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未解決の女 警視庁文書捜査官 Vol.3

未解決の女 警視庁文書捜査官 Vol.3
貸出開始日: 2018/09/28 旧作
製作年: 2018年
製作国: 日本
収録時間: 93分
出演者: 波瑠 沢村一樹 工藤阿須加 山内圭哉 鈴木京香 遠藤憲一 光石研 高田純次
監督: ----
制作: ----
脚本: ----
原作: 麻見和史
詳細: ----
字幕: ----
音声: ステレオ/ドルビーデジタル/日
シリーズ: 未解決の女 警視庁文書捜査官
メーカー: KADOKAWA / 角川書店
ジャンル: ドラマ ミステリー
品番: n_623dabr5427r
平均評価: レビューを見る

無鉄砲な熱血捜査で負傷した警視庁捜査一課強行犯係の刑事・矢代朋は復帰早々、異動を命じられる。異動先は薄暗い地下にある窓際部署――「特命捜査対策室」第6係。未解決事件の文書捜査を担当する「文書解読係」だった!朋は戸惑いながらも、文書解読のエキスパートと呼ばれる不愛想な先輩刑事・鳴海理沙らとともに、新部署で働き始めることに。だが、その業務内容の実態は、単なる捜査資料の‘倉庫番’にすぎず…。第5話と第6話を収録。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 2点

総評価数 1(1件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   ネタバレ ようやく文書課の実力が認め始められたが・・

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    特待の課長(沢村一樹)に朋(波瑠)ら文書課メンバーの実力が認め始められ、
    背が高くガサツで体力自慢なだけの朋が懸命に文書課で活躍、成長していく物語らしい。


    捜査が文書課の分析を中心に行われるようになってきたのだが
    その表現が陳腐。
    台詞の中に「刑事ドラマみたいな」とあるけれど、何かの刑事物を彷彿させるようなシーンが目立つ。
    さらに遠藤憲一扮する刑事も他ドラマの教師のように見えてきた。
    そして物語中盤、銃を持った犯人を応援要請しておきながら単独で追い、銃を向け制止を促すシーン。
    仮にも文書課の人間が捜査中に銃を携帯出来るものなのか?
    犯人が銃を所持していたという情報があったならともかく。
    逃げる際に顔を隠していない犯人と銃を向けあうのも不自然。
    そして撃たれて胸に仕込んだ辞書に犯人の銃弾が当たり、無事って古い表現だなぁ。
    犯人は銃の名手なのか?いきなり胸元を狙うなんて。色々不自然。
    アクションに偏らず、アナグラムで犯人を解明する、に徹して欲しかった。
    さらに犯人使用の銃はかつて15年前の事件で使用されたかもしれない警察の銃。
    こんなストーリーはかつての○ない刑事、にもあったような・・・。

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