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Fukushima 50

Fukushima 50
貸出開始日: 2020/11/06 旧作
製作年: 2020年
製作国: 日本
収録時間: 122分
出演者: 佐藤浩市 渡辺謙 吉岡秀隆 安田成美
監督: 若松節朗
制作: ----
脚本: ----
原作: ----
詳細: ----
字幕: ----
音声: ----
シリーズ: ----
メーカー: KADOKAWA / 角川書店
ジャンル: ドラマ 実話
品番: n_623dabr5715r
平均評価: レビューを見る
門田隆将の「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」が原作

門田隆将のノンフィクションを原作に、若松節朗監督が映画化。東日本大震災発生後、福島第一原発を襲った史上最大の危機。1・2号機当直長の伊崎ら現場作業員は、原発内に残り原子炉の制御に奔走するが…。佐藤浩市、渡辺謙ほか、豪華キャストが共演。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 2.43

総評価数 7(6件のコメント)

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  •   映画としては正直面白くありません

    なんか同じような場面ばかりで、もうちょっと映画らしくつくりようがあるんじゃないかと思いますが、つくずく思うますが、ほんとに東電は自分たちで扱えないような放射能を使うのをやめていただきたい。結局、事故になっても東電社員の幹部の責任転嫁の怒鳴り合いをするしかないのがよくわかります。

    はなぞの太郎さん -DVD/CDレンタル 購入・利用済み

    1人が参考になったと投票しています。

    このレビューは参考になりましたか? はい
  •   ネタバレ 何度でも見たくなる。

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    なんか暇つぶしに何度でも見たくなる内容。
    津波の恐ろしさ、原発の恐ろしさはほぼ伝わってきません。

    原発はそもそも原子力で得た熱エネルギーで湯を沸かし、その蒸気でタービンを回し
    発電するという原始的なモノ。
    動かせば放射能成分を含む水や空気が排出される危険性があるとわかっていたこと。
    それでもそれを使わなければなかった電力事情があったにしろ、
    もう少し安全性を考えられなかったのかは疑問である。
    本当に安全と言い切るならば皇居のお堀にでも作ったらいいんじゃないの。
    それがなんで関東圏ではなく、福島だったかと言えば、
    福島が手を挙げたから?なのだろうか。
    少し離れた島(例えば尖閣とかさ、無人島に作るわけにいかないの?)
    原子燃料を装填するたびに貰える45億円もの補助金や
    原発による雇用、補助金で建てられる箱モノの数々が欲しかったのか?
    その辺がいまだに週刊誌レベルの話題にしかなっていないのが不満であるが
    これは映画である。
    実際にはどうかは問題なく、
    いかに作業員が命がけで頑張ったか!
    いかに途中で視察にいった総理が邪魔で無能だったのか!
    いかに東電上層部が事態終息に努力したのか!
    を伝える映画なのだ。
    事実と異なるのは仕方がないが作業員が報われないような・・。
    今、これに参加していた作業員さん達はどういう扱いなのか。
    もっと賞賛されてもいいんじゃないのか?
    東電上層部はもっと酷評されててもいいんじゃないのか?!

    震災前、津波による電源喪失の可能性は言及されていたそうですね。
    堤防を高くしなさいという話もあったのにしなかった。


    ところで原発作業員って男しかいないの?
    男女雇用機会均等法は一体なんだったの?
    トイレの掃除婦はいるけど、作業員は男ばっかり。

    どこまで真実かわからない。

    総理は本当に「撤退などありえない」なんて言ったのかどうかも。

    ま、映画だからね。
    二度三度見たくなるようなものではないし、
    面白いと言っちゃいけない映画なんだけど、
    最後、美談で締めくくるのは如何なものか。

    見終わってなんかに似ているとおもったら「しん・ごじら」にそっくりなんだ!

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    レンタル熊さんさん -DVD/CDレンタル 購入・利用済み

    0人が参考になったと投票しています。

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  •   原作の人は

    「トランプ再選 地球は救われた」「米大統領選挙に不正があった。トランプは必ず逆転勝利する」と主張。
    そういう人の「ノンフィクション」というのは、ちょっと眉唾にならざるを得ない。

    マルキさん -DVD/CDレンタル

    5人が参考になったと投票しています。

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  •   想定外の津波による電源喪失

    『想定外の津波による電源喪失』。嘘です。
    事故前に国会で取り上げております。(電源喪失は起こり得ないと言い切った当時の総理は安倍晋三)
    その後、事故前に東電も想定していたとバレました。吉田所長も知っていたはずです。
    この台詞が出るたびにこの映画の信憑性は半減しています。

    事故当時の総理が怒りまくってる描写。東電や官僚の説明、情報不足や嫌がらせ。
    その人の人間性にも問題はあっても『怒る』にはそれなりの理由が語られていません。

    娯楽作品として(語弊があるが)
    ひたすら怒鳴り合い、家族愛の描写等にウンザリ。
    HBOのドラマ「チェルノブイリ」を観た方が有意義です。

    たんすにごんさん -DVD/CDレンタル

    4人が参考になったと投票しています。

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  •   何で美談?

    福島原発の事がよく理解できました。でも何で美談なんでしょう?
    そうでなくてもそのように見えてしまう。
    何かあったとき、真っ先に危険が及ぶのは原発の社員ではないでしょう?
    そのような事を言ってる人がいましたが・・・真っ先に危険が及ぶのは、逃げ惑う住民の方たちです。原発の社員が決死隊と言わんばかりになってますが、決して決死隊ではありません。
    これは業務です。仕事です。原発の社員方にも人生やその家族もあるでしょう。
    でも住民にも同じように人生があります。なぜ電気設備が安全な所にないのか?
    こんな津波は想定外? 危険極まりない原発設備が住民にとっては想定外ですよ。

    ☆夢人☆さん -DVD/CDレンタル

    2人が参考になったと投票しています。

    このレビューは参考になりましたか? はい
  •   全体的には良、但し、足りない。

     原作に基づき、映画化しているので、全体的には良いと思ったが、登場人物や組織が足りなかったと思う。今回、在日米(空)軍(横田)が撮影に協力し、登場しているのは画期的であるが、ならば、小説にも出てくる陸上自衛隊の化学部隊や消防の各部隊も描くべきであった。上映時間の関係もあると思うが、是非、ディレクターズ・カット版で補完してもらいたい。

    Goven♂Darasさん -DVD/CDレンタル

    1人が参考になったと投票しています。

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