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フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ

フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ
貸出開始日: 2001/10/25 旧作
製作年: 1966年
製作国: 日本
収録時間: 88分
出演者: ラス・タンブリン 佐原健二 田崎潤 水野久美
監督: 本多猪四郎
制作: 田中友幸
脚本: 馬淵薫
原作: ----
詳細: ----
字幕: ----
音声: モノラル/オリジナル/ドルビーデジタル/日
シリーズ: ----
メーカー: 東宝
ジャンル: アクション 怪獣 劇場公開
品番: n_620tdv3237r
平均評価: レビューを見る

ひとつの細胞から誕生した、山のサンダと海のガイラ。凶暴な性格のガイラが東京に現れ、人間に育てられた温厚なサンダとの戦いを繰り広げる。さらに自衛隊が新兵器殺獣メーサー車での攻撃を行い、2匹のフランケンシュタインを葬り去ろうとする。兄弟怪獣の激しい闘争は、果てしなく続く!

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 4点

総評価数 9(9件のコメント)

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  • 1
  •   恐い!恐い!

    怪獣特撮ものの中では、異色の作品です。前作もいいできですがこの作品も当時としてはすばらしい、あの当時これだけのSFホーラーは世界でもめずらしいのでは?今から思えば稚拙な特撮もなぜかちっとも違和感なしで見れます。

    dvdgさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    3人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   改めて凄い

    ぬいぐるみの造型そのものには時代差を感じるものの、怪獣の凶暴さやメカ描写は特筆すべき作品。
    特に殺獣メーサー車の、森の木をなぎ倒しながら、のたうつ光線の描写は悶絶モノです。その後、CG全盛の今に至るもあまり類例の無い描写なんで、未見の方は是非見て欲しいもんです。
    すごく唐突なラストと、ラス・タンブリンのあからさまに嫌々出演しました、て顔、そこがこの映画の欠点かな?

    ぴっぷさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    3人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   サンダのサンは「山」、ガイラのガイは「海」デス。

    フランケンシュタインが巨大化しただけだから、着ぐるみの造形に魅力はないが、ドラマは地味ながら見応えあり。水野久美も今回は化粧が薄く健全な青少年に悪影響を及ぼさない(笑)。
    メーサー光線車が初めて画面に現れたときは、チャチな感じがなく、本物のトラックを改造したのかと驚いた記憶があるが、DVDで見るとやはり模型だ。だけど良くできている。ガイラを追い詰める光線の動きも見事。
    しかし、ラストはいかにもご都合主義。もっと伏線が必要だった。

    狂志郎さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   これ程怖い怪獣映画は無い!

    「フラ・バラ」の姉妹篇だが前作との違いは完全に怪獣としてフランケンシュタインを扱っている事、その為前作では活躍不足だった自衛隊がふんだんに活躍する、そしてガイラのこの怖さ、漁師を追いかけるシーンそして今でも語り草になる羽田空港でのシーンは子供が見たら卒倒しかねない、怪獣は怖いものだという事を再認識させてくれたのがガイラだった、そしてこのガイラを攻撃するメーサー車の華々しい活躍も見ものその描写は神業に近いまさに職人芸だ、金子修二を始め影響を受けた人が多い事からも本作の凄さが窺い知れる

    ジェームズ・ボンドさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   小学生の時の記憶が蘇る!

    平成の現代に見ても、十分楽しめる怪獣映画です。
    分身である(サンダ&ガイラ)の二頭の絡みが今見ても十分楽しめる内容です。
    さすが円谷作品だ。

    テェリーさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   見返すのも一長一短

    この作品を初めて観たのは,小一か小二くらい.
    ガイラが,ハイキングに来てた若者を喰ったイメージが強烈すぎました.
    だって,今でこそ珍しくないですが,当時怪獣はあまたいても,人食怪獣なんて画期的存在ですもの.
    再見して,むしろ怖かったのは船員を追いかけるガイラでした.あれはマジビビる.
    でもって,若者に自衛隊入隊させる気なら,この作品を見せるのが一番効果があるんじゃねぇのってくらいに,自衛隊の存在はステキです.
    とはいえ,やっぱラストは今じゃあアウトでしょう.

    拝みさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   進む巨人を迎え撃つ人類

    映画としては、ストーリーがあるようでなかったり、場面設定が唐突だったり、え?これで終わり?見たいな投げ飛ばす終わり方(尻切れトンボ感はハンパ無い)だったりと、いかに古い映画といえど、あまり褒められた出来ではありません。

    同族を見つけたサンダの喜びがガイラの裏切りによって怒りに変わる辺りの見せ方は非常に上手く、高い潜在力があるのに全般に掘り下げ不足な感じが惜しい作品です。今時の特撮モノよりは遙かに深いですが。

    特撮は、予想外に違和感なく見れました。殺人光線車のデザインがレトロフューチャー(当時は単に未来的だったと思いますが)でカッコイイです。まぁ、通常戦車がプラモ丸出しなのはご愛敬ですが、他は見事。

    特に、理由なく人を食う巨人の暴虐の迫力と、その巨人を迎え撃つ人類の戦術は見応え…って、あれ?進撃の巨人の原点がここに?。

    'Azraqさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   おもしろかった

    とても昭和41年制作とは思えない造り込まれた作品です。
    おなじみの佐原健二、水野久美、田崎潤 勢いありました。

    hide、no1さんのレビュー -DVD・Blu-ray(通販)

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  •   最後が

    あの終わり方は…。

    というか特典映像の絵本のほうがおもしろい。
    突っ込みどころ満載すぎるw

    七夕さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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