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GIANT KILLING(1~59巻 続巻)

GIANT KILLING
著者: ツジトモ
出版社: 講談社
連載誌: モーニング
シリーズ: GIANT KILLING
ジャンル: 青年コミック サッカー スポーツ
平均評価: レビューを見る

弱者が強者に勝つ番狂わせを起こす’大物喰い’ジャイアントキリング
サッカーを面白くするのは監督だ!元プロ選手・達海猛が、弱小サッカークラブの監督に就任し、数々の番狂わせを巻き起こす!スーパープレイというよりも、人心掌握術や戦術などのチームの内面に主眼を置いている。

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ユーザーレビュー

平均評価 4.5点

総評価数 2(2件のコメント)

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  • 1
  •   主人公は監督

    あんまりサッカーマンガ読まないから、借りてみた
    思ってたよりも淡々とした印象ですねー
    やっぱ監督がメインのお話だからかな?
    試合自体の派手さがあんまりないような感じ
    戦略やらチームメイクやら育成やらが詳しいとこは面白い
    試合でストーリーがだらけないとこは読みやすい!
    けど、もちっと盛り上がってほしい気持ちもあるなー
    ちゃんと負け試合があるとこはスキ☆

    すいかばさんのレビュー -コミックレンタル 購入・利用済み

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    1人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ プロサッカーを戦術・戦略・クラブの観点から描いた秀作

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    万年最下位争いをしているプロサッカーチーム、
    イースト・トーキョー・ユナイテッド
    (作中、ETUの愛称)は、起死回生を図るため、
    かつて在籍していたエースである達海猛を
    監督に起用しようとする。

    という出だしで始まります。
    へ?という感じですが、いきなり波乱万丈の展開。
    チームは制度疲労を起こしていてまるで
    今の日本の姿みたい。
    展望もへったくれもあったもんじゃない、
    というチームが徐々に、徐々に生まれ変わっていく。
    その姿を時に大雑把に、時に丁寧かつ繊細に
    描き出していっています。
    人生山あり谷ありだよ、というチームと
    選手たちの姿は身近ですし、彼らが成長していく様子は
    見ていて実に胸に込み上げて来るものがあります。
    クラブ、フロント、現場、選手たち、そしてサポーター。
    数々のライバルチームとの激闘を経て、
    どのような進化を遂げるのか。
    目が離せない一作です。

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    一歩後退二歩前進さんのレビュー -コミックレンタル

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