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ワダケンさん

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  • NO.1ソング

    少し前の偉大なロックの名曲500選でみごと一位に輝いた
    ライク・ア・ローリングストーンを収録。
    ロックにアプローチしていたディランの目論見が
    完全な成功を収めている。

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  • 最後の一作?

    ローリングサンダーレビューツアーの最中に
    リリースされた70年代ディランの代表作。
    これ以降のディランからは離れてしまったという人も多いが、
    このアルバムは良いできです。

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  • ここまで大傑作

    GCのクリエイティビティはここまでがピークだった。
    君という光やスパイラルなどひろく一般にも
    アピールできていたし、音楽的な試みにも成功している。

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  • GC節

    いわゆるGC”らしい”曲。
    良いメロディを歌詞とアレンジが惹き立てている。
    最近のシングルはメロディの欠陥を無理矢理
    アレンジで誤魔化してばかりいるが、これは本物。

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  • ややチグハグだけど

    基本的には落ち着いた曲調でよくまとまっている。
    ただし07のみ他の曲と毛並みが異なりすぎて
    全体から浮いてしまっている。
    シングル曲ではあるが、あえて外すという決断も
    必要だったのでは?

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  • さすがに…

    民族楽器を使用し、やたらと大げさな
    スケール感を強調した作品。
    自己愛の強すぎるプログレのような
    スノッブ臭が強すぎる。

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  • またもラテン風

    僕らだけの未来に続いてラテン要素のある曲。
    アレンジの幅を広げたいのも分かるが、スパニッシュの
    音階を使うわけでもなく、所詮は小手先のレベルに
    底の浅さが透けて見えるのが残念。

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  • CWに注目

    CW曲はファンの中でも随一の人気を誇る楽曲のリアレンジ。
    賛否両論あるようだが、メロディーが際立っていて
    個人的には割と好き。

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  • これはちょっと

    これまで高い水準を保ってきたGCのアルバムだが…
    アレンジなどにバリエーションをつけマンネリを
    防ごうという試みは理解できるが、元々の曲やメロディーに
    力がない。

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  • こちらがオススメ

    ほぼ同内容のものが同時リリースされていますが、
    どちらかといえば、こちらがオススメです。
    風とRAINBOWのTVエディットは製品版と異なり
    大胆なラテンVerに仕上がっており、興味深く楽しめます。

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  • こっちじゃない

    ジャケットと4曲目違いで同時リリースされているが
    どちらか一枚であれば風とRAINBOWをオススメする。
    こちらはTVエディットが製品版と大差ない縮小版である。

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  • 二枚組みベスト

    シングル曲だけで相当数リリースされているが
    それに人気曲で水増しをして2枚組みにしている。
    好みが分かれるつくりであるが、シングル集で良かった。

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  • 代表曲も収録

    近年のライブでも定番となっている01や
    知らない人はいないであろう最終曲など
    キャリアを代表するものの一作である。

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  • フォーク

    曲名にフォークの名盤、岡林信康の
    私を断罪せよを引用するなど自身の
    ルーツを見つめなおした作品。

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  • ポスト・オアシス最右翼

    ブリットポップ収束以降、決定的なヒーローが
    永らく不在であったUKシーンに鳴り物入りで現れた彼ら。
    デビュー前からの凄まじいプッシュもあるが、
    ただのハイプではないことを見事に証明している。

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