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sakahokoさん

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  • 命よりも大切なもの

    戦争の惨さ、悲惨さを十分に描いているが、チープな反戦映画ではない。
    国家のために命を捧げる兵士の名誉を描いた作品で、戦争の是非は抜きで語るべき。
    一貫した国家観、国民意識が土台となって成立する作品であり、身内を戦火で失った家族でさえもそれは揺るぐことは無い。
    そういう意味ではアメリカという国家は羨ましい。
    湾岸戦争という舞台に正義はあったのか?という疑問を思うと、死んでいった若き兵士に虚しさを感じずにはいられないが…

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  • 劇場での感想です。

    父子の愛の物語。さらっと観るのに丁度よい。
    動かないウィル・スミスも様になっていた。
    野鳥に助けられたのにはちょっと興醒め。
    もうひとひねり気の利いたエピソードが欲しい。
    “キタイ”と“センシ”は日本語から?

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  • 劇場での感想です。

    人物描写が甘く、面白みに欠ける。映像表現に斬新さも感じない。
    全体的に底が浅い。
    恐竜の迫力をこれでもかというぐらい表現してくれれば、それだけでいいのに…残念。

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  • “あるものを呪文で追い払う”

    チープな邦題から予想されるB級ホラーでは無い。なかなかの迫力。
    事実を超える演出が、映画的にはもうひとひねり欲しいところ。
    原題の直訳は、“あるものを呪文で追い払う”

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  • 見応えあり

    自らがつくり出したギリギリの危機的状況に勝算はあるのか?なかなかの見応え。
    サミュエル・L・ジャクソンにケビン・スペイシー、
    ずっと見ていたい魅力が容貌に表れているアクターである。

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  • 三谷幸喜

    中盤まではとても良かった。
    深津絵里の可愛らしさに笑いあり涙あり、バカバカしい設定を見事な演出でエンターテイメント作品に仕上げてる。端役まで豪華なキャストなのも目を見張る。
    が、強いて言えば間延び感は否めず、中盤までの盛り上がりに比較して、後半部が今ひとつ。
    しかし、三谷幸喜は日本の誇る奇才、天才であることは間違いない。

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  • 劇場での感想です。

    結末は煙に巻かれた感じで、新しさも驚きも明確には存在しない。
    リメイクかと思わせるオープニングの迫力ある映像と、ヤング・シュワちゃんVS絶頂期のシュワちゃん、は良かった。
    年相応に肌が衰えるというターミネーターには当然、殺人マシーンの面影は無く、ただの生身のシュワちゃんだった。
    朝鮮スターの出番が大したことなく溜飲が下がる。

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  • 地球外生物

    内容は興味深い。導入部にもっと惹き込む演出があれば…。
    展開も淡々と進み過ぎてエンタテインメント性に欠けるが、この手の作品としては真新しさを感じた。
    ホラーではない。

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  • カルト

    ストーリーは別として、とにかく敵味方ともにサブキャラの魅力が秀逸。
    劇画から飛び出したような世紀末観は、カルト的な魅力十分。

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  • 役者の存在感

    怖いもの見たさよりも、真相はどういうこと?という興味深さで観続けられる。
    B級感は満載だが、出てくるだけで作品が引き締まるシガニーの存在感はさすが。

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  • 大人向けジブリ

    腕が飛び、首が飛ぶ。グロテスクな描写ありのジブリ。
    登場人物の躍動感と、眼に見えないものを擬人化するセンスはさすが。
    多分、宮崎監督とは国家観、歴史観を異にするが、日本人としての自然に神が宿る感覚無しには感銘できない作品。
    鑑賞後、胸に迫り泣けた。

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  • スペイン映画

    狂気とエロス?現代のフランケンシュタイン博士?
    まぁ、そうなるだろうなというクライマックスはそれほど胸に迫らない。

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