ヘルプ
無料お試しキャンペーン実施中!
初めての方はこちら
月額レンタル入会
MENU

メニュー

リリースカテゴリ

DMMレンタルブログ

空の大怪獣 ラドン

空の大怪獣 ラドン
貸出開始日: 2001/02/21 旧作
製作年: 1956年
製作国: 日本
収録時間: 82分
出演者: 佐原健二 平田昭彦 田島義文 松尾文人
監督: 本多猪四郎
制作: 田中友幸
脚本: 村田武雄 木村武
原作: 黒沼健
詳細: ----
字幕: ----
音声: モノラル/ドルビーデジタル/リニアPCM/日
シリーズ: ----
メーカー: 東宝
ジャンル: アクション 怪獣 劇場公開
品番: n_620tdv3227r
平均評価: レビューを見る

日本初のカラー怪獣映画がDVD化。大気中の放射性元素の増加により、地中で卵のまま眠っていた翼手竜ラドンが孵化。地上へ飛び出したラドンは街を襲い始め…。音速を超える脅威の大怪獣が地底からよみがえった!果たして人類はラドンを撃破することができるのか?

 
レンタルはこちらから
1ヶ月無料お試し実施中!
種類
DVD
  • m
  • B
  • t
  • f

この商品を借りた人はこんな商品も借りています

当サービスを利用するには、会員登録(無料)が必要です。
DVD/CDレンタルご利用方法説明ページへ DVD/CDレンタル入会登録

ユーザーレビュー

平均評価 4.57点

総評価数 7(7件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   F86F戦闘機の活躍がなつかしい

    日本の昭和30年代の特撮ものは洋画のように
    超リアルでない奇想天外な面白さがある。それが
    我々をわくわくさせる。警察と自衛隊が一体となって
    怪獣退治にあたる連帯意識がこれまた良い。
    ジープがラドンに吹き飛ばされ破壊されるシーンは
    こども心に鮮明に残っておりなつかしい作品だ。
    今みたいに怪獣どうし闘わせる作品は手抜きの駄作だ。

    幸太郎さんのレビュー -DVD/CDレンタル 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   ラドンが届いた日

    作りが良い、電子ソフトを駆使した現在と比べても遜色ない出来ばえ・・・・子供時に憧れ空想の世界に見せられた時を超越した世界に浸る楽しい時間・・・・DMMに感謝!

    ノブ太さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   嗚呼・・・炎の包まれる夫婦(めおと)ラドン

    ゴジラシリーズの脇役怪獣で「トホホ」的な活躍をするラドンですが、レビューの高評価が気になり初めて見ました。・・・評価の意味、納得です。小さな炭坑町での殺人事件がやがて大スペクタクルへ、そのテンポの良さ。木造建築物や屋根瓦が舞い上がる特撮シーンは、強引なフルCGとキラキラした熱線が飛び交う最近の怪獣映画にはない何とも言えない味わいがあります。ラストは怪獣映画史上の名シーンですね。当時の特撮技術が判るオーディオコメンタリーも楽しめます。

    転職2回目のDTPオペレータさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   カラーテレビで観た。

    相当昔、卒業旅行のおりこの映画を参考にした。阿蘇山、西海大橋とか空撮シーンが主でした。円谷作品の魅力一つは空撮だそうで、監督自身がパイロット志望だった話は有名。

    もとはちさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   まだシネスコサイズでないのが残念。

    炭鉱内で起こる殺人事件。姿を見せぬ犯人はよほどの腕利きと見えて、若き日の「風車の弥七」もあっけなくやられてしまう(笑)。正体不明の内はサスペンス度満点なのだが、民家にずかずか上がりこんできて、メガヌロン(巨大トンボ)の幼虫の姿を晒されると、つまり、着ぐるみを見せられると、とたんにシラけてしまう。全身を見せるべきではなかった。
    これをエサにする空飛ぶ大怪獣がラドン。ラドンが登場してからはドラマのテンポも一挙にアップし、派手な破壊と戦闘シーンの連続。最後は夫婦のラドンが阿蘇山の噴火に巻き込まれて滅びるのだが、ここがちょいと感傷的なシーンとなっているのがミソ。

    狂志郎さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   初の総天然色怪獣映画

    始めのサスペンス的な話からメガヌロンの出現そしてラドンの登場まで実に話の進め方が鮮やか、役者の台詞廻し美術セット1つを見ても実に丁寧で子供向けではなくまさに大人を対象に作られている、特撮の出来も前半の謎の飛行物体の追跡そして後半のラドンとの空中戦の飛翔感が素晴らしい、そして福岡の襲撃シーンはミニチュアセットの出来も含め圧巻の出来、そしてラスト、撮影中に起こったハプニングはもはや伝説であるがそれをものともせず逆に感動的な名シーンにしてしまったのだからやはり円谷英二は偉大だ

    ジェームズ・ボンドさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   日本初のカラー怪獣映画です。

    東宝が「ゴジラ」を凌ぐ2億円の巨費を投じて制作した日本初のカラー怪獣映画の力作。九州・阿蘇の地下洞窟に卵のまま眠っていた太古の翼手竜ラドンがう化し、大暴れします。円谷英二の大空への憧れが十二分に発揮されており、名特撮シーンが目白押しです。かつてないスピード感あふれる怪獣映画に仕上がっています。

    hide、no1さんのレビュー -DVD・Blu-ray(通販)

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    0人中、0人が参考になったと投票しています。

  • 1