるかどうかがこの作品を楽しめる鍵だと思う。
    ラストの十手が映るシーンは,個人的には主水が死んだというよりは,
    同心という「表の顔」からやっと解放されたという感じがした。
    今頃は上方で双子の姉妹を連れて曲芸なんかさせてるのかも^^

    ぱららいあさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   東ちづる

    最後は何で?????という感じ・・・

    秀と勇次の活躍が少なすぎだったのは残念><

    でも東ちづる扮する女仕事人おけいが良かった。
    最後に哀愁的な表情を浮かべていたのが印象的だった。

    勇次のセリフが一番最後のセリフになったね。

    しかし、主水は本当に死んだのか?
    「それは皆さんの想像にお任せします!」と当時藤田氏が
    言っていたような?

    俺は死んでなかったとあの時からそう思ってた。
    その通り必殺2007でやっぱり主水さん生きてたことが分かったからね。(笑)

    最後の最後では秀と勇次の静止画で仕事人の映像が終わるという何ともちょっと寂しさを感じてしまった。

    劇場で公開された時はドルビー・ステレオだったがレンタル物はモノラルだったのにはがっかり。

    でも演出は必殺らしくてハードボイルド的なものもあって
    まずまず良かったのでは?

    kaitojoeさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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