ヘルプ
無料お試しキャンペーン実施中!
初めての方はこちら
月額レンタル入会
MENU

メニュー

リリースカテゴリ

DMMレンタルブログ

新聞記者

新聞記者
貸出開始日: 2019/11/22 準新作
製作年: 2019年
製作国: 日本
収録時間: 113分
出演者: シム・ウンギョン 松坂桃李 本田翼 岡山天音 田中哲司 北村有起哉 高橋和也 西田尚美 高橋努
監督: 藤井道人
制作: ----
脚本: 藤井道人 詩森ろば
原作: ----
詳細: ----
字幕: バリアフリー日本語字幕
音声: オリジナル/5.1サラウンド/ドルビーデジタル/日
シリーズ: ----
メーカー: KADOKAWA / 角川書店
ジャンル: サスペンス ドラマ
品番: n_623dabr5627r
平均評価: レビューを見る

望月衣塑子のベストセラー小説を原案に、藤井道人監督が映画化した社会派サスペンスドラマ。国家権力の闇に迫ろうとする新聞記者と、現政権に不都合なニュースのコントロールを任されたエリート官僚の葛藤を描く。シム・ウンギョンと松坂桃李がW主演。

 
レンタルはこちらから
1ヶ月無料お試し実施中!
種類
DVD
  • m
  • B
  • t
  • f

この商品を借りた人はこんな商品も借りています

当サービスを利用するには、会員登録(無料)が必要です。
DVD/CDレンタルご利用方法説明ページへ DVD/CDレンタル入会登録

ユーザーレビュー

平均評価 2.89点

総評価数 9(7件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   身につまされる

    シム・ウンギョン見たさで見ました。
    彼女は本当に名女優。
    ラストシーンの松坂桃李の表情はまるで自殺者そのもの。非常に迫真にせまっていましたね。
    国民が知っていいのは、事実・真実では無いというのが国家。
    我々が知っているのは、知っても影響の無いものばかりでしょう。
    余計なことまで首を突っ込むと、こういうことになるという大鉄則がよくわかる映画。

    探究者さんのレビュー -DVD/CDレンタル 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   朝鮮人左翼広報映画

    モデルは、反日組織の方面では有名な東京新聞の望月イソコ(通名)記者です。

    kazukun1211さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    11人中、5人が参考になったと投票しています。

  •   クソ映画

    普通すぎる!普通!
    なんでこれが作品賞?
    ノミネートされること自体も変…

    やはり日本の映画業界は左の方向に偏り過ぎてる…

    だから日本映画はずっとガラパゴス。

    コテンさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    8人中、4人が参考になったと投票しています。

  •   反安倍映画が日本アカデミー賞最優秀作品賞に

    これは奇跡と言っていいだろう。
    日本にも良識ある人が残っていたということだ。
    この作品で安倍政権の問題を世に知らしめた功績は絶大である。
    広島の選挙違反事件での検察の捜査が官邸に及ぶことを期待している。

    馬券師さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    3人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   内閣情報官のK氏がモデル

    田中哲司という俳優を初めて知りましたが、素晴らしい演技で感心しました。
    権力をバックに持つと、皆こんな人間になるんだと知らしめた、そんな怖さを良く表現していた。

    コリアハンコックさんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    7人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   報道の萎縮が進行するなか『新聞記者』が突きつけるメディアの使命!

    大手メディアで政権への忖度がはたらき、報道の萎縮が進行しているなかで、映画でこの国の問題に正面から向き合う──。河村氏をはじめ、見事な作品へと昇華させた藤井監督、製作側の思いに応えたキャスト陣(とりわけ人気俳優でありながら、この挑戦的な作品に主演した松坂桃李)には、大きな拍手を送りたい。

    映画評論家さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   映画館は空いていた。

    多くの人に共感を与えてこその賞ではないのか。もっと注目を集めた作品はたくさんあった。こんな政治臭のする作品を名作であるかのように評するなら日本映画に未来はないよ。映画館でずっと退屈だった。映画の良し悪しは観客が決めるものだよ。感想を一言でいえばつまらなかった。後味の悪さから「ペンタゴンペーパーズ」を見た。無駄にした時間が戻ってきた。

    主水さんのレビュー -DVD/CDレンタル

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、0人が参考になったと投票しています。

  • 1