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金のDVD 銀のDVDさん

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  • 覚醒/渕上ひかる

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    華やかで清楚で、美麗。だけど本当の彼女はもっと

    すごく、きれいです。
    凛とした姿は美麗。華やかでシャープな印象の中に一輪の百合のような清楚さもあって。
    だけど笑顔には、ちょっと悪戯っぽいような親しみやすさがあって魅力的ですよね。
    すごい数のレビューですが、まだ見たことのない方は是非、見てみて下さい。

    作品としては、どうかな…
    そんな彼女がすごく頑張った力作だとは思うのですが、個人的には疑問でした。

    作りが暗いんですよね。全体的に。
    拘束するようにして、とか、いやがっていたのにそのうちに…というシーンが多すぎる。
    作り手のセンスですよね。そんなに女性を屈服させたいのかな(この作り手は)。

    「セクシーさを前面にした演出をするな」と、風紀委員のようなことを言いたい訳じゃないんです。
    でも、いやなことを…というのは、陰湿な印象です。
    溢れ出る感情は苦痛に似ている時もあるかもしれないです。でも、苦悶に歪むのとは違いますよね。
    まして屈服させて辱めるのとは違う。作り手のセンスが古いんですよね…。
    中途半端に強制や苦痛を仄めかすくらいなら、疑似的でも愛情や優しさのある演出の方がずっといい。
    別にそれでぬるくなったっていいと思う。陰湿な刺激よりは。
    こういう作品は、いたたまれないです(ファンの方は、もっとではないでしょうか?)。

    垣間見える彼女の素の人柄は、もっと明るくて、意志があって大らかだと思います。
    その方がはるかに魅力的ですよね。

    コアなグラビアファン以外の新しいファンも惹きつけられる人だと思います。
    何より彼女自身にとって、暗いイメージがついてしまうことは、マイナスな筈。
    勿体ない…。すぐに煤がついて、古びてしまいそう。

    (皆さん書かれている通り)渕上さん自身は魅力的なんです。
    演技がどんどん上手になりましたよね。女優としても活躍できそうです。
    夢があるなら実現して欲しいし、そうなってもグラビアを続けて欲しい。
    だからこそ、グラビアでは自然な魅力と演技力を活かす作品を作って欲しいなと思いました。
    グラビアと女優としての活動が、互いに良い影響を与え合うような。
    女優さんとして、タレントさんとして。そのどちらでも「らしさ」が出るといいですよね。

    これからも活躍して欲しいですよね。
    とにかく、勿体ない。持っているものは、大事にしないと…

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  • 磯自慢/吉野七宝実

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    美しい、可愛い、楽しい。抜群のポテンシャルが十分に活かされた作品

    吉野七宝実さん、美しいですよね。
    ぱっちりとした瞳とふっくらとした唇が可愛いらしく、ベビーフェイス。
    でも、すっきりとした全体の印象は、凛とした透明感と華やかさのある美人。
    すごく頭の回転が早くて、細かい気遣いができる女性だと感じます。いろんなシーンの端々に、そんな人柄が伝わって来ます。
    だからバラエティーや広いフィールドでも活躍できるんですね。

    さすがは、チュンペイ監督ですよね。
    こんな風に彼女の人としての魅力がきちんと活かされた作品は初めてじゃないかな…。

    Twitterのフォロワー13.6万人ってすごいですよね(2022年3月)。
    スターのレベルですよね(公式のチェックマークが付いてますね)。
    プロポーションも美しいです。バストやヒップをわざわざ強調する必要がないくらい、全部が美しいんですよね。
    肌がきめ細かく、シルクのよう。頑張っているのが伝わって来て、応援したくなります。

    内容としては、干物や、海オシは少なめです笑。でも、このくらいがちょうどいいですよね。
    完全なオリジナル脚本に、作り手の気合を感じました。
    リードしたり、逆にリードされたり、言うことを聞いてあげたり、優しくいたわったり、ちょっと叱ったり、バラエティ豊かな表情を見ることができます。

    タイトルの紹介にもあるスケバンのシーンは、演技が上手い。本物みたい笑。
    このシーン、楽しいですよね。程遠い設定を楽しみながら演じていることが伝わって来ます。
    こんなに美人なのに、お茶目なところが可愛いですよね。

    その抜群のポテンシャルから見ると、これまで作品(と監督)に恵まれて来なかった印象が強い吉野さん。
    でも、この作品はいいですよ!
    (それで離れてしまったファンの方もいるんじゃないかな…)

    これからもグラビアを続けて、こういう作品を作り続けてくれるといいな、と思いました(できればチュンペイ監督で!)。
    この作品を機会に、ますます活躍の場が広がりそうで、楽しみです。

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  • ミスFLASH2022/大塚杏奈

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    応援したい、この笑顔。これからの成長に期待

    ミスFLASH2022グランプリの大塚杏奈さん。
    とにかく、かわいいですね。そして、明るい!

    笑顔がすごくいいんですよね。
    そこにいるだけでみんなが明るくなって、その笑顔を見るだけで元気になる感じ。なかなかいないですよね。
    それだけでアイドル性とタレント性に恵まれていると思います。

    タレ目がキュートな印象は、全盛期の川村ゆきえさんを思い出しました。
    決して似てる訳じゃないですし、タイプも違うんですけど…問答無用に気持ちを明るくさせてくれるところが…

    すごくポテンシャルのある、応援したくなるルーキーの誕生だと思います。
    頑張って欲しいな。

    作品のデキとしては、正直☆☆☆もないくらいかな…
    デビュー作なので、仕方のない面もありますよね。
    何よりも、女優経験があって演技力が高そうなのに、それが活かされていないこと。
    ダンサーとしてスキルを十分に発揮するシーンがないこと。
    見せ場のシーンではBGM頼りなこと…(肝心な所で演技も声も消えてしまう)

    これだけ笑顔が明るくて素敵だからこそ、不意に真剣な表情になったり憂いを帯びたり、
    さっきまで元気だったのが、しどけない姿を見せたり、大人びた姿で蠱惑的になったり。
    …そういうドラマもないんですよね。でもこれは製作者(ディレクター)の問題かな。

    プロポーションも、他の誰にもない魅力を持っていますよね。
    作品紹介にもある「マシュマロボディ」、柔らかさが魅力だと思うんですけど、ダンサーだけに弾力があって。
    浜辺でごく普通のビキニで戯れるシーンが良いですね。ほぼ、演技力が関係ないシーンですが…
    やっぱり表現力を活かすシーンが見たいですよね。

    応援したくなった人は、沢山いると思います。
    そういう人にとっては間違いなく「買い」の作品ですよね。
    でも、そうではなく純粋に作品としての仕上がりを重視する方には、今後に期待して欲しいなと思いました。
    この作品には映っていない、表現できなかった魅力を沢山持った人だと思うから…

    これからの活躍と成長を楽しみに待ちたいと思います。

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  • より敏感に/坂元誉梨

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    何もかもが可愛い。美しいのに可愛らしいという奇跡のような存在

    あっという間にグラビア界のトップの存在にまで昇りつめてしまった、坂元誉梨さん。
    本当に可愛いですよね。

    こんなに可愛い人がこの世界にはいたんだ…というくらい。
    もう、誰か「世界一可愛い」認定して欲しいです(って誰がするのか判んないけど笑)。

    お顔は、澄ましていると「美しい」んですよね。
    すごくバランスが良いというか、端正な美しさ。きれいな瓜実型でお人形みたい。
    けど、笑うとフニャッという感じで崩れるのがたまらなく愛しくて、すぐ困った顔になるのが可愛い。
    プロポーションも美しい。モデル体型というか同性の女の子が憧れるスタイルですよね。
    きっと一番可愛いのは「性格」ですよね。どんなシーンでも、見てて「このひと、めちゃくちゃ性格いいんだろうな」と思えます。
    優しくて、一生懸命で、愛らしくて。

    今っぽい「あざとい」可愛さとは、違うんですよね。
    むしろ性格はまっすぐ。素直で、芯がちゃんとしっかりしてる感じ。
    「あざと可愛い」でなく、「すなお可愛い」ですよね。
    そこが、唯一無二の存在だと思います。

    だから、坂元誉梨さんの作品を見ると幸せな気持ちになります。
    作品紹介にもあるように「大胆」とか「ゆるふわ」「セクシー」と語られることが多いですが、彼女の作品の特徴は「幸せ」ですよね。…多分。
    やっぱりスターだなと思うし、この時代に必要なひとだと思います。
    というか、いてくれて良かったです。

    作品としては、「よりぴクオリティ」に陰りはなく、ますます磨きが掛かっています。
    表情がいちいち可愛い。仕草が愛くるしい。美しさも作品毎に洗練されています。
    個人的には浴衣のシーンが好きかな。
    浴衣姿がほんとに可愛い!ふわっとしたロングがなびくのも綺麗ですが、お顔の形がきれいなのでアップも可愛いですよね。
    浴衣以外も、色白でスタイルがいいので、原色も黒も、ベージュのような淡い色も似合いますよね。
    デビュー作では、ジャンプスーツすら可愛かったですからね。いろんな衣裳を見てみたい。そんなところも楽しみの一つですよね。

    この時代、彼女の人気が出るのは必然だと思います。
    まだ見たことのない人は、是非見てみて下さい。
    つらいことや悲しい気持ちを少しの間だけ忘れて、幸せな気持ちになってみませんか?
    そんな風に癒してくれるひとです。
    きっと「世界一可愛い」認定をするのは、一人一人のファンですよね。

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  • 淡く真っ白に/佐野水柚

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    真っ白に清らかな彼女が淡く色づいて。さらに魅力的になりました。

    佐野水柚さん、とにかく可愛いですよね…。
    端正で清楚で涼やかな瞳で、日本人形のような美しいお顔は見ての通り。それ以上に、文字通り無邪気な表情が本当に可愛らしいです。これまでの人生で悪意とか、ひとを見下したりとか、そういう感情を持ったことがないのでは…そんな風に思ってしまうくらい無垢なんですよね。(それがタレントとしての欲のなさにつながってるのかもしれませんよね)

    この作品は、そんな佐野さんが殻を破ろうと踏み出した作品になっています。
    ショートカットがめっちゃ似合う!ショートの女性って大人っぽくなるイメージだけど、かえってあどけなく見える場面もあって、その両方で魅力増し増しです。
    そして、演技を頑張っている!これまで天性の美貌とキャラクター中心で、演技らしい演技をしてこなかった佐野さんが、すごく頑張ってくれています。

    Sっぽい?せりふを一生懸命言ってるシーンがあったり、セクシーさのあるシーンでも頑張ってくれて、猫みたいに真面目な顔になるのが、たまらなく可愛い。あるシーンで「やった!」とはしゃぐ場面が愛らしいです。

    チュンペイ監督でなくなったことは痛手ですが、佐野さんの頑張りが補って余りあるので、とても良い作品になっています。というかチュンペイ監督がこの作品の佐野さんの頑張りを見たら、きっとまた撮りたくなるんじゃないかな…
    (ラストシーンをはじめ、もう少しなんとかならなかったのかな?という所も多いんですけどね…。やっぱりディレクターの力量の差が大きいですよね)

    佐野さんのファンの方も、まだ作品を見たことがない方も、そしてチュンペイ監督のファンの方も?、是非見てみて欲しいなと思います。自分の殻を破り、新たな魅力を開花させようとしている姿に、キュンとなります。ショートの姿を見るだけでも価値がありますよー!

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  • White Vacation/日下真莉萌

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    美しいのは容姿だけじゃない。一人の女性としての気高さ貴さに震える

    日下真莉萌さん、本当に美しいですよね。
    この美しさを映像として残すことだけでも価値がある。
    見たことのない方は是非、見てみて下さい。

    でも、それだけじゃないんですよね。
    こんなに美人なのに気取ったところがなくて、すごく性格が良さそう。
    (大雑把な言い方ですが…。だからこんなに人気があるのかもしれませんよね。ただ、美人なだけじゃない)なんか、相談とか乗ってくれそう 笑。仕事の悩みとか、学生だったら進路とか将来の希望とか、親身になって聞いてくれそう。すごく真っ直ぐなんですよね。
    作品づくりにも真剣なところが伝わってきて、そのスバ抜けた美しさとあいまって、一人の女性としての気高さ、貴さを感じます。

    作品としてはきちんとグラビアでエンターテイメント。
    煌びやかな容姿、華やかな衣装、無邪気な笑顔(かわいい!)、大人らしいセクシー、艶と熱のあるシーン、その随所に性格の良さが見えるんですよね。
    演技力も高くて、才能にも恵まれていますよね。気持ちを籠めて見つめる眼差しの力が強くて、心を射られます。これまで芸能活動の経歴がないみたいですが、ドラマ、映画、舞台…グラビアをきっかけに表現することにも興味を持って貰えるといいな。ポテンシャルがすごい。いま「女優」として活躍している人達より、姿も心も、美しいですよね。

    作品の中で、もう少し感情的な熱量のある、演技性の高いシーンがあるといいな、と思いました。今の、自然な美しさと凛とした「素」の魅力を見せてくれる作品は勿論、素晴らしいのですが、もっと表現の幅を広げられる気がしますよね。これからの期待というか、願いかな…。

    グラビアの活動を始めてくれて、感謝ですよね。
    日下さんにとって、魅力と可能性を広げるものであることを願っています(モデルとしてはある意味頂点まで行かれた人ですから)。そして、グラビアに真剣に向き合っている日下さんだからこそ、貴重な経験になることを信じています。
    120分、フレーム(画面)の真ん中に一人だけが映るのはグラビアだけです。これからもチャレンジし、作品を出し続けて欲しい。そのチャレンジ、グラビアファンはいつまでも応援し続けます。チュンペイ監督、頼みますよ!

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  • プリンセスの輝きはさらに鮮やかに美しく、そしてしなやかに柔らかく

    リリースした作品のすべてが最高水準の傑作という、奇跡のような林田百加さん。
    この作品も素敵です。これまでで一番。またもや最高傑作を更新してしまいました…

    『ハイレグ・プリンセス』は意志的でちょっと大胆な女の子、『百加日記』は舌足らずで甘えん坊な女子、そして今作は聡明で優しくて、あどけなさの残る先生…どの作品もちゃんと百加さんの作品で、だけど、作品毎にきちんと演じ分けてるんですよね。本当に女優としての才能とタレントとしての資質がすごい。百加さんの作品を見ると、明るい気持ちになるんですよね。エナジー・スマイルにやわらかさが加わって、優しい感じになりました。

    作品としては、すごくしっかりした感じだった女性が、だんだんと心を開いて距離が近くなって、最後には蠱惑的になって行く過程に、すごくドキドキします。
    最初から開けっ広げな女の子よりも(そういう作品もいいですけどね)、生真面目なくらいしっかりとした女性が自分だけに見せてくれる表情の方がキュンとなりますよね。その胸がしめつけるような感情を表現できる、多分唯一のアイドルだと思います。終始、彼女の笑顔に癒され、見つめる眼差しに射られ、あでやかな表情にときめき、蠱惑的な姿に撃ち抜かれる125分です。

    どんどんきれいになって行く…。
    これからもグラビアを続けて欲しいです。120分、百加さんだけを見ていられるグラビアは幸せな時間をくれます。どんどん美しく、大人になって行く百加さんを見続けたいです。ずっと僕たちのそばにいて欲しい。
    だけど、グラビアだけでは勿体ないのも確か。外の世界では(グラビアの世界では絶対的プリンセスの)林田百加という存在は、まだ殆ど知られてないかもしれないですよね。でも、初めはそれでいいんです。小さな作品からでも、お金にならないカタチからでもいい、最初はそうだとしても、どこへ行っても必ず勝負できます。グラビアの百加さんは素敵ですが、純粋な演技でも素敵な筈。ガチに演技で勝負する百加さんをみたいです。頑張って欲しいな。それで遠くへ行ってもいいから…(怒られるかな)

    グラビア作りも出来る限り続けて下さいね 笑。
    きっと百加さんの作品の現場は、スタッフさん含めてみんな明るい気持ちになるんだろうな…(チュンペイ監督、これからもお願いしますよ!)
    眩しくてドキドキしっぱなしで、最高の作品です!

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  • 息をのむ程の美しさ、人の気持ちを明るくさせるオーラに癒されます

    …すごい。ものすごい美人ですね。
    大きな瞳がきらめいて、凛とした佇まいは「かっこいい女性」。透明感のある宝石のような美しさには近寄りがたさすら感じます。だけど、笑顔になると人懐っこくて、いたずらっぽくて、可愛いんですね。見ているだけでこちらの気持ちも明るくなるような、いるだけで周りの人を元気にさせてしまうような、そんな女性ですよね。

    こうしてグラビアを通して彼女のことを知った訳ですが、きっとドラマや映画で見かけただけでも、CMに映った姿を数秒見ただけでも、好きになっていたと思う。それくらいキラキラした魅力があります。

    作品としては、とにかく演技が上手い!
    楽しそうな姿やあでやかな微笑み、憂いをおびたため息、すべてに引き込まれて、どきどきし通しの二時間です。本当に美しいです。
    しなやかなプロモーションも唯一無二の魅力です。ジムで作り込まれたような美しさとは、違いますよね。スポーツに一生懸命に取り組んでいたら、結果的に研ぎ澄まされて綺麗になっていた、という感じ。伸びやかでナチュラル。美しいだけでなく、人としての魅力が映えているようです。

    ただ、作品全体を見ると、ちょっとちぐはぐなように感じました。
    渕上さんが魅力的だから十分に良い作品なのですが、ストーリーに乗れないんですよね…。タイトル通り先生の設定なのですが、例えばチュンペイ監督が撮る先生物は、先生の「優しさ」と「戸惑い」がありますよね。だからドラマになる。BGMのある場面、ない場面の構成もちぐはぐです。終盤のシークエンスは「ありゃりゃ」という感じ。ストーリーを殺すような台詞が多く、折角の渕上さんの演技力が勿体ないです…(詳しくは本編を見て下さいね)。笑顔で、渚で波や砂と遊ぶようなシーンも欲しかったと思う(そういうバランスもチュンペイ監督は上手いんですよね)。
    渕上さんが最高に魅力的なだけに、最高のスタッフで最高の作品を作って欲しいです。

    でも、絶対に買って損はない作品だと思います!
    渕上ひかるさんは、必ず注目されて活躍する人だと思います。グラビアを始めてくれて、感謝ですよね。色々な所で姿を見られたら嬉しいですが、120分間好きな人だけを見ていられるのはグラビアだけですから…。活躍を楽しみにしつつ、これからもずっとグラビアを続けてくれたらいいなと、願っています。次の作品も楽しみにしています!

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  • 大成/大川成美

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    本物の天使とイメージビデオの神が作った、美しく優しい最高の作品

    大川成美さん、ずっと可愛いですよね。
    端正なお顔も、しなやかでスポーティなプロポーションも、心地よく澄んだ甘い声も…すべてが美しく可愛い人ですが、とくに「眼」が好きです。清涼感があって清潔な印象なのに表情豊かで、眼差しがあったかくて優しいんですよね。30歳を過ぎてますます可憐で美しくなった大川さんと、名匠チュンペイ監督が初めて組んだ本作品は、名作だと思います。

    2021年はコロナ禍が猛威をふるった年でした。会いたい人に会えなかったり、学校に行けなかったり、経済的に打撃を受けたり、沢山の人が傷つき悩んで苦しんだ年でした。名匠チュンペイと大川成美さんは、そういう人たち(僕たち視聴者)を、この作品を作ることで本気で元気づけようとしたんだと思う。グラビアイメージで?と笑われるかも…。だけど、完全なオリジナル脚本で丁寧に作られたこの作品には、そんなメッセージと心意気が籠められていたと思うのです。

    何しろ、大川さんの瞳が終始優しい! カメラのこちら側の人物に語りかける大川さんの表情がずっと可愛くて優しくて、天使みたいです。自分だって傷ついているのに…。それで、その人物も段々元気になってくるんですよね。ストーリーはネタバレになってしまうので…ぜひ本編を見てみて下さい。

    「大人らしい柔らかさと無垢な可憐さが両立する」
    「清潔な気高さとセクシーさがまったく矛盾しない」

    本当に稀有な存在だと思います。そんな大川さんにしかできないことを、チュンペイ監督はやろうとしたんですね。大川さんが持つ気品を大切に、丁寧に丁寧に撮ったチュンペイ監督は、やはりさすがでした。

    なんか癒されて、元気になりました…!
    グラビアも捨てたもんじゃないですよね! 大川さんが笑っているとこっちまで嬉しくて元気になります。見つめられるとその優しさに包まれるよう。別格で、唯一無二の存在ですよね。この誰をも包む絶大の癒し力、本当に天使なのかも…。

    これからも活躍を期待しています。大川さんという存在に元気づけられているから、これからもその可愛い姿を見ていたいです。というか、大川さんがいるからグラビアって素晴らしいと思う…。
    チュンペイ・プロデュースは1人1作品なのかな? 考え得る最高のコンビだと思うので、2・3…と作って欲しいな。本物の天使を真にプロデュースできるのは、ゴッドだけですよ!

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  • じゅなたに魅せられて/小坂田純奈

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    何もかもレベルの違う可愛さ。グラビアの新時代を切り拓くかも…

    こんなに可愛くてキレイな人が、この世界にはいるんですね…。
    グラビアの世界で注目されて一流のタレントになってくれて、デビューから応援していたことを自慢できる…久しぶりに、ファンとしてそんな夢を見られる人だと思います。

    瞳がきれいで印象的。デビュー作、ほほ笑みはぎこちないけど笑顔が太陽のよう。
    利発そうで活発な感じだけど、優しさと柔らかさもかねそなえたキラキラ美人。
    声が落ち着いた声質で、心地よくて、やさしい台詞が似合うんですよね。
    モデルをやってたのかな? 身のこなしが美しいです。プロモーションはしなやか。しっとりとした大人のシーンも魅力的。
    多分、経験が少ないように見える演技は、今は上手ではないですけど、これからどんどん上手くなりそう…。

    何もかもレベルが違います。明るいオーラを持っていて、見てる人を幸せにしてしまう人。スターになる人の必須条件ですよね。一度見たら、誰もが好きになってしまう、そんな人だと思います。

    この1作で終わっては勿体ないです。
    2作、3作…10作、20作と作品を作って欲しい。チュンペイ監督は、ちゃんと責任を取ってこれからも撮って欲しいです 笑。というか、チュンペイ監督にしか撮れませんよ、この圧倒的な可愛さは。そうすればきっと注目される存在になるんじゃないかな…。

    でも、有名なタレントになりたいとか、女優になって地上波プライムのドラマに出たいとかという夢の持ち方が、もう古いのかもしれませんね。彼女を見ているとそう思います(普通にテレビに出てるようなタレントさんよりも、はるかに可愛くて魅力的だもんなぁ…)。
    youtube・インフルエンサーと、グラビア。新しい活動のカタチですよね。2020年代の新しいアイドル像を創る人なのかもしれません。そう思うと、もう応援するだけですよね。
    これからも「じゅなたさん」らしい活動を続けてくれて、こうして可愛い姿とナチュラルな魅力と、演技を見せてくれることを願っています。

    こんな可愛い人がいるなんて! 是非、見てみて下さい!

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  • 悦楽の報酬/トロたん

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    しっとりとした美しさと笑顔のギャップ、華やかに咲く蘭のような人

    CN(コスネーム)での活動に距離感を感じてどこか敬遠してしまっていた、トロたんさん。見かけたポートレイトの姿があまりに美しかったので初めてイメージDVDを買ってみました。…一瞬でファンになりました。めちゃめちゃ可愛らしく、魅力的な人ですね!

    ちょっと猫科の大きな瞳がキラキラしてて、華やかでエキゾチックな魅力のある美しい人。だけど、笑うと弾けるように可愛いんですよね。微笑むとモナリザのように優しく、力を入れた眼差しには魅入られるようで…レイヤーさんとして沢山被写体として撮られてきているからか、一つ一つの表情に力がありますよね。
    最初は、そのお顔に惹かれてしまいました。プロポーションの美しさは勿論のこと、声も可愛い。何より、人としての魅力がすごい。気さくで優しいオーラがあって、聡明で凛とした強さがあります。まるで一輪の蘭の花のような人だと思いました。近寄りがたいような美しさと、おおらかで親しみを感じてしまう笑顔とのギャップ。好きにならずにいられないですよね…。

    2020年以降の3本をまとめて買ってみました。
    一番良いのは『耽溺』ですね…。やはりチュンペイ監督とブレインのスタッフとでは格が違いました。ブレインって、どうして刺激を高めるアイディアが年上へのコンプレックスと凌辱するようなやり方しかないんだろう? 愛情の密度と感情の高まりだけで表現できるチュンペイ監督とは大きな差があります。そこはセンスと才能の領域なので言っても酷なのかもしれません…。一人のタレントさんと継続的に作品を作り込むのはブレインさんの良い所ですよね!
    ブランクを開けて、この一年でトロたんさんはどんどん綺麗になっているんですね。今の美しさと、可愛らしい人柄を活かした作品を(できればチュンペイ監督で)作って欲しいなぁ。

    何もかもが魅力的、というか、魅力的じゃない部分がない素晴らしいタレントさんですよね。グラビアの活動には当然目を離せませんし、グラビア以外の活動もすごく素敵なので、頑張って欲しいです。これからも沢山の魅力を届けてくれることを楽しみにしています。

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  • 甘い記憶/池田裕子

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    現実離れした美しさと、どこか身近なかわいらしさが魅力的

    タレントさんとしての活躍はよく見かけていた池田裕子さん。初めてグラビアイメージを買ってみました。こうしてきちんと一つの作品を通して見ると、めちゃめちゃかわいくて、ものすごく魅力的な人ですね!すっかりファンになってしまいました。

    何と言っても、美しい人です。「透き通るような素肌」ってこういうことを言うんですね。琥珀のような鳶色の瞳に吸い込まれそう。ちょっと現実離れしたような美しさです。
    でも、それだけでなく、何とも言えずかわいらしいんですよね…。いたずらっぽく笑ったり、カメラのこちら側の気持ちや反応を確かめるようにしてくれるんですけど、表情がすごく優しい。躊躇ったり、甘えたり、いろんな表情を見せてくれます。息を弾ませて、白い肌が上気するシーンにどきどきします。戸惑うように微笑んで、ふっとため息を漏らす仕草に大人らしい優しさ感じます。水辺ではしゃぐシーンは、あどけないくらい。どのシーンも見所満載ですが、後半が圧巻です。さすがはチュンペイ監督ですね。

    過去の作品も全て買ってみてみました。どんどんかわいくなっていますね。以前(2016~17年)の作品には、TVバラエティで有名になった「狂犬キャラ」の残り香が 笑。ちょっとつっぱってたのかな…でも、そんなところもかわいいですよね。
    どこかアーティスト気質で、生きることに少し不器用そうで、無邪気でお茶目なところが沢山あって、親近感があるんですよね。たとえば美術部や図書部にいた美少女が、そのまま大人の女性になったような(妄想 笑)。俗な言い方ですが「お人形さんのように」端正で美しい人なのに、すごくリアルなかわいさを感じます。何よりも、一人の人として、ものすごく魅力的なんですよね…。

    この作品に出会えて良かったです。きっといつまでもかわいいと思う。というか、今が一番かわいいと思いました。現実離れした美しさと、どこか身近なかわいらしさ、そして、大人の女性らしい優しさ、ほかの誰にもない魅力ですよね。これからも憧れで、目が離せない存在でいて欲しいと思います。

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  • あふれる吐息/大川成美

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    宝石のような女性の、宝物ような素晴らしい作品。

    素晴らしいです。
    大川成美さんの可愛さについては、もう言うまでもないですよね。ちょっと猫科の美しいアーモンド型の瞳、少女のような笑顔、甘い声。ぐっと人気が出て来ましたね!

    すべてのチャプターに見所があります。そして、すべてのシーンが美しい…。

    愛らしい容姿だけでなく、表情に引き込まれます。
    戸惑いながらの羞らいや、誘いながらの微笑み、甘えたり、いつくしむような優しい笑顔…色んな表情を見せてくれます。
    タイトル通り、吐息が切なくて。ベースとなる声が可愛いので、吐息も華やかで、彩り豊か。まるで咲いては消えていく花のように、溢れます。その儚さが切なくて、胸が締め付けられます。

    イメージビデオの表現としては最先端でハードな部類に入るかと。でも、ここまで踏み込んでも無垢な気品を失わないのがすごい。まるで傷つかないダイヤモンドのよう。
    テーマは「冬」かな。雪景色と透き通った光が印象的です。

    「女性って美しい」
    「女の子って可愛いなぁ」
    素直に思える、そんな作品です。

    全体として「女性の美しさや優しさ」の表現になってるんですよね。勿論、可愛さやセクシーさも含めて。男の勝手な思い込みかもしれないけれど、癒されます。
    大川さんの作品は優しい気持ちになれるんですよね。画面から伝わる優しい性格と、無邪気すぎる可愛さに包まれるからですよね。「かわいいオトナ」って最高ですね。

    30歳以上の人にも、30歳未満の人にもみて欲しいです。
    どきどきハラハラして、幸せな気持ちになって、きっと周りの人にもほんの少しだけ優しくなれる作品です。
    星はいくつあっても足りないです。必見です。

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  • ナルミスト/大川成美

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    可愛らしさと大人の優しさに引き込まれる。でも、他の作品の方が?

    大川成美さん、綺麗なだけでなく可愛らしさもあって、魅力的ですよね。
    切れ長の瞳が美しく凛として端正な美人。笑顔になるとあどけないくらい無邪気で、どこか無防備で放っておけない感じがします。それと同時に、大人の女性らしい優しさがあるところがいいですよね。見つめる眼差しは蠱惑的で、艶っぽい表情に引き込まれます。

    国体に出場するレベルのスポーツ少女で、社会人として働いた経歴もあるとのこと。一人の女性としてしっかりしたものを持っているから、いつまでもスレず、気品と可愛らしさを失わないんですね…。最近は、雑誌媒体への登場や、スポーツ関連でも注目度がぐっと上がってきたので、検索してこのDMMのページを訪れた人も多いのではないでしょうか? スチル(静止画)でも十分可愛いですが、映像はもっと魅力的ですよ!

    大川さんの作品は、ふとした仕草や動作でいろんな気持ちを想像させられます。声が可愛いくて、吐息にも彩りがあります。年を追う毎に可愛さが増しているので、新しい作品の方がよりお薦めです。気になった作品を是非、視てみて下さい。

    でも、この作品は…初めて視る方がいらしたら他の作品からの方がいいかもしれません。全体的に何かのスピンオフみたいな感じで、一つの作品としてのまとまりに欠けている印象があって、ちょっと乗れないかも…(この作品は)。

    この作品(と前作)は、愛のエースと同じスタッフですよね(良い作品でしたけどね)。
    注目度が上がったからと言って、これまで一緒にやってきたスタッフを切りたくないという「優しさ」があるのかもしれません…。
    でも、大川さんの魅力や実力と比べると、スタッフの力量がやっぱり足らないと思いました。彼女の魅力を十分に引き出せていないんですよね。一流のスタッフで代表作と言える作品を作って欲しいし、そういう場があればもっと輝く姿を見せてくれる筈です。

    「この歳ならでは」の美しさと「この歳にして」この可憐さ。今、注目すべきアイドルさんだと思います。

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  • この時代に生まれるべくして生まれたスター、その誕生の瞬間。

    びっくりしました。
    スターって、こんな風に突然生まれるんですね。
    瞳の輝き、内面から醸し出される、やわらかい光のような透き通ったオーラ。何もかもレベルが違います。あとは、誰がこの才能をいち早く発見するか?というだけの話なのでは。芸能活動を始めてすぐCM出演を勝ち得たように、TVドラマやCMでその姿を頻繁に見かけるようになる日も、そう遠くないかもしれませんね。

    グラビアの世界でも、こういう鮮烈な登場の仕方があり得るんですね。デビュー作を特典付きで買われた人がうらやましいです。数年先、プレミアムが付いてとんでもない価格になっているかも(だからうらやましい訳ではありませんよ 笑)。
    案外と、新しい才能をどこよりも早く見つけるのは某公営放送とかかも(朝ドラの主役に倉科カナさんを抜擢したように、割と発想が自由ですよね)。入り口は少し違いますが、菅野美穂さんのような女優さんになれるんじゃないかな…。

    この作品に出会えてラッキーでした。
    この子の笑顔は、めっちゃ元気になります。こんな時代だからこそ、生まれるべくして生まれたスターなのかもしれませんね。新型コロナウィルスでみんな不安だったり苦しかったり窮屈だったり…そんな気持ちや、もしかすると世界だって、この子の笑顔を見るだけでちょっとだけ明るくなりそうです。

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  • 魅了されてしまうかわいさ。設定に目をつぶるなら、最高の作品

    すごく好きです。いろんなシーンで移り変わる表情が素敵で、かわいくて魅力的です。
    でも、ディレクターの趣味の強引な設定と、構成に難があるんですよね。

    このディレクター、この感じの設定が好きみたいですけど、強引すぎて入り込めないし、せっかくの大川さんの演技力が勿体ないです。大川さんの声は可愛くていいんですけどね。中盤の展開も余計だと思います。せっかく衣裳がめっちゃ可愛くて、頑張ってるのに。もっと自然で、彼女らしくのびのびやれる設定で、彼女の演技力を存分に活かしてあげて欲しい…。

    あと、演技のシーンの直後にイメージクリップがついてくる構成になってるのも…。わかってるディレクターなら、並びを逆にしますよね(チュンペイ監督とかね)。衣装をまとった姿をイメージシーンで自然にみせて、演技のシーンに入って行く筈だし、盛り上がるクライマックスもきちんと作る筈。すごく勿体なくて、損をしてると思います。

    大川さん自身は、すごく可愛いんですけどね。
    というか、その魅力と可愛らしさは(きちんと伝えられれば)ずば抜けた存在だと思います。魅力的すぎて、その魅力をきちんと受け止めて表現できるディレクターが、なかなかいないのかもしれないですね…

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  • ひとりじめ/大川成美

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    美しさとかわいらしさ、何もかもが魅力的なタレントさんです

    大川成美さん、どんどんきれいになって、でも、相変わらずかわいらしくて可憐で、いま一番、魅力的なタレントさんだと思います。
    すごく優しい感じが伝わってきて、憧れるような大人の佇まいがあって、でも、ときどき子供っぽくて、誘うような眼差しには、引き込むような力があって…。

    表情がすごく素敵で、ドキドキします。いろんな表情が、それぞれに魅力的なんですよね。
    瞳がキラキラしてくるくる動いて愛らしいです。でも、瞳を閉じた表情もぐっとセクシーで。声も、甘く透き通っていてかわいいです。吐息やため息すらもかわいい。
    そんな女性です。

    とても良いシーンがあります。たとえばDMMのページのサンプル画像にもある浴衣のシーン。いま、浴衣が一番似合うのは、(グラビアの世界限定でなく全ての芸能人の中でも)大川成美さんなんじゃないか?って思うくらい、かわいいです。

    だけど、作品としてのドラマ性にちょっと乏しいんですよね…。
    あと、動きが少ないことがすごく残念です。女優としても一級品な大川さんの演技力をもっと活かして欲しい。それに、大川さんと言うと、やっぱり動作の美しさやキレ味が大きな魅力なのに、ドキドキするモーション(動き)が少なくて。例えばサンプル画像の浴衣のシーンでも、あそこまで露出してしまったら、逆に身動きが取れなくなってしまいますよね…。ちゃんと演技できる余裕を残して、彼女らしい表現ができるような作品だったら、もっと良かったのに。(そのあたり、今後の作品では、もっともっと素敵な作品を期待しています)

    と(大川さん自身がすごく魅力的だから)文句ばかり書いてしまいましたが、今の時点では、大川さんのかわいさを、一番きれいに定着させている作品なのは確かだと思います。
    彼女の作品を見たことがない人には、ぜひ見て欲しい一本です。かわいくて、癒されて、なんだか幸せな気分になれる作品ですよ!
    これからもタレントとしての豊富な資質、女優としての魅力、佇まいや動きの美しさ、それらを全部、活かすような作品を作ってくれたらいいな、と思っています。

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