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ノンさん

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  • 楽しみにしてたのに…

    覚醒したネルの声も金田さんが演じるんですね…
    もうショックでσ(Д`*) 予感はしてたけど
    それでも他の声優さんに演じてほしかった。

    強くて大人で、綺麗で…
    映像で映される姿だけなら何も問題なくむしろ見入ってしまうくらい、だけど声を聴くと溜息ばかりorz

    だって全っっ然あってない!!最悪です0(>_<)0

    原作で、ネルの覚醒した以降のストーリー及びキャラがとても好きだったので…ショックです。

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  • 主人公にイライラ

    声優さんの櫻井さんの大ファン&人気作品なので観てみました。
    結構面白い!確かに面白い。でも主人公ユーリにイライラしてしまいます。
    執務的なことは全て配下に丸投げし、戦いはいけないと臣下を困らせ、だけど絶望的になればマ王になり成敗しちゃう(ユーリの意思とは別かもしれないが)。これって他人はダメだけど自分ならば何をやっても構わないーという事ですよね。
    そして『地球に帰れない』と大騒ぎ。優柔不断で偽善者、そして自分の思い通りにならなければ切れてしまう。優しいけれど気持ちも分かるには分かるけどこんな王様は嫌いだ。

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  • ストーリーは面白いが

    とてもシンプルなストーリーだが結構興味深く面白く観る事ができる。が本編に入る前の前回のシーン及び使いまわしの回想シーンが長すぎ。そしてとてもよい挿入歌だがこちらもやたらと使いすぎ。場面がクライマックスな時はサイコーに効果を発揮できる曲なのにこうやたらと使っては…本当の見せ場の時に感動も半減してしまう。面白い内容だけにこれらの事があり残念。

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  • 何だかなぁ・・・

    『モコナ、しっかり見てるんだ、そして何が起こったのかシャオラン君に伝えるんだ』どこか謎めいてるファイの本心がハッキリとは見えないけど何となくあらわれてるような、ないような。彼の本心はどこにあるのか個人的にとても気になります。そしていよいよ第一期最終巻。だけどこんな終り方でいいのか?
    最終話の「最後の願い」はオリジナルストーリーですが,別にオリジナルが悪いわけではないが原作をまったく理解していないのか?単に無視しでいるだけなのか? 死んだ人は絶対生き返らないーこれが原作では強く強く訴えているのにこんなに簡単に生き返らせてしまうなんて言語道断!酷すぎます。…そして最後までさくらの鼻にかかった声はいただけませんでした。

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  • 遙か…は好きなのですが

    遙かシリーズ(?)はとても好きなのですがこの紅の月は私にとって最悪の内容でした。
    主人公の望美の『私がこの戦いをやめさせる!』とかの奇麗事すぎるセリフに引いちゃって引いちゃって(冷笑)
    しかもからみは望美と将臣くんが殆どで他のキャラは置いてきぼりーてカンジ。もう観ている時間がこうも長くカンジるのは久しぶりでした。
    でも相変わらず八葉は皆素敵だし絵も綺麗。そして将臣ファンなら好きな作品になるかも。

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  • 勝さんのタンタン、サイコー!

    まず悠舜さんが素敵です。劉輝にとって最強の味方でしょうね。おまけに茶目っ気もあって。
    でこの巻でツイにタンタン君が登場です!!いいですね、彼の味って。この彩雲国に登場するメインキャラって誰もが秀麗寄りなんだけど彼は違う!しかもダラ~っとしていてやる気がカンジられなくて、それなのに無自覚なんだけど鋭いです。そんな彼をとてもとても上手く勝さんが演じていてくれて思わず感謝!です!!
    だけど!だけどぉ!!タンタンが登場してスゴーーーク嬉しいけど個人的にタンタンと静蘭のやりとりが好きな私としてはそのシーンが殆ど省かれている事が不満で不満で。ならば18話の総集編なんてやらないで本編を丁寧にやってほしかった。
    そして秀麗、タンタンに痛い事言われおだんごをやけ食いし代金はタンタンに払わせるとは…さすが秀麗、その図太さ図々しさには頭がさがります(笑)

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  • ストーリーは文句ナシ!だけど・・・

    『例え紅・蘭家があなたに反旗を翻しても私はあなたの味方です』(そんなカンジのセリフ)と悠舜のセリフ、その言葉に目頭を隠すような劉輝、このシーンがとてもよかったです。そして黒州の州牧・櫂がまもなく影月がこの世から姿を消すと秀麗に伝えるシーンも胸熱くなりました。他にも感動したシーンは沢山あります。
    が!特典映像の桑島さんの発言に思いっきり引いてしまったのです。秀麗と言えば確かに前向きで頑張ってるけど彼女の大きい紅家という後ろ盾があるから、沢山の味方がいるからいろいろ出来てるのに『だって秀麗は一人で頑張ってるんだから!』(てきな発言)に『おぃおぃ自分で演じていて本当にそう思ってるの?』と突っ込みたくなりました。他にもまだいろいろ気になる発言があり…彩雲国は好きだけど秀麗はチョット…とか男性声優は好きだけど桑島さんはチョット…とか思う人はこの特典映像は観ないほうがよいと思いますよ。

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  • 鋼鉄三国志 Vol.1

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    本編よりも映像特典

    ずら~っと並ぶ豪華声優陣の数々、もうこれでもか!てカンジです。
    絵自体は綺麗だと思うけど崩れてるよな~と思える部分も。そして気をつけなければならないのはBL要素的なものもチラっとあるので嫌悪感をだく方もいるでしょうね。
    でなんと言っても面白かったのは特典映像!本編より面白かったし『声優さん大好き!』な私にとっては目からうろこってトコでしょうか。遊佐さん司会で宮野さん・伊藤さん・諏訪部さん・石田さんetcが出てたし、もう嬉しくって(^^ゞ

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  • ヒカルvsアキラ

    お互いが念願だった対局!ジャンプなら当然主人公が勝つよな~、つまらないな~、結果分かっちゃってるもんな~と思いつつ観たヒカルvsアキラ。だけど結果は予想外で現実的で私は好きでした。
    そして夢の中で現れた久しぶりのサイ。なんだかんだ言ってもヒカルはサイが好きだったんだなぁ…サイにいろんな事報告したくてもどれから話してよいか分からず、それが夢だったと気付いたヒカルをみたら切なかった。
    ヒカルの碁の最終話に関しては『中途半端だ』といった意見を多く聞いてましたが、私はこれはこれでよかったと思います。

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  • 日野、ピーーーンチ!!

    笑ってしまったのは『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』を子供達の前で演奏する事になった日野達。日野だけがリズムについていけず月森クンのフォローで何とか途中から合って…自分が足を引っ張っておいて『最後の方ピッタリでしたね~』って、それはアンタが悪かったからだろ、と突っ込みたくなりました(^-^;
    で…日野にとって大ピンチな事が…自身で弾いていたヴァイオリンを月森くんに聴かれてしまい…さぁどうする?日野、まさか『実は魔法のヴァイオリンでーーー』なんて言えないし言ったところでそんな話信じてもらえないよね。
    それにしても月森クンの弾くヴァイオリンの音色って素敵です。子供達にヴァイオリンを教える時、弓を1度弾いただけの音にまで響きがあって…スゴイなぁ~室屋さんてーと感動しました。

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  • ブラボー♪

    アニメでは演奏の最中に日野の長々としたセリフが入り音楽を十分堪能する事が出来ずガッカリだったのでこのCDは嬉しい限りです。
    ただアニメでは5人で演奏していた『愛のあいさつ』が二重奏になっていたのは残念でしたが。。。
    その代わり月森君のヴァイオリンと土浦君のピアノでの『CRESCENDO』が聴けたのが嬉しかった。
    最終セレでの順位はないけどコレはこれで私はよかったと思います。

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  • 嘆きの雨を薙ぎ払え

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    勾陣と紅蓮

    緊迫したシーンが多いのは毎度のことで謎もまだ解けていません。
    今回勾陣と紅蓮のやりとりに思わず大笑いしてしまいました。お互いを思いやる気持ちが強い者同士からくるのか優しい言葉ではなく手荒な手段。それがなんとも清々しくて。緊迫シーンが多い中こういうシーンはホっとします。

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  • 果てなき誓いを刻み込め

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    珂神編完結巻!

    届かない手…今回のテーマはこれだったのかもしれませんね。
    助けようと思っても助ける事ができない苦しさせつなさ。。。ボロボロになった昌弘や神将達。読んでいて胸が締め付けられました。
    そんな中での太裳の登場は『彼はムードメーカーなのか?』と思える程笑える存在で。あの冗談も通じない青龍に向かってとんでもない事を言い…だけど太裳は悪気があるわけでも挑発しているわけでもなく単に『天然』なんですよね。
    緊迫したシーンが多く読んでいてやりきれなくなって、だけど次が待ち遠しくなるのがこの『少年陰陽師』だと思います。

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  • 風音篇いよいよスタート!!

    窮奇篇が終りいよいよ風音篇のスタートです。これからも少年陰陽師を観よう!(小説なら読もう!)という方達にはとても重要なシーンが多く含まれているのでお見逃しなく。
    ストーリーは陰陽生で嫌味なとっしーの登場や藤原行成が呪詛かけられたりとハラハラドキドキは相変わらずです。
    だけどもっくんが昌弘に対し力強く優しく励ますシーンは心打たれます。---と作品事態はとてもよいのですが、最近チョット気になるんですよね~、昌弘役の甲斐田さんの声が…甲斐田さんの演技は嫌いではなくどちらかと言えば好きな方なのですが、この昌弘はまだ13歳(もしかしたら14歳になったかも)なんか声のみが青年ぽくなちゃって…気になりだすと気になってなーんか昌弘の声があってないなぁってカンジてしまいます。

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  • 対カミサマ

    カミサマに経文は奪われボロボロにされてしまった三蔵達が再びカミサマに立ち向かいます。
    三蔵の真言とともに浄化される人形達、倒れたカミサマに近づき『やらねぇよ』と三蔵の一言、やはり三蔵は格好イイ!ですww そしてカミサマがちょっと可哀そうでした。でも残念ですね~とても素敵なシーンが多いのにやはり絵が崩れています。最後に観音菩薩がでてくるのですがそれも幻想魔伝の使いまわしのような…。

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  • 観るとハマる

    面白いです、観てると飽きる事なくスラスラ観れます。
    『公園の怪談』はこんな天然な幽霊もいるのぉ?!て思える程コミカルで怖さがまるでない幽霊の登場ーこういう設定もアリだな、と感心すらしました。
    サイレントクリスマスは、こちらも怖さがなく切なくてチョット悲しくて…最後のシーンで『みつけた…』と言い教会を見上げたナルがとても格好よかったです。

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  • OVAだけあって・・・

    ストーリーはまだ三蔵が悟空達と出会う前の話で前半は光明三蔵が登場しています。
    そして絵はOVAだけあって綺麗で正装姿の三蔵はもう文句のつけどころがない位綺麗で格好よく素敵です。だけど三蔵と言えば『紫暗の瞳』のハズなのですが『ブルーの瞳』になっちゃってました(それはそれで素敵でしたが)

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  • 動く三蔵達を観れるだけで満足

    時折三蔵の顔が崩れていたりとガッカリする事もありますが、それでも動いてる三蔵達を観てるだけで最遊記大好きな私は満足してしまいます(^^ゞ でもこの1巻は1話しか収録されておらず物足りなさもありで。。。それとロリ系役ならこの人!といっても過言ではない大谷さんの星華役が何故か違和感があったのは…何故だろう?彼女の演技に違和感なんて今までカンジた事なんてなかったのに。。。けど(くどいけど)動く三蔵達が観れてとても嬉しいです。

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  • ヒカルの碁 一

    DVD/CDレンタル

    『碁』の事は全くの無知だけど

    一言で面白いです。碁の事は全くの無知ですが、
    スラスラと観れてしまいました。

    私は陰陽師が大好きで(陰陽関連は一切このアニメとは関係ありません)『平安時代の藤原左為が現代の進藤ヒカルに憑依(?)しー』て設定がとても面白く気に入りました。
    そして藤原左為の美しさ!ずっと観ていてもあきない。

    声優陣も声とキャラがバッチリあってる。
    ヒカル(左為)と塔矢アキラの対局も観ていてこちらまで緊張しました、碁を全く知らない私でさえも。。。
    なので碁を知らない方でも十分堪能できる作品だと思うので少しでも興味がある方は観てソンはしないと思います。

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