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いずれ絶望という名の闇

いずれ絶望という名の闇
貸出開始日: 2009/12/04 旧作
製作年: 2007年
製作国: フランス/ベルギー/ルクセンブルグ
収録時間: 98分
出演者: オリヴィエ・マルシャル アーシア・アルジェント アイサ・マイガ ジェラール・ドパルデュー
監督: ジル・ベア
制作: ----
脚本: オリヴィエ・マルシャル
原作: ----
詳細: ----
字幕: 日本語字幕/デカ字幕
音声: ステレオ/オリジナル/ドルビーデジタル/仏/日本語吹替
シリーズ: ----
メーカー: タキコーポレーション
ジャンル: アクション ハードボイルド
品番: n_668thd19031r
平均評価: レビューを見る
フレンチノワール・アクション最新作!

『あるいは裏切りという名の犬』のジェラール・ドパルデュー主演によるフィルムノワール。強引な捜査が原因で謹慎中の刑事・マットは、変死体で発見された相棒・フランクの死に疑問を抱き孤独な捜査を開始する。共演はアーシア・アルジェント。

 
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種類
DVD
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ユーザーレビュー

平均評価 3点

総評価数 1(1件のコメント)

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  • 1
  •   ワイルドで無頼な刑事マットが、相棒の死から闇が見えてくる。

    主人公はフランスでは「名優」なのだろうか?
    私は「ヴィドック」に主演した鼻がデカイ俳優という印象しかないのだけれどね。
    だが、彼の風体はその雰囲気で補っているのでしょう。
    作中は良くも悪くも周りに人間は彼を無視出来ず、さまざまな要素が彼に降りかかる。

    「まとわりつく」ようなドロドロした内容だが、そこに「信念」を持って動く主人公刑事の行動は惹かれるものはある。

    出だしの俳優がしっかり固まっていない時に、物語が動くので、人間相関図が頭に入ってこない。
    また、フランス流なのだろうが、「意味ありげ」なキャラクターは登場するが、作中の「主要人物ではない」というパターンが何人かいた。
    「腹が立つ」ということもないが、あまり見慣れないので少々「違和感」はある。

    ハリウッドとは違う、「重く」しかし「派手さ」はないフランス流ハードボイルド(?)映画として見ても損はないかな。

    シュレディンガーさんのレビュー -DVD/CDレンタル

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