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ハイブリッド方式 衣類乾燥除湿機 F-YHSX120

14日レンタル4,200
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POINT 01
独自のハイブリッド方式

パナソニック独自のハイブリッド方式は、コンプレッサー方式とデシカント方式の2つの除湿方式を1台に融合。梅雨や夏場に強くて省エネ性能の高いコンプレッサー方式と、低温時にも除湿量をキープできるデシカント方式を組み合わせ、部屋の温度や運転モードに合わせて、2方式の運転比率を自動制御することにより、気温に左右されることなく一年中パワフルに乾かせます。

POINT 02
「ナノイーX」搭載で清潔に

洗濯物のいやなニオイ(※4)や原因菌(★1)を防いで、清潔に部屋干し衣類乾燥。さらに、部屋干し臭の抑制スピードが10倍 (★2) に!

★1:約6畳空間での約7時間後の効果です。※5★2:「ナノイー」:120分で臭気強度2.0低減と、「ナノイーX」:12分で臭気強度2.2低減との比較(パナソニック調べ)。※6

POINT 03
風を届けるワイド送風

幅広い風で、大量の洗濯物も一気にカラッと乾く!洗濯物の端まで、風がしっかり届くから、大量の洗濯物も一気にカラッと乾かせます。

※吹き出し口より高さ50cmの場合

まだまだある機能やメリットをやさしく解説!

衣類乾燥除湿機のえらび方

※1:日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき試験を実施【試験条件】衣類の量 約 2.0kg相当(Tシャツ3枚・Yシャツ2枚・パジャマ1組・下着7枚・靴下2足・タオル3枚)、60Hz、室温20℃、湿度70%、部屋の広さ6畳相当。【試験方法】干し方パターンA(傘干しタイプ18本)。衣類乾燥・速乾モード、風向上下:上方向、風向左右:F-YHRX200/スポット・フラップ全開、F-YHSX120・F-YZSX80/スポット・フラップ全開から1段階閉じ、 F-YZSX60・F-YZS60/ストレート 【試験結果】20℃(梅雨時)F-YHRX200/約58分、F-YHSX120/約75分、F-YZSX80/約97分、F-YZSX60・F-YZS60/約108分。10℃(冬季)F-YHRX200/約76分、F-YHSX120/約97分、F-YZSX80/約114分、F-YZSX60・F-YZS60/約135分。なお、実使用時の消費電力量や運転時間は、設置環境や衣類の種類・量・干し方により異なります。
※2:除湿・強モード時。60Hz。室温27℃、相対湿度60%を維持したときの1日あたりの除湿量。
※3:衣類乾燥・速乾モード時。60Hz。室温27℃、相対湿度60%を維持したときの1日あたりの除湿量。
※4:【試験機関】近江オドエアーサービス(株)【試験方法】40~50代の男性3名。新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→「ナノイー」と衣類乾燥運転」を10回繰り返し。別の新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→自然乾燥」を10回繰り返し。臭気強度表示法による検証【部屋干し臭抑制の方法】「ナノイー」放出と、衣類乾燥運転(衣類乾燥・速乾モード)【対象】洗濯後の衣類【試験結果】「ナノイー」と衣類乾燥0.81、自然乾燥1.5 第09-0731号
※5:F-YHRX200・F-YHSX120・F-YZSX80・F-YZSX60の場合。【試験機関】F-YHRX200・F-YHSX120/(一財)北里環境科学センター【試験依頼先】F-YZSX80・F-YZSX60/(一財)日本食品分析センター【試験方法】6畳の実験室において、吹出口から40cmの位置で、布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」放出と、衣類乾燥運転(F-YHRX200・F-YHSX120/衣類乾燥・音ひかえめモード、F-YZSX80・F-YZSX60/衣類乾燥・速乾モード)【対象】布に付着させた菌【試験結果】F-YHRX200・F-YHSX120/7時間で99%以上抑制 北生発21_0290_2号、F-YZSX80・ F-YZSX60/7時間で99%以上抑制 10098570001-01号
※6:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】「ナノイー」放出(衣類乾燥・速乾モード)【対象】生乾き臭(トリエチルアミン)【試験結果】「ナノイー X」:12分・「ナノイー」:120分で臭気強度1.0低減(「ナノイー X」:No.1V332-170424-K01、「ナノイー」:1V332-171004-K02)