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Master “S”さん

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    20

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    6

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  • うーん、がっかり

    期待とかそういうのはあまりしていないと自覚しているつもりでもかなりがっかりな展開。
    重大犯罪の裏付けが陳腐すぎる。
    こんなストーリーで売れるんだったら、才能ゼロでも小説書ける。
    役柄を〝生きた人物〟にしようと頑張って演じている役者が気の毒。
    群衆の描写は、一部実際に集まる人たちに対する風刺なのか。
    映像的に良いところもあり、最後まで何とか見ることはできたので、星ひとつ。

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  • 発明も大変なんだ

    時代を変革する発明も、大変な中で成されたのだなあと感慨のようなものを感じる。

    ストーリーとしては、エピソードが多くひとつひとつが不完全燃焼のまま先に進んでいく、少し忙しい展開で制作の意図がぼやけた感がある。

    それでも、エジソンのことが少しわかるようになれる作品ではある。

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  • アンチグラビティ

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    おもしろい発想

    発想がおもしろい。
    寝ないで最後まで見られた。

    実験施設などがいかにもロシアを思わせる雰囲気。
    もしかして何かの風刺が込められているのか。

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  • 静かな雨

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    つまらない

    始まってまもなく、結末が見えた。
    終わりに至る間の展開が遅く、いささか耐えきれない。

    たぶんもっと若い時なら共感する部分もあって、星ももう一つくらいいけたかもしれない。

    そんな風に作品の意図を忖度する自分もいるので星ふたつ。

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  • 1917 命をかけた伝令

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    映画の素晴らしさが感じられる

    素晴らしい。

    「指令を伝える」というシンプルな「伝令」のエピソードを、高度な手法を使ってスリリングに描いている。

    映画だからこそ表現しうる映像の世界。

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  • 楽しめる

    宇宙空間の映像が空想でありながらもリアルで、しかも美しい。
    ストーリーが前後の作品と継続しているため、流れがよくわからないところもあるが、映画としては手放しで楽しめる。

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  • 名作

    とても良い作品。
    実話に基づいて描かれた作品だが(ドキュメンタリー的ではなく)映画として楽しめる。
    話は、地味で少しややこしいテーマだが、主演のフェリシティ・ジョーンズの表情演技が素晴らしく、学生から法廷での闘士に変貌して行く姿に惹き込まれる。
    ラストの反転攻勢は感動的。

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  • レイプと復讐

    こんな最低のゲス野郎どもは、こんな風にしてやればいい、と思うようなことをそのままやっている作品。
    ある意味痛快だ。

    仕返しとしたら、それでもまだ足りないかもしれない。
    レイプとは、女にとってはそれほど傷の深いものなのだ。

    制作の意図は計りかねるものの、作品が訴えたいことは伝わる。
    だれかの自伝的妄想に基づいているのか。

    いずれにせよ、世の女たちよ、
    不用心なことは慎むべし。

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  • ザ・ギフト

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    こわい

    こいつは面白い。
    終始、異様な緊迫感の中で楽しめた。

    なんと言うことはない普通の映像で綴られているのだが、なぜかどこかに不気味さを漂わせている。
    不思議で上手な撮り方だ。
    俳優のうまさなのか。。

    もう一度見て確かめたくなるような、
    味わい深い映画でもある。

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  • 寝る

    つまらないので、居眠りすることにした。
    だが、セリフが耳障りでそれもならず。
    結局、見るのやめた。

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  • ハードコア

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    アイデアは良いかもだが

    見ているうちに目が回って船酔いしてくる。
    気分が悪くなって吐きそうになった。
    見るのやめた。

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  • 罪の余白

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    中途半端な出来

    大した終わり方じゃなかった。
    役者の演技はまずまず立派なもので心理表現も良く素晴らしかった。ただ、こうした題材の現実の多くはもっと深刻なのではないのか。被害者は、なぜ被害に遭わなければならなかったのか、加害者の狡猾さや心理描写、やがて現実に挫折し、被害者家族による逆襲に追い詰められていく過程がやや物足りない。
    尺の問題はあるだろうが、映画だからこそできる表現もあるだろう。作品を仕上げていく知恵が足りない。
    せめて終わりは〝衝撃の結末〟じゃなくてもいいから、もう少しズンと来る終わりにしてほしかった。

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  • おもしろい

    The Last Ship というタイトルに誘われて見始めた。
    タイトルからは、「戦闘」や「戦争」という連想は浮かび得ない。
    何らかの事由により、生き残った一隻の船、ということが容易に想像できる。

    であるならば、その事由とは何なのか。
    そのことへの謎解きが、期待に応えうる内容・表現なら「おもしろい」ということになる。

    この作品は、おもしろい。

    考えてみれば、ありがちスクリプト設定であったかもしれないが、筋立てや表現にはアメリカドラマの奥深さも感じられるし、艦長の人格に感じるじれったさもゆくゆくは心に響いてくる。

    何と言っても放映回数を稼ぐ必要のあるドラマなのだから、鑑賞者には一話完結の映画とは違った観点で見る柔軟さも必要だ。

    そう言った点から観ても、スケール感もスリル感もストーリー展開も秀逸であろう。
    シーズン3が待ち遠しい。

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  • ステイサムの代わりにはなり得ない

    ベッソンのファンとしては、ステイサム以外の役者でこのシリーズを作って欲しくなかった。
    しかしながら、そこそこ楽しめたので、星は3つだ。

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  • 興味深い

    動物たちが人間を襲い始める物語だ。

    なぜそのようなことになったのか。
    それをどのように解決していくのか。
    そしてその物語の進行過程でのエピソードをどのように描くのか。
    いささかか無理があったにせよ、その期待には、そこそこ応えている作品だ。

    何より動物たちの演技が面白いというか素晴らしい。
    猛獣たちを操っていく調教師の技に興味が湧く。
    世界各地(という設定)のロケもおもしろい。
    シーズン1を一気に見た。
    次が待ち遠しい。

    一点、主役の男子の顔が甘すぎる。
    どんなに緊迫した場面でも、なんだか、にやけているような感じがする。
    まあ、お茶の間タイムの放映だろうからこの程度で止むを得ないのかも知れないが、この一点でホシひとつ減点だ。

    ただし、
    これは、私のきわめて個人的な見解ではあるが、フランスの情報機関のエージェントという役柄の女優が、拷問シーンに屈しないハードボイルド振りが予想外で、その穴を埋めている。

    快男児よ、しっかりせい!

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  • 期待はずれ

    リュックベッソンなのでいささか期待したが外れた。
    vol.1、出だしは良かったものの最後までは見ていられなかった。
    ホームドラマは見たくない。
    いくらか謎めいてスリリングな箇所も見受けられたので、かろうじてホシひとつ。

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