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ヴィタール

ヴィタール
貸出開始日: 2005/06/24 旧作
製作年: 2004年
製作国: 日本
収録時間: 86分
出演者: 串田和美 浅野忠信 國村隼 岸部一徳 柄本奈美 KIKI
監督: 塚本晋也
制作: 塚本晋也
脚本: 塚本晋也
原作: ----
詳細: ----
字幕: ----
音声: ステレオ/5.1サラウンド/ドルビーデジタル
シリーズ: ----
メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
ジャンル: サンプル動画 ドラマ ラブストーリー
品番: n_62712drj30102
平均評価: レビューを見る

事故で記憶をなくした博史は、医学書だけに興味をしめし医学部に入学。必修科目の解剖実習、博史の班は若い女性の遺体だった。実は、それは事故で亡くなった博史の彼女で…。

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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 2.88点

総評価数 8(8件のコメント)

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  • 1
  •   面白いじゃん。

    オイラは塚本晋也監督作品!とか言われても全然知らないので、予備知識無しで観ましたが、面白かったです。

    浅野忠信もキライじゃないですけど、よく意味わかんない映画ばっか出てるから、ちょっと心配だったけど、浅野忠信らしい声が小さすぎて何言ってるかわかんない演技はいいですね。(笑)

    切ない人間ドラマって感じ???

    マジシャン太郎さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   何じゃ????

    こんなどうでもいい映画は初めて!お金の無駄使い。何が言いたいのか全く理解できない。出演者も気の毒。誰かこの映画の本意を教えて下さい!!

    mickeyさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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    2人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   結局何を伝えたいのかわからない

     死とはどういうことなのか、記憶を失うということはどういうことなのか、等〃。あるいは、記憶と肉体と死とのかかわりであるとか。そうしたことに対面した医学生の葛藤や苦しみであるとか。そうしたことがテーマであるはずなのだから、何か一つぐらい、ヒントでもいいから伝えて欲しかった。心に残るものは残念ながら何も無かった。
     最後の涼子?(どちらがどちらか見直してみないと判らない)の言葉もこれでいいのかわからない。考え抜かれた言葉だとは思えない。
     高木の涼子に対する愛の深さも十分には伝わってこない。
     高木の思い出なのかと思って見たいた浜辺のシーンも、そうではないのなら、全く別な表現であっても良かったような気がする。

    はらからさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   隠れた名作

    とても良くできた作品だと思いました。全体的な雰囲気も好きです。レオナルド・ダ・ヴィンチをモデルにしたらしいですが、何となく理解できます。浅野忠信が医大生役で死体解剖を綿密にスケッチするところなどは、重なるところがあると思います。レオナルドはよく天才だといわれますが実際は観察力の賜物が多方面での偉業を成し遂げたのであり
    、それは幼いころ親を亡くした悲しみから、事物への異常な観察力へと繋がったのである。この医大生も一心不乱に遺体のスケッチをするところが、無意識の記憶に残った死んだ恋人への悲しみを埋めようとしているように思えた。まだまだ見所はありますが字数が足りないので、観て感じてください。素敵な映画です。

    ねじまきどりさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •  

    塚本晋也の映画は好きな人だけ見ればいいと思うんだけど、前作「六月の蛇」からファンでも付いていくのがけっこう辛い。
    監督になんらかの心境地の開拓って変化はあったのかもしれないんだけど。

    ウィンドシャトルさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   塚本映画なのに

    浅野忠信が出るだけで他の監督の作品みたい。テーマは現実と非現実と愛なのかな。恋人の遺体を解剖して現実に戻るっていう設定はよかったけど、淡々としていて退屈なところもあった。浅野忠信の存在が圧倒的で、他のキャラが薄いから作品全体がイマイチなのかな。

    mundyさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   せっかく良いアイデアなのに

    せっかく良いアイデアなのに、ストーリーのふくらみが無く、展開が浅いので、長丁場を持たせるために結局はイメージショットを多用して逃げることになる。残念だなと思った。例えば、岸部一徳を奇矯なマッドサイエンティストにするくらいのもう一つ二つエピソードが欲しい。

    シンドラーのメモ帳さんのレビュー -DVD/CDレンタル

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  •   「こっちが本当なんだ」

    解剖シーンがあまりにリアルで、そういうのが苦手な私にはだいぶきつかったです。解剖実験を始める前の「現実はいつも目の前にある」という教授の言葉。そして、私たちが一般的に現実だと思っていない方の世界を主人公が「こっちが本当なんだ」と言ったのが印象的。ラストシーンは、胸が熱くなりました。

    ゆーちさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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