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ノンさん

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    第55話「sai vs toya koyo」
    第56話「千年の答え」
    第57話「saiと打たせろ」までの全3話を収録。

    sai対塔矢名人のネット碁での対局。ぶつかり合うプライドとプライド、その様子をみている数え切れない人たちも又緊張しつつ見ている。

    囲碁は全く分からない私でさえも手に汗握り…対局シーンは沢山あったけどこの対局が一番緊張し見応えがありました。

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  • ヒカルキャラが…

    アニメ事態は『次が観たい!次が楽しみ!』と思うほど面白くよくできていると思います。
    でも以前からカンジていた事だけど、どーもヒカルキャラが無神経で無礼で鼻についてしまいます。
    今回ホンスヨンとの対局になり普通なら主人公を
    応援したくなるハズなのにホンスヨンを思い切り応援したくなりました。
    そしてヒカルが言った『サイが消えて…』て言葉に
    本当にこの子って何も相手の事を考える事が出来ない子なんだぁ~とガッカリしました。
    でもクドイようですがアニメは面白いです、ヒカルの成長も上手くかけてるしヒカルがどうのこうのとかってあくまでも好みなので。

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  • プロ試験

    第31話「プロ試験開始」から第33話「チーム結成!」までの収録となっています。
    今までの対局相手とは雰囲気が違い、身なりも違い、
    ただでさえ緊張気味のヒカルが一層緊張してしまい
    自分の力を発揮できないままの対局。
    だけど相手が慣れた人だと力を発揮でき…
    そこでどんな相手でも力が発揮できるようにヒカルの
    仲間がいろいろな人たちが集まる碁会所へ連れていきます。
    ここでは仲間が一緒なので本領を発揮できー。
    ヒカルの精神面の弱さが浮き彫りとなりました。
    と言ってもまだ子供、ムリもないですね。

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  • ヒカルの碁 五

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    再戦!

    新メンバ三谷が加わり、いよいよ囲碁大会二回戦は対海王中。

    今までクールだった三谷が『海王中に勝ちたい!』
    強い気持ち。
    アキラにとっては念願の対ヒカル(左為)。
    最初は『自分が打つ!』と言っていたヒカルだが
    アキラの気持ちを思い左為に打たせる…ハズだったのだが…。

    だけど戦いが進むにつれヒカルは『自分はどこまでアキラに追いついてしるのか?』知りたくなり、
    結局自分、ヒカル自身を碁を始める。
    納得の出来ないアキラ…

    今後アキラと左為の対局は観られるのか?とても気になるところです。

    無駄のないストーリー、緊張感が伝わってくる対局ーどの話も最高でした。

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  • 最遊記外伝 01

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    天上界

    この『外伝01』はアニメ版、幻想魔伝最遊記の
    第40話『Twilight 不機嫌な太陽』
    第41話『Collage 静かなる波紋』
    第45話『Glorious Days 夜明け前』
    と同じストーリです。
    天上界でのお話はかなり好きなのでこの本の登場はとても嬉しいです。
    ただ初めて『最遊記』を読む方は先にこちらではなく本編側を読んでからの方が分かりやすいと思います。

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  • 是非第2弾を!

    環と鏡夜の出会い話と、2話続く最終回の収録となっています。
    普段クールな鏡夜が環に喰ってかかり…多分それが初めて本心をぶつけた鏡夜にとっては初めての事だったんではないかな?それをまっすぐ受け止める環、だから二人を見ていると深い絆をカンジてしまうのかもしれません。
    そして最終話は…大打撃な言葉が環の口から発せられ…環を追いかける双子とハルヒ、それをジャマする鳳のプライベートポリス達。だけど圧倒的な強さを持つハニー先輩とモリ先輩が立ち向かい…結果は勿論ハニー先輩達の圧勝。
    一方ハルヒ達は…光が馬車から落ちてけがを、それを心配する馨。そしてハルヒが一人手綱をとり…この時『疾走』が流れ物語を一層盛り上げます。
    『自分もホスト部が大好きです!!』
    いつもよりややシリアスであったこの最終話。だけど
    やはり心温まる最高の作品でした。

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  • 破面編 突入ー!!

    バウンド篇はオリジナルストーリーだったので、この破面編は原作ファンにとっては『ようやく…』と言ったカンジでしょうか(笑)
    新キャラも登場し、
    石田父に死神姿の一護父の登場も嬉しいです。
    だけど死神姿の一護父はこれから先も登場してくれるのかなぁ?まさか『ココだけの登場』なんて事は…(^-^;

    原作とほぼ同じ様なストーリになってますが、
    バウンド篇があったため『りりん達』も普通に登場します。だけど決して原作を無視しているわけではないので特別バウンド篇はキライ!て事がない限り原作ファンの方も楽しめると思います、
    ハラハラしながら観る事ができます、続きも大変気になり楽しみが又ひとつ増え、とても嬉しいです♪

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  • 笑いだけでなく心の残る場面あり

    12話ハニー先輩の甘くない三日間 ではハニー先輩が虫歯という大敵に…それを心配するモリ先輩、発令された甘いもの禁止令。可哀そうなハニー先輩…だけどやはり可愛くって♪ハニー先輩のウサちゃんを汚してしまいオロオロする環達も面白かった。

    13話不思議の国のハルヒ  ではハルヒの母親(?)が登場します。

    で、一番良かったのは『14話噂のホスト部を取材せよ』です。環を落としいれようとする新聞部。なんだかんだ言いながらホスト部員達はみ~んな環が大好き、環の知らない所で環をかばうシーンに真の絆を垣間見た気がします。そして環がメンバーを勧誘(?)するシーンもチラっと観れます。

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  • 関さん、サイコー!

    わりと強引でハチャメチャな愁一がとうとう由貴のマンションにまで押しかけ…。これには『愁一、ウザッ!』と思ったけど^^;
    そんなキャラを演じている関さん、関さんって2枚目キャラが多いけど、たまにギャグっぽいキャラも演じ、とても同一人物とは思えない程…さすが声優さん!てカンジ。
    それと冬馬キャラがなんだかとっても興味深いです。

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  • 柚木先輩のブラック、本格的に登場

    前巻でチラッと顔出しましたが今回ブラック柚木が本格的に登場します。
    あんなに優しい柚木先輩がーと戸惑う日野。
    だけど彼のキャラってなぜか憎めなくて、逆にとても面白くて大好きです。
    どちらが本当の柚木先輩かー、それはどちらも本当の柚木先輩なんでしょうね。
    だけど家柄のよい彼には彼の自由にならない重さ、のようなのがあって胸がキュンとしました。

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  • 金色のコルダ ~primo passo~ 4

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    購入・利用済み

    第2セレでは・・・

    ど~も日野が好きになれません^^; 今回も日野が言った言葉に月森が珍しく反応し、それが気になって練習中の月森クンに問いただそうとしたり(でもそれは迷惑な事なんだと気付いたが)観ていて『ウザッ!』としか思えない(汗)

    そしていよいよ第2セレ開幕~♪
    皆さん素敵な演奏です!だけどストーリー上、月森クンの曲がセレクションでは聴けなくて…でもセレクション終了後に弾いたシャコンヌはもう文句ナシ!彼の演奏するヴァイオリンは今まで聴いたどのヴァイオリン演奏者より素敵で心地よいです。

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  • 面白い…かな?

    ギャグ的要素いっぱいの可愛い愁一に美形キャラのオンパレード、声優陣も豪華。
    愁一と由貴はこれからどうなるのか、チョット興味深い作品です。

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  • ウルフズレイン 5

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    前に向かって

    今まで3話収録だったのが第13話「男たちの哀歌」第14話「没落の城」第15話「灰色狼」第16話「夢の旅路」の全4話収録となっていて収録時間は93分です。
    うち15・16話は総集編になっています。

    ハブはシェールを探す為、クエントは狼達を殺す為、キバ達はダルシアに奪われたチェザを取り戻す為、立ち止まる事なく傷付きながらもボロボロになりながらも前へ前へと向かっていく姿が痛々しくもあり、たくましさもカンジられ複雑です。
    だけどここで総集編が入るとは…リアルタイムでTV放送を観ていた方たちは歯痒かっただろうな~と思ってしまいます。

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  • ハマるか引くか

    ズカ部の登場、モリ先輩を除くホスト部のお姫様変装、女装のハルヒパパ、猫澤先輩の妹登場とゲストキャラ(?)が結構登場しましたが、好きか嫌いかー真っ二つに分かれるんじゃないかな?正直私はズカ部や猫澤先輩の妹のキャラは好きになれませんでした。だけど面白くてハルヒの事をこよなく愛するハルヒパパは大好きです。又ハルヒの父親に対する愛情も上手く表現できていて『ハルヒってスゴクよい娘なんだな~』と思いました。
    そして何より笑えたのは殿の藤岡家に対する妄想。ハルヒを思う気持ちの強さの表れなんだろうけど『そこまでいくかぁ?』と思いっきり笑えた、そこが殿のよい所なんだけど。それと『庶民スーパー』に興味を示すホスト部員も面白かった。

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  • ウルフズレイン 4

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    束の間の…

    光も水もなくチェザはかれ始め…そんな時に現れた怪しげなフクロウ。一体このフクロウはなんなのか?そのフクロウによって洞窟に導かれるキバ達。
    そして満月の夜、月の花が咲き乱れいよいよ楽園に行けるのか!と思いきや…幸福な時間は束の間で貴族ダルシアによりチェザが奪われてしまった。
    しかしそのダルシアにも悲劇が待っていて・・・
    一方ハブはシェールをクエントはブルーと離ればなれになってしまい、ハブとクエイントの奇妙な付き合いが始まる。
    だがストーリは『別れ』だけでなく出会いもある。キバ達の前に姿を見せたのは狼が混じっていると気付いたブルー。そしてキバ達を助けてくれた老夫婦。
    全く無駄のないストーリーと映像美は持続しており堪能します。

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  • 無情…だなぁ

    『ありがとう、と言わせてほしい。この言葉を一度でもクチにする事ができてよかた…』敵だと思っていたシフ達も人間につくられた被害者だった。イレーヌにできたソーンは近い死期の印。助けたいカイそしてサヤ。だけどその結果は残酷で悲しい結末に。落ち込むサヤのそばにはリクとハジ。そしてサヤは自分を知るためジョエルに会いにいきます。少しずつ謎が解け、だけどそれはあまりにも切なく苦しい出来事だった。相変わらず無駄のないストーリー、だけど今回真央の存在がウザかった(汗)足手まといなだけなのに、エラそーに。

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  • 特にDISC2はサイコー!

    アイキャッチはとても面白かった、キャラを演じている声優さんたちがファータをやっているのですがこれが面白くて。
    そしてDISC2は…谷山さんの歌の上手さは知ってましたが森田さんの歌の上手さに驚きました!ホント上手なんです。各曲もとても面白く出来上がっていてキャラソンの中に(途中に)各キャラが演奏していた曲が入っているんです。もちろん演奏曲も入っていて『なんてコルダらしいんだ!』と万歳しちゃいたくなりました(^^ゞ

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  • 貴船の祭神、高淤神

    絶対絶命の昌弘。そんな昌弘の脳裏に浮かんだのは小さい頃教えて貰った、晴明の言葉だった。
    窮奇によって封じ込められていた貴船の祭神、高淤神を
    解き放ちガクとシュンを追い詰めた昌弘だったが操られていた彰子に刺されてしまう。それを見た紅蓮は晴明に施された封印を打ち破り激しい炎が周囲を覆い尽くす。
    そんな姿を見た昌弘は…
    いや~良いです!昌弘を思う紅蓮、紅蓮を思う昌弘。神将、昌弘を思う晴明。
    そして今回登場した高淤神は今後の鍵!となるのでチェックしておきましょう。

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  • ウルフズレイン 3

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    花の娘チェザと狼たち

    花の娘チェザとキバ達の出会い。チェザと共に楽園を目指したいキバ、戸惑うツメ。彼らは楽園に無事たどり着けるのか?楽園は本当に存在するのか?
    チェザを捕まえようとするシェール達。自分達の実験・研究の為何をしても問わないシェール率いる人間達に吐き気がする。
    そしてクエントの愛犬ブルー。チェザと出会ったブルーは何かに目覚めたのか?今後のブルーの行動が気にかかる。
    映像美もストーリも各キャラも全て見所満載です。

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  • 昌弘ともっくん

    昌弘の言いつけを守らず夜出かけた彰子は昌弘たちの目の前で鬼女となった圭子姫に連れ去られてしまった。
    彰子を助ける為貴船山に向かった昌弘ともっくん。
    夜の貴船、闇に怯える昌弘。そんな昌弘をもっくんが
    『ただ暗いだけだ』と言いしっぽで昌弘の頭を撫でなだめる姿に感動。ツイに彰子をさらった異邦の妖達と彰子を見つけるが…。
    昌弘は彰子を助ける事が出来るのか?異邦の妖達を打ちのめす事ができるのか?
    手に汗握って観た4巻でした。

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